2014年7月13日 (日)

毎日タブレットいろいろ3/prezi プレゼンをもっと自由に直感的に

パワーポイントでは、物足りない。もっと、自由なアニメーションとデータの融合を実現できる優れたプレゼンアプリ。 これを使えば、パワーポイントもキーノートも物足りないって感じですよ。

  

(情報提供者はshoさんです)

2014年7月12日 (土)

3回目の下見7/イクチオサウルス アンモナイト

  

今日は7月12日。

 

「生命の海科学館」の3回目の下見で勉強になったことを書いていきます。

前投稿のつづきです。

  

  

「生命の海科学館」には大きな化石があります。

Rimg1220

Rimg1206

Rimg1205   

イクチオサウルスの化石です。

  

「陸から再び海にもどった爬虫類」として紹介されていました。

魚ではなく、爬虫類です。

足の部分に注目です。

もともとは陸地を歩いていたので、指がありました。

しかし、海で生活するようになって、変化しました。

Rimg3643   

人間の場合も、上腕部の骨は1本です。

前腕部の骨は2本。

そして指の骨は指骨と呼ばれています。

イクチオサウルスも最初は指のようになっていましたが、

だんだん板状になったと考えられています。

  

イクチオサウルスは、ジュラ紀に特に繁栄。

恐竜の絶滅よりも早く滅びたそうです。

陸地には恐竜。海に行けば魚竜。空には翼竜。

いやはや、昔の地球はすごいことになっていたんだなあ。

  

   

日本では、魚竜としてはウタツサウルスというのが発見されているそうです。

宮城県歌津町(合併で今は南三陸町)で1970年に発見されました。

  

  

  

アンモナイト

これも「生命の海科学館」で見ることができます。学芸員さんに教えてもらいました。

 

小さいものから、大きいものまで1万種類くらいあったようです。

  

歯の部分の化石が、イカに似ていることから、

アンモナイトは10本の足で描かれているそうです。

 

巻貝との違いは、巻貝は隔壁がなく億まで空間が続いていますが、

アンモナイトは隔壁が次々に作られていて、宿主は最も外側の部屋にいるそうです。

宿主は、貝の中に姿を隠すことはできませんでした。

  

敵に襲われそうになった時には、隔壁の部屋にガスを入れたり出したりすることができ、

それによって水中で貝を上下に動かして移動するそうです。

  

T02200228_0800082910730505900古世界の住人 アンモナイトの住人」より

  

  

以上で「3回目の下見」シリーズ終了。

いい勉強ができました。

3回目の下見6/複眼と単眼(カメラ眼)/オパビニア

  

今日は7月12日。

  

「生命の海科学館」の3回目の下見で勉強になったことを書いていきます。

前投稿のつづきです。

  

 

次は眼のことです。

  

カンブリア紀の代表的な生き物である三葉虫やアノマロカリスは複眼でした。

複眼の利点は?

そして人間のような眼は単眼(カメラ眼)と言うそうです。

それぞれに利点があります。

  

今回すごく参考になった「週刊 地球46億年の旅」10月号には

次のような記事がありました。

20090101_00000022

複眼の利点は・・・動くものをとらえるには能力高し。

ハエをたたこうとしても逃げられてしまうのは、

ハエは複眼によって人間の動きをスローモーションのように見えるからなのでしょう。

ハエから見たら人間の動きはスローモーションだと以前何かで知りましたが、

複眼であるのが、その理由だったのですね。

複眼の苦手なことは、色の識別や明るさの識別なのだそうです。(学芸員さんに教えてもらう)

その点は単眼が有利です。

複眼は視野を広くして、敵(あるいは獲物)を発見しやすくしています。

単眼は1点集中でしっかり対象をとらえます。

   

  

カンブリア紀の眼を持つ生き物としては、オパビニアは外せません。

体の上部についていて、敵を少しでも早く見つけようとしています。

20090101_00000023

↑オパビニア(「週刊 地球46億年の旅」9号)

  

オパビニアは複眼かな?

  

オパビニアについても、学芸員さんが、化石のレプリカを見せてくれました。

Rimg3641

日本では発見されていないオパビニアです。

思ったより小さいです。

  

参考:ここでも道草 蒲郡市「生命の海科学館」オパビニアもいい(2014年5月6日投稿)

  

この映像も参考になります。

カンブリアンモンスター: オパビニア(Opabinia)
YouTube: カンブリアンモンスター: オパビニア(Opabinia)

  

  

子どもたちに次はこの「オパビニア」の名前を覚えさせたいです。

 

    

3回目の下見5/内骨格獲得のメリット

  

今日は7月12日。

  

「生命の海科学館」の3回目の下見で勉強になったことを書いていきます。

前投稿のつづきです。

  

カンブリア紀の生物の出来事で、背骨をもった生き物が誕生したのが重要です。

三葉虫やアノマロカリスなどの生き物は、殻のような外骨格を身につけていました。

  

ここで引用。「週刊 地球46億年の旅」(朝日新聞出版)の10号より。

  

その一方で、現在の多くの生物に確実につながる種も登場した。

それが「脊椎(せいつい)」をもつ生物である。

一般に「背骨」と言われる部分を指す脊椎は、

生物の体を支える役割をもつ、きわめて重要なもの。

背骨のような「内骨格」を備えた生物は、

殻や甲羅のような外骨格をもつ生物とは姿もまったく異なっていた。(16p)

  

  

内骨格獲得のメリットは何?

  

体を大きくすることができると学芸員さんに言われました。

確かにそうです。

骨の外側に筋肉がつき、肉がつき、大きくなれます。

外骨格の場合は殻が限界です。

脱皮して大きくなることもできますが、

脱皮はとても危険な状態です。

その時に外敵にやられてしまいます。それは不利なことです。

  

   

週刊 地球46億年の旅」10号には、

その他に内骨格獲得のメリットが2つ書いてありました。

  

素早く動ける

硬い骨格に筋肉の両端をつけ、てこの原理で引き寄せることにより、

力強い動きが可能となり、移動の動きも素早くできる。

  

  

なるほど~。

この発想は全くなかった。というか、内骨格獲得のメリットは一つも浮かんでいませんでした。

勉強になります。

  

  

もう一つはこれ。

  

養分を蓄えられる

骨は、体に必要な栄養素で生理機能において重要なリンやカルシウムなどを蓄える

「貯蔵庫」の役割を果たす。

リンやカルシウムが不足すると骨からそれが放出され、

過剰になれば骨に貯蔵する仕組み。

また骨髄腔(こつずいこう)にはエネルギーとなる「脂肪」を蓄える。(19p)

  

   

   

体の中に骨ができるとこんなにいいんだと思いました。

  

  

脊椎まではいかないけど脊索(せっさく)なるものを持つ生き物もいたそうです。

脊索動物の一つがピカイア

学芸員さんが、ピカイアの化石のレプリカを見せてくれました。

  

Rimg3639

思ったより小さいです。

こんなに小さいのに、脊索があることに気がつくなんて・・・。

脊索とは、パイプのような形をしていて、脊椎と同じように体を支えているそうです。

  

学芸員さんは面白いことを教えてくれました。

人間も、母親の体内で成長する際に、

脊索ができ脊椎に変化していくそうです。

つまり人間は進化の過程で脊索を持っていた可能性があるということです。

  

   

3回目の下見4/三葉虫の脚の構造 二叉型付属肢

  

今日は7月12日。

  

「生命の海科学館」の3回目の下見で勉強になったことを書いていきます。

前投稿のつづきです。

  

「週刊 46億年の旅」(朝日新聞出版)の10号を読んで、

三葉虫の足の構造に興味を持ちました。

下の写真は15pより。  

Rimg3678

Rimg3677  

こう書いてありました。

  

三葉虫の脚は専門的には二叉型付属肢(にさがたふぞくし)と呼ばれ、

海底を這うための「内肢」と、

酸素を含む海水を呼吸器に送り込む「外肢」に分かれているのが特徴。

無数の内肢を規則正しく動かすことでしっかりと海底を這いまわれたほか、

外肢によって水を循環させて酸素や栄養分を補給できる機能的なデザインで、

三葉虫の繁栄を支えたと考えられている。(15p)

  

  

  

外肢について学芸員さんに尋ねました。

そしたら、資料を見せてくれました。

カンブリア爆発の謎 チェンジャンモンスターが残した進化の足跡」(技術評論社)より。

  

節足動物の肢の構造には単肢性と二肢性があり、

バージェスの生物たちにもこの概念があてはまります。

節足動物のうち甲殻類や鋏角(きょうかく)類、三葉虫類などは

胴から二つの肢が伸びており、これらをまとめて二肢性の肢といいます。

Rimg3633


  

  

甲殻類・・・エビもそうです。本当にそうなっているの?

調べてみました。

う~ん、イマイチでした。また時間のある時に調べます。

  

鋏角類・・・ウミサソリの名前を教えてもらいました。

すでに絶滅している種類。姿を見たくなりました。

ここで見られました→古生代の海 ウミサソリ

「こんな大きな生物がいたんだ!」

鋏角類は節足動物の一つ。

ウミサソリは、節足動物の大きさの限界だったようです。

見ごたえのある生き物です。

出会いたくない生物です。怖い。

  

  

  

  

3回目の下見3/アノマロカリスは”軟弱者”かも?

  

今日は7月12日。

  

「生命の海科学館」の3回目の下見で勉強になったことを書いていきます。

前投稿のつづきです。

  

朝日新聞出版が1月に創刊した「週刊 地球46億年の旅」シリーズが、

とてもタイムリーな雑誌でした。

春には、興味のあるカンブリア紀の内容を扱っていました。

15780_2

15792_3

  

9号に載っていたアノマロカリスに関する記述を引用します。

  

カンブリア紀の地層からは、W字形の傷痕のある

三葉虫の化石が産出することが知られていた。

この傷をもたらした”容疑者”として候補にあがっているのが、

アノマロカリスである。

三葉虫の殻は、現在のアサリやシジミの殻と同じ炭酸カルシウムでできており、

とても硬い。

その殻を噛み砕くことができたとすれば、まさしく「最強」である。(中略)

近年では疑問の声もある。

アメリカの研究者がコンピューターを使ってアノマロカリスの噛む力を計算したところ、

とても三葉虫の殻を噛み砕くことはできなかったというのだ。

また、化石の口の部分を調べた結果、

硬い物を日常的に食べていたのであれば残っているはずの傷がいっさいなかった。

(中略)こうした研究により、アノマロカリスは一転して、

軟らかい獲物しか食べられなかった”軟弱者”となった。

アノマロカリスは強者なのか、弱者なのかー。

その真偽は謎に包まれているが、いずれにしても、

この動物が今もって研究者の探究心をくすぐる存在であることは確かなのである。

(24~25p)

  

  

学芸員さんによると、アノマロカリスにもたくさんの種類があるそうです。

その中には、軟弱者もいたかもしれません。

でもあれだけの大きさの体を維持するためには、

軟らかい物だけを食べていてはすまないのではないかと。

  

最近の発表で、プランクトンを食べていた

アノマロカリスの仲間がいたという説が出たそうです。

触手にはプランクトンを集めやすいようにネット状のものがついていました。

名前は「タミシオカリス」と言うそうです。

  

   

子どもたちにも、「アノマロカリス」の映像や写真を見せて名前を覚えさせています。

子どもたちにとっても、アノマロカリスが

興味津々の生き物になってほしいなと思っています。

3回目の下見2/酸素に触れずに化石になった

  

今日は7月12日。

  

「生命の海科学館」の3回目の下見で勉強になったことを書いていきます。

前投稿のつづきです。

  

カンブリア紀の化石がたくさんある、

カナダのバージェス頁岩(けつがん)動物群について。

  

なぜここにカンブリア紀の化石がたくさん出土するのか?

  

今は標高2000m以上の所にありますが、

かつては海の中でした。そこには巨大な崖がそびえ立っていました。

以下、「まんがNHKスペシャル 生命 40億年はるかな旅(第1巻)」(小学館)

から絵の写真を載せ、文の引用をします。

  

  

Rimg3662_2

↑切り立った崖の下。

ここにも当時生きものたちが住んでいたと考えられています。

この崖で、ある日突然大規模な土砂崩れが起きたのです。

  

  

Rimg3663_2

↑大量の土砂が一気に海の底に降り注ぎました。

偶然に起きたこの大異変によって、

生きものたちは逃げる間もなく一瞬のうちに

土砂に埋まってしまったのです。

  

  

   

  

  

学芸員さんに教わったこと。

頁岩はとても粒子が細かいために、ぎっしりと生き物を包んでしまい、

酸素が生き物に触れることを遮ったそうです。

酸素があると、腐食が始まってしまうために、化石として残りません。

バージェス頁岩動物群では、生き物の固いところだけでなく、

やわらかいところも化石として残っていて、条件が良かったことを示しています。

 

「一瞬のうちに土砂に埋まってしまった」のは、

酸素に触れないことにとっては大事なことなのです。

  

  

  

学芸員さんに「カンブリア大爆発」がなぜ起きたのか尋ねました。

  

学芸員さんは「酸素」の量の変化を言われました。

カンブリア紀より以前は、大気中の酸素の量が非常に乏しく、

生き物は海の中でしか生存できませんでした。

それも、有害な紫外線が降り注ぐために、海底深くが生存場所でした。

  

カンブリア紀になって、大気上空にオゾン層ができて紫外線がカットされるようになりました。

大気中の酸素濃度も上がりました。

紫外線が弱まり、大気の酸素濃度が上がったため、

生き物は海の浅い部分でも生活できるようになってきました。

そこは温度が高く、生き物たちは活発に活動するようになってきました。

  

生存場所の拡大によって、生き物の数が増えて、

「カンブリア大爆発」が起きたという考え方でした。なるほどです。

  

酸素に関する話を立て続けに聞くことができました。

  

 

3回目の下見/ベカリアの化石「月のおさがり」

 

今日は7月12日。

  

今日は午前中に蒲郡市の「生命の海科学館」に下見に行きました。

3回目の下見です。

  

今回は学芸員さんとじっくり話ができて、いろいろお話を聞いてきました。

その内容をここに書きとめておいて、後に利用したいと思います。  

  

夏休みに勤務校の特別支援学級の子どもたちを連れて行きます。

その時に化石のレプリカづくりを体験します。

種類は5種類。

  

ヤマトビカリア (新生代新第三紀:中新世 2303万年~533.2万年前)

ビカリア

スピノサウルスの歯

アンモナイト(ドゥビレイセラス) (中生代白亜紀 1億4550万年~6550万年前)

三葉虫(ファコプス) (古生代デボン紀 4億1600万年~3億5920万年前)

  

学芸員さんの話を聞いて興味を持ったのは、ビカリアです。

    

ヤマトビカリアの写真です。

Rimg3625 ビカリアの種類の一つです。

ビカリアは巻貝の仲間です。

上の写真は、殻が化石として残ったものです。

下を見てください。

Rimg3621   

これも「ビカリア」と書いてあります。

ビカリアの殻の中には、ビカリアがもともと住んでいて、空洞でした。

宿主のビカリアが死ぬと、その空洞の中にケイ酸とかが侵入します。

その結果、空洞が満たされて、ケイ酸などが固まります。

殻が壊れてしまい、そのケイ酸などで固まったらせん状のものが

化石として残ったものが上の写真です。

実物の化石のアップ写真を載せます↓

Rimg3622

Rimg3623  

これが、ベカリアの空洞が埋まったものであることがわからなかった時、

発見者は何であるか悩んだそうです。

その結果、お月様のうんちなのではと考えて、

月のおさがり」と呼んだそうです。

なるほどです。

   

  

学芸員さんが、岡山県にビカリアのたくさん出てくる所があると聞きました。

調べてみました。

なぎビカリアミュージアム」がヒットしました。

岡山県勝田郡奈義町柿1875にあります。

  

岐阜県瑞浪市にも産地があるようです。

日本ではこの2か所が有名だそうです。

  

  

下見最初の10分間で、すっかり興味津々になりました。

私だったら、こんなことを知ったら、「月のおさがり」のレプリカづくりを選びます。

でも学芸員さんは、べカリアは地味だから、

子どもたちは恐竜の歯や、アンモナイトを選ぶことが多いと教えてくれました。

  

  

  

  

  

2014年7月 8日 (火)

大掲示物「理想の学校」進行状況報告5/昼のテレビ放映

  

今日は7月8日。

  

大掲示物「理想の学校」の報告。

※前回はここここでも道草 大掲示物「理想の学校」進行状況報告4(2014年7月5日投稿)

  

771935_2↑7月7日 19;35

  

781805↑7月8日 18;05

  

  

なかなか進展しません。

文字や人物のところは、進み方が遅いです。

でも毎日少しでも貼ることで、子どもたちは注目します。

毎日他の顧問の先生にも声をかけてやっています。

  

  

毎朝、100枚以上の写真を撮っています。

あいさつの良かった子の写真です。

  

「理想の学校」にそれらの写真を貼れたらいいのですが、

貼る作業はそんなにスムーズではありません。

そこで・・・・給食の時間に、1分間半、毎日写真を60枚ほどテレビで流すことにしました。

この学校に転勤してきて6年目。眠っていたテレビ放送機能を起こして行いました。

  

初めてムービーメーカーを使って作品を作ってみました。

BGMはもちろん、Kis-My-Ft2の「ずっと~You are my Everything~」です。

今週の月曜日(昨日)からスタートして、2日放映。

先ほど3本目が完成。明日の給食の時間に流します。

  

  

子どもの写真をここに載せるわけにはいきません。

作品の中央にはさんだメッセージを紹介します。 

  

Photo

Photo_2

Photo_3

Photo_4

  

  

ムービーメーカー、なかなか面白いです。

3本目の作品ですが、1本目より確実に上手になっています。

   

2014年7月 6日 (日)

「コスタリカ」は「コスタ」「リカ」でした

  

今日は7月6日。

  

今朝はサッカーW杯のオランダVSコスタリカ戦を、テレビ観戦していました。

両チームとも延長戦でも得点が入らず、PK戦となりました。

その時に気がつきました。

  

PKの結果を示す表示を見て、「コスタリカ」は「コスタ」「リカ」なのだと。

  

Rimg3308_2

Rimg33082

  

どちらかというと、「コスタ」「リカ」ではなくて、「コス」「タリカ」のように読んでいたので、

意外でした。

でも「コスタリカ」で一綴りだと思っていました。

  

調べました。

Wikipediaにはこう書いてありました。

  

コスタリカとはスペインで「豊かな(Rica)海岸(Costa)」の意味であり、

クリストーバル・コロンがこの地に上陸した時に、

遭遇したインディヘナが金細工の装飾品を身につけていたことからこの名前がついた。

  

なるほど、なるほど。

さらにコスタリカの位置を示したいです。

Photo Yahoo!地図 コスタリカ

  

いい勉強ができるきっかけをもらいました。

  

PK戦は、オランダが勝ち、準決勝に進みました。

Rimg3314

Rimg3313

Rimg3309_2

Rimg3312_2



最近の写真

  • Img_8250
  • Img_8249
  • Img_8248
  • Img_8247
  • Img_8246
  • Img_8245
  • Img_8244
  • Img_8243
  • Img_8242
  • Img_8241
  • Img_8240
  • Img_8239

楽餓鬼

今日はにゃんの日

いま ここ 浜松

がん治療で悩むあなたに贈る言葉