2023年10月11日 (水)

郵便局員さんは、15年前の教え子でした ムベを覚えていました

   

今日は令和5年10月11日。

  

郵便局で小為替を購入しました。

その時に、若い女性の局員に尋ねられました。

「学校の先生ですよね」

はい。

「⚪︎⚪︎小学校に勤めていましたよね」

はい。

「⚪︎⚪︎先生ですよね」

はい。そうです。

だんだん遠回しの質問から、

最後は自分の名前をズバリ言ってくれました。

そう、その女性は、かつて担任した児童でした。

3年生だったか、4年生だったか。

Mさんです。

後で調べると15年ぶりの再会でした。

いろいろ思い出を話してくれました。

  

いつも田んぼに連れて行ってくれました。

いろいろな生き物を捕まえてきて、

教室や廊下で飼っていました。

秋にはアケビやムベも食べました。

ちょっと変わった1年間だったので、よく覚えています。

理科の先生ですよね。

    

よく覚えていてくれて、嬉しくなりました。

田んぼがすぐ近くにあった小学校だったので、

毎週、ある曜日の午後の2時間は、

田んぼに出かけました。

それは春から冬まで。1年間でした。

それぞれの季節で発見があって面白かったです。

  

ゲンゴロウやコオイムシを捕まえてきて、

飼っていました。

ドジョウもいたかな。

  

アケビは野生に生っていたので、子どもたちと食べました。

甘いけど、どこか辛味のある味だったです。

ムベは、ずっと忘れていました。

Mさんに言われて思い出しました。

よくMさんはムベまで覚えていてくれたと感心。

昔の記事を探しました。

ここでも道草 アケビに似たムベの本物を見たい(2008年10月18日投稿)

当時、教頭先生から、ムベなるものがあるぞと聞いています。

本物が見たいと記事に書きました。

ブログの読者の方が、なんとムベを送ってくれました。

ここでも道草 埼玉から届いたムベ(2018年10月25日投稿)

その時に届いたムベの写真です。

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その後、小学校の校区にもムベを育てている家があることがわかり、

提供してもらいました。

たくさん集まったムベを、給食で食べました。

2018年は「ムベを初めて食べた秋」となりました。

ムベを食べたのは、今のところその時が初めてで、

最後となっています。

  

あの年の学級の一員だったのです。

小学校勤務では、理科の先生と間違えられます。

Mさんもそうでした。

社会科だよと言ったら、驚いていました。

   

ここでも道草 デジカメ自然観察・・学校周辺で田植えが始まりました(2008年5月28日投稿)

ここに載っていた写真。

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この中にMさんもいました。

10月7日〜10日の雲と空

    

今日は令和5年10月11日。

  

昨日火曜日は、スクールガードの日。

朝の7時45分〜8時頃に、横断歩道に立って、

地元小学生が渡るのを手助けしています。

その時に、上空を気持ちよく飛んでいる鳥に目が留まりました。

ツバメです。ツバメが10羽ほどが、ちょうど私の頭上を、

飛び交っていました。

羽ばたいたり、風に乗って浮かんだり、

とても気持ちよさそうでした。

飛行訓練をしているのでしょうか。

まだ日本にいたんだなと思いました。

ついツバメに見とれて、信号が青になったのを見逃しそうになりました。

  

昨日も秋空でした。

連日、写真に撮りたくなる雲を見かけます。

並べます。

  

10月5日(木)

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10月7日(土)

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10月10日(火)

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今日も空は、どんな表情を見せてくれるかな。









  

2023年10月10日 (火)

「イタチごっこ」解説

   

今日は令和5年10月10日。

  

テレビのニュースで、「いたちごっこ」が出てきました。

最近、イタチに関心があったので、

なぜ「いたちごっこ」というのだろうと思いました。

調べました。

  

ここは大御所のWikipediaの文章を引用します。

Wikipedia いたちごっこ

  

いたちごっこは、江戸時代後期に流行った子供の遊び。

二人一組となり、「いたちごっこ」「ねずみごっこ」と言いながら

相手の手の甲を順につねっていく。両手が塞がったら一番下にある

手を上に持っていき、また相手の手の甲をつねるという終わりの無

い遊びなので、転じて「埒があかず、きりがない」ことも指すよう

になった。現在では双方が延々と同じことを繰り返して物事の決着

がつかないこと=堂々巡りの状態をもいう。

  

なるほど、子供の遊びの名前だったのですね。

でもなぜ「いたち」や「ねずみ」なのだろう?

これには動画が答えてくれました。

【ことわざ徹底解説】いたちごっこってなんで「いたち」?(まどぎわ放課後クラブ)

  

江戸時代、イタチやネズミは身近な動物でした。

手の甲をつまみあっていくのが、だんだん速くなり、

その俊敏性が、イタチらしい、ネズミらしいことから、

この名前がついたようです。

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今では不可能なネーミングですね。

  

こんな動画もありました。

2匹のイタチの「いたちごっこ」

イタチごっこ(三橋ひろき)

8年前の動画。私が見たのが450回目くらいの視聴。

そんなに見られていないね。

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京都の東福寺/3月に行ってみたいなあ

   

今日は令和5年10月10日。

  

今晩のクイズ番組で、京都の東福寺が出ました。

東大寺と興福寺から1字ずつもらって

名前がついた寺という紹介でした。

コダックの京都散歩 東福寺、東大寺+興福寺=東福寺?

このサイトが参考になるかな。

引用します。

  

東福寺が創建されたのは鎌倉時代。摂政・九条道家が奈良・東大寺の

壮大さと興福寺の盛大さを兼ね備えた最大・最高の寺院を京都に作る

ことを目指し、19年もの歳月をかけて伽藍を整えました。そして寺の

名は目標とする両寺から一字づつをとり、「東福寺(とうふくじ)」

と名付けたのです。

  

できたのは鎌倉時代だったのですね。

毎年3月14日〜16日に公開される本堂は、

天井が高く、広いそうです。

なぜか?

本堂は明治14年に焼失していて、昭和になって再建されました。

焼失前に、この本堂には、東大寺に匹敵する大きさの大仏があったそうです。

再建時に、大仏は再建されなかったそうです。

大仏があったであろうその空間を味わいたいなと思いました。

  

本堂公開日には奇跡的に焼け残った大仏の左手を拝観することができます、

これは必見!😄

   

ああ見てみたい、左手。

こういう話には弱いです。

  

東福寺は、以前記事にしたので、アンテナに引っかかりました。

ドラマ「遺留捜査」のロケ地でした。

ここでも道草 「遺留捜査」のロケ地、今回は東福寺(2018年7月22日投稿)

5年前の記事でした。

  

来年の3月14日は木曜日。

今年度の平日の休みの曜日。

う〜ん、考えちゃうな。

2023年10月 9日 (月)

N-NOSE(エヌノーズ)に対する疑惑

    

今日は令和5年10月9日。

  

昨日は、雨の中、そしてとても寒い中、

横断歩道で、交通安全指導隊の仕事をしていました。

時間が経つのは遅く、体が冷え切ったところで、

終わりの時間を迎えました。

昼から約3時間経っていました。

それに引き換え、今日は自宅で時間を過ごしています。

時間が経つのが速い。

もう午後1時かよと思っています。

Time is money

時間を有効に使いたいと思います。

  

本当は、奥さんと山登りに行く予定でしたが、

天気が悪いのでやめました。

   

ニュースや動画を見ていて、びっくりしたものがありました。

関心のあった癌早期発見のN-NOSEに対する疑惑です。

  

N-NOSEへの関心は高かったです。

ここでも道草 2020年1月からもう始まるんだ「線虫がん検査 N-NOSE」(2019年7月12日投稿)

4年前に記事にしていました。

待ってましたの検査でした。

受けようと思っていましたが、実際に行動に移っていませんでした。

そのN-NOSEの精度に問題があるのではというニュースです。

この動画がいいかな。

【スクープ】世界初の「線虫がん検査」、衝撃の実態を徹底取材(HIROTSUバイオサイエンス/広津崇亮)解説:解説:須田桃子

Newspicksというソーシャルニュースメディアの動画です。

N-NOSEは次のようなことをうたっています。

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感度86、3%、特異度90、8%と高い精度なのですが、

どうもこんなに高くないぞという発表が、

今年の6月に行われた学会で発表されたそうです。

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N-NOSEで陽性(高リスク)の判定をされた人が、

病院に行ってPET検査などを受けた結果、

癌であると診断された人がかなり低かったそうです。

逆もあります。

病院で癌と診断された人たちが、N-NOSEで検査した場合。

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10人のがん患者全員が、N-NOSEでは陰性(低リスク)だったのです。

これは由々しきことで、癌の早期発見のためのN-NOSEですが、

N-NOSEによって安心して、癌検査を怠り、

癌の発見が遅れる可能性もあるということです。

Newspicksが計算したN-NOSEの感度は13%だそうです。

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HIROTSU社の示している精度とは大きく違います。


大きな問題だと思います。

動画の中で、記者はこう語っています。

   

私たちが線虫検査について長く取材してきているのは、

癌というのが命に関わる重大な病気だから

というのがあります。

この検査は、薬機法に基づいて

承認を受けて販売しているわけではないので、

自由に販売されて、50万人超の人が受けている。

だけど、非常に問題があると長らく関係者の間で

言われながらも、ずっと販売が続けられる今の状況は、

非常に問題だと考えている。

  

会社の中でも、まだ線虫検査は早いのではという

意見もあったそうです。

それでもスタートした検査なのです。

関連企業も多いです。

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4年前にN-NOSEについて知ったのも、

第一生命のチラシです。

N-NOSEはCMがうまかったです。

HIROTSU N-NOSE 「早期発見の難しさ」篇30秒

テレビで見ると、とても読めない説明を、

ここでじっくり読んでみます。

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細かい文字を書き写します。

  

N-NOSEはがんの「診断」ではなく生物を利用したがんのリスクを

評価する検査です。医療機器ではありません。がんのリスクが検出

されなかった方でもリスクゼロというわけではありません。検査結

果はあくまで一時評価であり、医師への相談をお勧めします。

    

リスクが低いと評価されても、

癌になっている可能性はあると認めているのです。

期待していたのになあ。

N-NOSEを定期的に、たとえば半年ごとにやっていけば、

癌は早期発見できると思っていました。

そんな上手い話はないんだなと思いました。

東山紀之さんもCMに出ていました。

看CM學日文-エヌノーズ(N-NOSE)-「告白1 受けていない人」篇-東山紀之

東山さんはこう言っていました。

「僕は(N-NOSE)を受けます。受けなかったことを、

後悔したくないですから」

この言葉は心に残っています。

後悔しないように、いつかは受けようと思っていたN-NOSE。

どうしようかな。

  

この記事を打ち始めて1時間半。

今日の時間は早く進みます。

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2023年10月 8日 (日)

田園の小倉トースト

   

令和5年10月8日。

  

喫茶店のモーニングで小倉トーストを食べたい。

2軒目。豊橋市の「田園」に行きました。

小倉トーストがいいよと勧められて実行しました。

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おいしそうでしょ。おいしかったですよ。

田園は、サンドイッチの形での提供でした。

どうしちゃったのだろう、小豆がとってもおいしい。

  

Googleレンズでふと上の1枚目の写真を検索してみました。

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検索してびっくり。

(1番左の)トップで提示されたのは・・・・

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ちょっと文字が切れていますが、

Googleレンズは、見事に豊橋市の「田園」を

第一候補に挙げていました。

驚きましたね。

ネットにある数多の情報から、「田園」を選んだのです。

トーストとコーヒーの配置が、

揺るぎないものになっているということでしょうか。

植物:ハイビスカスローゼル/ジャムが食べてみたい

    

今日は令和5年10月8日。

  

近所の家で、珍しい植物に出合いました。

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この実は独特です。

目につきます。

花が一輪だけ咲いていました。

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調べました。

ハイビスカスローゼルという名の植物でした。

ハイビスカスの仲間でした。

この赤い実は、食用・飲用に重宝されているようです。

ローゼルジャムの作り方は、この動画。

【ローゼルジャム】プロが教える簡単でおいしい「ローゼルジャム」の作り方

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う〜ん、ローゼルジャムを食べてみたくなりました。

ヨーグルトに入れたり、トーストに載せたり。

今日、勝手に撮影させていただいたお宅では、

ローゼルを味わうのかな。

いいな。

  

今日は体が冷えた/朝日岳で低体温で4人遭難

   

今日は令和5年10月8日。

  

今日は昼前から、地元の商工会のお祭りに参加。

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仕事がありました。

今年度から交通安全指導隊に入ったので、

横断歩道でお客さんの誘導をしていました。

午後から雨が降ってきて、予想以上に寒くなってきました。

傘をさして約3時間ほど立っていましたが、

誘導のために紅白棒を差し出す右腕は

傘からはみ出て雨に濡れてびちょびちょ。

体はすっかり冷えてしましました。

生あくびも出始めました。

最近、栃木県の朝日岳で、4人が低体温症で

亡くなったことを思い出しました。

風が強く、雨も降っていたとのこと。

風が強い時の登山はきついよなあと体験で思います。

  

体は、発熱しようとして震えるそうです。

震えるうちに対策をしないと、

カロリーを使い切って体の震えは止まり、

その後わずかの時間でも命を落とすことがあるそうです。

体の震えが止まる!この瞬間が恐ろしい。

※参考:サントリーウエルネスOnline. 低体温

4人は必死だったろうな、辛かっただろうな。

意識障害も起こるそうなので、

朦朧としていたかもしれません。

登山はいろいろなことに対応できる準備が必要だなと

あらためて思いました。

そして天候が良くない時には無理をしない。

  

今日の仕事で、体が冷えることは、辛いと思い、

朝日岳の遭難にまで思いを馳せました。

今日の場合は、自宅に帰った後におでんを食べて、

ゆっくり風呂に入って、体の冷えは解消されました。

精悍な顔つきのシモフリスズメ

   

今日は令和5年10月8日。

  

前記事と同じく、サークルの会場である公民館で見かけた

昆虫のことを書きます。

その昆虫は、道路の側溝の蓋の上にいました。

立派な蛾でした。

足が1本だらしなく翅の下からのぞいていたので、

もう死んでいるのではと思って、

つついてみました。

蓋はメッシュ状態で、穴がたくさん開いています。

その穴に落ちていきそうになりましたが、

この蛾、生きていました。

穴から落ちまいとして、足で踏ん張っていました。

そこで写真。

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なんと格好がいい目をしているんだと思いました。

生きているなら助けようと思い、

枯れ葉につかまらせて、持ち上げました。

全体を写しました。

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何という名前の蛾でしょうか。

調べました。

グーグルレンズで簡単に調べることができました。

シモフリスズメ。

スズメガでした。

Wikipedia シモフリスズメ

このサイトに次のように書いてありました。

  

止まっている姿を後から見るとかなり不気味であるが、顔には黒く丸い

目と口吻(こうふん)、触覚がバランスよく配置されており精悍な顔つ

きとなっている。

  

私の第一印象と同じです。

精悍な顔つきをしていました。

この文章も気になりました。

  

蛹で越冬する。この蛹はおもしろい形をしており、成虫になった時に

口吻となる部分がマグカップの取っ手のように飛び出ている。その先

は少し膨らんでおり、口吻が内側へ折り返す。

  

文章だけでは満足いかず。写真や映像を見たいです。  

探しました。

シモフリスズメのサナギがカッコ良すぎる!#shorts

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これも見たことがある蛹だなあ。

シモフリスズメの蛹だったんだあ。

最後に、シモフリスズメの精悍な顔の写真を探しました。

これがいいかな。

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虫と弓道と私

このサイトの方が次のように書いています。

  

ガって皆から嫌われていますが、顔かわいいと思うんですよね~

目が大きくてクリクリしてるし毛もフサフサで、

これだけ聞くと萌え要素をちゃんと満たしてる気がするのですがww

触角がかわいいのもいますよね^^

ガが嫌いな人には是非顔のアップを見てもらいたいです。

10人に1人くらいは考えを改めてくれる人がいるはず……

  

私も、今回はシモフリスズメの顔に魅了されました。

10人に1人になるのかな。

ホシホウジャク・オオスカシバの撮影に成功/オオスカシバの羽化

   

今日は令和5年10月8日。

  

今日は、複数の投稿をしたいな。

その1本目。

  

1週間前に、畑で農作業の手伝いをしていたら、

畑にあったシソの花に、やってきた飛行物体。

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イチモンジセセリです。

だいぶ近づいて撮影することができました。

この時に、撮り損なった虫がいました。

ハチドリのような昆虫。

撮影しようとしたら、どこかに飛んでいってしまい、

しばらく待ったけれども、戻ってきませんでした。

残念な思いをしました。   

  

しかし、昨日、ハチドリのような昆虫と再会しました。

サークルが行われた公民館の庭です。

花の蜜を吸いにやってきていました。

今回は撮影ができました。

ただ動きがすばしっこいので、簡単には撮影できませんでした。

ピント合わせが難しい。

どうにかピントが合ったものを掲載。

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ハチドリに似た子の昆虫。

名前を調べました。ホシホウジャク。

3枚目の写真を部分的にアップにしてみました。

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いかがでしょう。

一番、ピントが合った写真です。

  

同じような昆虫がいましたが、その虫は体が緑でした。

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ホシホウジャクとは違います。

これも名前を調べました。

オオスカシバでした。

漢字で書くと「大透翅」

翅が透明であることからこの名がついたようです。

しかし、調べていくと、羽化した時には、

この翅は鱗粉に覆われていることがわかりました。

その様子がわかる動画がありました。

これです。

オオスカシバの羽化(MDFIDF)

この動画の写真です。

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このオオスカシバの蛹。

昔、見たことがあります。

見つけて持ち帰ったのですが、何が出てくるのか不気味になって、

結局、羽化まで見る勇気がなくて、捨てた覚えがあります。

なんとオオスカシバの蛹だったのですね。

オオスカシバは、地中でこの蛹から羽化して、

急いで地面に出てきました。

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木に登って、翅が大きくなるのをジッと待ちます。

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すごいアップ映像です。

緑の毛並みがよくわかります。

映像を見ていて、見とれてしまうアップでした。

こんな小さな昆虫に、神様はこんな毛並みを

プレゼントしたんだと思いました。

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羽ばたいて、翅についた鱗粉を落としています。

落とし切ったのが次の写真。

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とてもいい映像でした。

  

次回のサークルは、この記事を最初に紹介することになりそうです。

記事をプリントして紹介できる機会として、

サークルは私の励みになります。

最近の写真

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