高圧線の鉄塔のペンキ塗り直し作業
今日は令和8年3月19日。
私の近所にある高圧線の鉄塔。
1月中旬にペンキの塗り直す工事があると聞いていました。
うまくいったら、その作業を撮影したいと思っていました。
午後2時には戻ってくるので、撮れることもあれうかなと
楽観視していました。
しかし、2日間作業日があったのですが、
午前中作業で、終わってしまったそうです。
寒い風の吹く中、高所での1日作業はきついので、
午前中で終わってしまうのかなと予想します。
撮影ができなくて残念と思っていたら、
なんと、撮影した方がいました。
写真を譲っていただきました。
掲載します。
大変な仕事だなと写真を見て思います。
こういう仕事をしている人たちのおかげで、
世の中は滞りなく営まれていくんだよなと感じました。
生でみてみたかったなあ。
こういった高圧線の鉄塔というのは、
電信柱のように、電気を届けるためのものであって、
公的なものだと思っていましたが、
今回こだわったら、違うということがわかりました。
回覧板で、ペンキ塗り直し作業のお知らせが、
周りました。
そこには高圧線の鉄塔の名前が書いてあり、
名前に「雪印」が入っていたことにこだわりました。
次の記事に続く。






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