2014年11月 5日 (水)

10月26日~11月5日の雲の写真

  

今日は11月5日。

  

う~ん、また投稿しよう。今晩、5本目。

  

空の写真を並べます。

  

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↑10月26日撮影

曇り空を東の空に追いやって、晴れ雲がやってきた感じの夕方でした。

これで夕焼けになればいいと思いましたが、

日没前に雲は薄くなって消滅してしまいました。

残念。

東の空には虹が出ていました↓

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↑10月27日撮影

この日も雲の形が良かったです。

沈む太陽もきれいでした。アップ撮影をしました。

  

  

  

  

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↑10月29日撮影

研究発表会の準備中に撮影。

写真にしてみたら、いい夕焼けだと思いました。

  

  

  

  

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↑11月4日撮影

この日の夕焼けも良かったです。

管理当番で施錠の確認をしながらの撮影でした。

他にも何枚か撮りました。並べます。

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教室の窓越しの撮影もしてみました。いい感じに撮れました(自画自賛)。

この日の夕焼けは人気が高く、他の先生も撮影していました。

  

  

  

今朝の写真を1枚。

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↑白い雲と黒い雲が対峙している感じです。

白い雲を応援しちゃうな。

  

  

 

以上、雲の写真で1本投稿します。

  

  

OKB48 選抜総選挙 ユニボール プロテック UB-155に1票 

 

今日は11月5日。

  

お気に入りのボールペンが、残り3本になってしまったので、

今晩10本セットを注文しました。

そのボールペンは、「三菱鉛筆 ユニボール プロテック UB-155」です。

以前、このボールペンについて書いたことがありました。

ここでも道草 学年通信100号/三菱 ユニボール プロテック (uni-ball UB-155)(2011年3月25日投稿)

今もお気に入りのペンです。

  

そのお気に入りを表現できる?企画があることを、今晩初めて知りました。

そうなると、もう1本投稿したくなりました。

  

  

その企画とは、これ↓

Photo_2 第4回 OKB48 選抜総選挙

現在の日本のボールペンシーンを代表すると運営側が選出した

48本のボールペンの中から、好きなペン(推しペン)を、

全国の方が実際に試し書き(握手)したりすることで選び、

日本の「筆箱のセンター」を決める一大投票企画です。 

  

そうかそうか、それで、自分のお気に入りの「三菱鉛筆 ユニボール プロテック UB-155」は

選出されているのかなと調べました。

  

ありました。

やっぱり選ばれていました。

  

サイトの写真を載せます。

Photo_3   

下の説明にいいことが書いてありました。

  

三菱の水性ボールペンでは「ユニボール アイ」がメジャー。

だが、ここはあえて渋めのこちらをチョイス。

ユニボールシリーズではお馴染みの、耐水性のある水性顔料インクだが、

流量がやや少なめでより繊細な線となる。

  

このボールペンの良さは、耐水性であること、

そして繊細な字が書けること。ベトッとなることがありません。

それはインク量が”やや少なめ”なのがいいんだよね。

  

もちろん、Web投票しました。

何回投票してもいいので、また投票しよう。

  

  

静岡市葵区「渡(Do)」

  

今日は11月5日。

  

山伏岳への道で気になる地名がありました。

  

「静岡市葵区渡(ど)」です。

「渡(ど)」という地名は珍しいです。

  

帰路、看板を撮影しました。

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なぜこんな地名が?

  

こんなサイトがありました。

YAHOO JAPAN 知恵袋/静岡県静岡市葵区渡の地名の由来を知っている方いらっしゃいましたら教えてください。

疑問に思い投稿した人もいるし、ちゃんと答えてくれた人もいます。

参考になります。

「川の渡し場」があったことが由来ではと想像しています。

回答者が紹介してるこのサイトも参考になります。

目からウロコの地名由来 「土(ど・と)」の地名由来と「渡」地名

 

  

しかし、まだすっきりしていない「渡(ど)」の由来。

いつかつきとめたいなあ。

11月3日は山伏岳その3/同じ道で下山/大谷崩れ

  

今日は11月5日。

  

前投稿のつづきで、静岡県の山伏岳登山報告をします。

  

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↑山伏岳頂上から下山しようとしたら、雲の上に少しだけ富士山が見えました。

アップで撮影しました。

富士山の見納めです。しばらくこれでご無沙汰です。

   

  

一緒に行った奥さんは、登りでかなり体力を消耗していました。

その奥さんが言ったことが、印象に残りました。

「登りに通った場所を全て通らないと下山できない」

  

なるほど~。

  

山は登っただけでは終わりになりません。

下りなくてはなりません。

今回のように、同じ道を登って下りるとなると、

大変だったらよけいに、こういう気持ちになることはよくわかります。

  

下山は、登りに見た景色を思い出しながら下りました。

  

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↑頂上直下の開けた空間。

  

  

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↑登りに撮った赤い紅葉の木を、別角度から撮影。

  

  

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↑登りとは違う太陽光線の角度のおかげで、

下山中もあらためて紅葉を楽しめました。

  

こうして登りに通った場所を全て通って、無事下山完了。お疲れ様。

  

  

下山後、自動車で大谷崩れを見に行きました。

自動車で行けるところまで行って、そこで撮影しました。

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このサイトに「大谷崩れ」についてこう書いてありました。

梅ヶ島 新田温泉 黄金の湯 周辺ガイド

日本3大崩れの一つ、大谷崩。

初夏には新緑、秋には紅葉。

荒涼とした岩肌に対して木々のコントラストが目を楽しませてくれます。

安倍川源流部に位置し、面積約1.8km高度差800m、

これまでに崩れた土砂量は推定約1億2000万m3。

現在見られるような大崩壊地となったのは今から300年前、

宝永4年(1707年)の宝永地震と言われています。

「何も美しいもの、いいものだけが人を惹くのではない、

大自然の演出した情感はたとえ それが荒涼であれ、寂寞であれ、我々は心惹かれるのだ。」

明治の文豪幸田露伴の次女、幸田文が、72歳にして大谷崩を目にし、

「崩れ」を著すきっかけとなった場所です。

  

しっかり興味を惹かれた大谷崩れ。

次回は、山伏岳でなく、山伏岳~大谷嶺~大谷崩れを歩きたいですね。

行きたいところはたくさんあります。

尾崎光弘のコラム 本ときどき小さな旅 幸田文『崩れ』を読む(1)

↑ここにこう書いてありました。

 

本を読むとそこに書いてある場所に旅したくなります。

また旅をするとその場所についての本を読んでみたくなります。

  

あまり本が読めない日々ですが、「崩れ」(幸田文 著)を読みたくなりました。

調べたところ、地元市の図書館にはあった。誰も借りていないぞ。

  

11月3日は山伏岳その2/富士山が見えた

  

今日は11月4日。

  

前投稿に引き続き、静岡県の山伏岳登山報告です。

  

  

沢沿いの登山道が終わってしばらくして、蓬峠(よもぎとうげ)に着きました。

この辺りが、山伏岳までの道のりの半分くらいでしょうか。

  

Rimg6144 ↑蓬峠

  

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↑あらためてこうやって写真を見ると、いいコースを歩いてきたなと思います。

そして、いよいよ富士山が見え始めました。↓

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Rimg6155 ↑富士山の周りには、雲が集まってきており、

富士山を隠すような勢いでした。

頂上までを急ぎました。

  

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Rimg6163 頂上手前には、こんな開けた場所があり、

遠くが見渡せました。

とっても贅沢な場所です。

登ってきた人へのご褒美でしょう。

  

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↑その贅沢な場所での富士山です。

どうにか見ることができました。

この後、頂上にたどり着きますが、富士山は雲の中に入ってしまいました。

  

  

頂上です。

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↑富士山は隠れてしまいましたが、この青空は気持ちが良かったです。

家ではあまり食べなくなったカップ麺も、

頂上では美味しく食べられます。

シーフードヌードルを食べました。

今回、山伏岳を選んだのは、2014mという高さです。

2014年に登るにふさわしい山です。

本当は1年前に登って2014年の年賀状に使いたかったですね。

   

 

富士山は隠れていましたが、北側方面はよく山が見えました。  

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合成写真にも挑戦してみました。↓

Photo  

南アルプス方面ですが、山の名前がわかったら、ここ記したいです。

  

(つづく)

  

  

2014年11月 4日 (火)

11月3日は山伏岳/紅葉を楽しんだ

   

今日は11月4日。

  

3連休の3日目は、久々の登山でした。

いろいろなものに恵まれたいい登山でした。

贅沢してきました。

さあ、今日から気分一新で仕事です。

後回しにしていたことを含めて、頑張ろう!

   

と、書きつつも、山の報告です。

  

行った山は、山伏岳(やんぶしだけ)です。

この山に決定した理由は、次の投稿に書いてあります。

ここでも道草 思えば赤石山脈を歩いてきた2./窓が開いていた車があった(2014年9月18日投稿)

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奥さんと一緒に登りました。

  

昨日までの雨も上がり、寒さも厳しくなく、紅葉も見られて、

贅沢な登山をすることができました。

  

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↑車を留めた場所から、山伏岳方面を見た時の写真です。

   

  

Rimg6097 ↑ここが西日影沢登山口

林道から登山道に入ります。

  

  

Rimg6098 ↑登山口近くには、このようなレールが何本も走っていました。

以前にも見たことがある風景です。

どこだったかなあ?

  

  

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Rimg6100 ↑このような立派な木の橋が3本架かっていました。

落ち葉がたくさん。

  

  

Rimg6102 ↑奥さんが見つけた小さな滝。

名前もないような滝だろうなあ。

  

  

Rimg6113 ↑大岩付近で見かけた紅葉。

この日最初に撮影した登山道の紅葉です。

  

  

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Rimg6114 ↑大岩

参考にした本だと、駐車場からここまでのコースタイムは35分。

今回は1時間近くかかりました。

なかなか厳しいコースタイムです。

  

  

Rimg6115 ↑2本目の橋です。自然の中!といった状況でしょ。

  

  

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Rimg6121 ↑この橋のすぐ上手で、2つの沢が合流していました。

  

  

Rimg6124 ↑登山道は、沢の横をずっと並行していました。

  

  

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 ↑紅葉はもちろん良かったのですが、

そのバックの青空の色も良かったです。

見たのと同じ色に撮影できるように、露出補正をしながらの撮影でした。

こんな青でした。

  

   

以下、紅葉三昧です。

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これらの紅葉を楽しみながら、蓬峠(よもぎとうげ)にたどり着きました。

  

  

そうそう、こんなものも見つけました。↓

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虫こぶでしょうか?この植物の種?

葉っぱと同じく色づいていて面白かったです。

  

  

蓬峠以後の報告は、今日の帰宅後にします。さあ、仕事をしよう。

2014年11月 2日 (日)

音読の問題ある読み方の”名前”

  

今日は11月2日。

   

金曜日は、研究発表の打ち上げ会。

土曜日は、いとこ会。今年は幹事で、蒲郡のホテルで実施。

遠くからのお客さんばかりで、ミスがないようにちょっと神経を使いました。

無事すんで、今日(日曜日)の午前中に帰宅。

研究発表といとこ会という2つのイベントが終了してホッとしました。

  

午後はサークルに参加。

そこで、「教室音読で鍛える(上)」(野口芳宏著/明治図書)に載っている

問題のある音読の”名前”を教えてもらいました。

  

 

つかえ読み (スムーズに読み進めない)

戻り読み (一度読んだところをまた読む)

とばし読み (文字をぬかして読む)

作り読み (言葉を適当に作って読む)

拾い読み (言葉として読めない)

癖読み (妙な抑揚の癖をつけて読む)

大げさ読み (オーバーで品のない読み方)

くぐもり読み (口を開かないで読む)

無表情読み (一本調子で文脈を無視する)

符号無視読み (句読点などを無視して読む)

  

  

「くぐもる」という日本語はちゃんとあって、

「声などが、中にこもる。はっきりしない」という意味でした。

くぐもり声になってしまう子どもが、身近にいるので、

改善をしていきたいです。

  

  

ちなみにこの本の出版は1991年でした。

23年前です。

古い本だと思ってしまいますが、

自分はその前から教員をやっているんだよなあ。

長年やってきました。

  

  

  

明日は3連休の最終日。

山登りに行く予定です。

2014年11月 1日 (土)

後回しにしていたことをする月/カボチャ

  

今日は11月1日。

  

不思議とやる気の湧く11月です。

  

2012年にその「11月」についてまとめたことがありました。

ここでも道草 さあ11月/過去の11月1日(2012年11月1日投稿)

2007年から20011年の11月初投稿に行けるようにリンクが貼ってありました。

ただ、ブログを引っ越したことで、リンクが無効でした。

今朝、リンクを貼り直しました。過去の11月には簡単に行けるようになりました。

  

2013年11月1日はどんな投稿をしてたかな?

  

ここでも道草 今晩の「世界ふしぎ発見」/ムンクの「叫び」(2013年11月2日投稿)

  

昨年は11月1日に投稿できていませんでした。

ムンクの「叫び」は耳をふさいでいるんだと、あらためて確認しました。

  

  

ブログを始めてから8回目の11月1日です。

先月は研究発表もあって、「すごい10月」にすることをめざしてきました。

今月はどんな月にしたいか?

    

気ぜわしくておろそかにしていたこと、後回しにしていたことをやりたいですね。

そういう月にしたい。

 

  

  

 

  

  

昨日、学級で「カボチャ」のことが話題になりました。

「秋」と聞いて浮かぶことを挙げていったら、「カボチャ」が出てきました。

ハロウィンであったことも、「カボチャ」が出てきた理由でしょう。

  

「秋」で「カボチャ」?

「カボチャ」は夏に収穫され、保存しているうちにだんだん甘味が増してくる野菜です。

なので、秋に食べたりするために、収穫時期が混乱してしまうのでしょう。

冬至にカボチャを食べる習慣もあるくらいですから、

ますます混乱しますよね。

子どもには、この辺りのことを話して、混乱をほぐしました。

  

その後、「カボチャ」の語源になった国の名前を尋ねました。

選択問題にしようと思ったら、4年生の男の子から「カンボジア!」と出て、

とっても驚きました。

語源由来辞典にはこう書いてありました。

 

天文年間(1532~55年)、ポルトガル人がカンボジアの産物として

日本に伝えたことから、当初「カボチャ瓜」と呼ばれ、

のちに「瓜」が落ちて「カボチャ」と呼ばれるようになった。

  

なるほど、なるほど。

  

続いてネットで見つけたカボチャクイズをやりました。

問答家族 カボチャクイズ!

  

4. 次の中で本当にある「かぼちゃ」は?

  • ラーメンかぼちゃ
  • そうめんかぼちゃ
  • うどんかぼちゃ

この問題の正解はもちろん「そうめんかぼちゃ」

実物を子どもたちに見せたくなりました。いやいや自分が実物を見たい、食べたい。

  

まずは映像で・・・・

岡山県の特産品!そうめんカボチャを食す!
YouTube: 岡山県の特産品!そうめんカボチャを食す!

美味しそうです。

名前は知っていましたが、食べたことはありません。

スーパーで売っているかな?

2014年10月31日 (金)

研究発表の日の翌日の朝です

  

今日は10月31日。

「すごい10月」の最終日。研究発表の翌日です。

済みました!   

  

振り返りを少々。

  

1年ほど前に、同僚の先生とこんな話をしました。

研究発表では、来てくれた先生に「おみやげ」をたくさん渡したいね、と。

研究発表で、「参加して良かった」と思うのは、

自分の学校に戻った時に参考になる「おみやげ」があった時です。

それを自分たちの学校でもやりたいと思いました。

  

その点、昨日の研究発表はうまくいったと思います。

(やっほ~、言い切っちゃった)

「『特別支援学級』の分科会、盛り上がったみたいだね」と、

後で教務の先生に言われました。

参加した先生たちが残して行ってくれた感想文に、

いい言葉がたくさんあったようです。

分科会では、たくさんの質問に答えましたが、

先生方がしっかり聞いてくれていたのが、手に取るようにわかりました。

まだその感想文を読んでいませんが、

わざわざ足を運んでくれた先生方に、「おみやげ」は渡ったようです。

  

1年前に話をした先生と「念願がかなったね」と、お互いの労をねぎらい合いました。

勉強して実践してきて良かったと思った日でした。

  

昨晩は予定通り、赤の「YEBISU」500mlで祝杯でした。

2014年10月30日 (木)

研究発表の日の朝です

  

今日は10月30日。

  

ついにこの日が来ました。

このブログでも、散々?書いてきましたが、今日は勤務校の研究発表の日。

後悔しないようにやろうと思って準備をしてきましたが、

どうだろうか?

午後1時スタートです。まだまだやることがあります。

最後まで慌ただしく動くことになりそうです。

  

服は決まっています。

出勤は頑張って自転車通勤。

その時には、今回の授業や教室環境でしっかり参考にさせていただいた

村上公也先生作成のTシャツ。

学校に着いたら、授業指導案を一緒に検討していただいた

指導員の先生から借りたTシャツに着替えます。

胸には地元の市の名前と、はらぺこあおむしの刺繍が施されています。

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授業と分科会はこの服で行きます。

そして全体会は背広に着替えます。

  

昨晩、一つ浮かびました。

指示棒として、誘導灯を使うことに決めて、ちょっと前に購入しておきました。

しかし、そのまま使うのは、工夫がないなとは思っていました。

昨晩、誘導灯を眺めていて思いつきました。

  

「はらぺこあおむし」にしよう!

  

さっそく、奥さんに頼んで作ってもらいました。

  

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いかがでしょう。

 

さあ、もうじき出勤。ドキドキします。

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