2015年10月31日 (土)

朗読「注文の多い料理店」の映像を見せました

 

今日は10月31日。

2015年の10月も今日がラスト。

皆さんにとってはどのような月でしたか?

私にとっては、タブレットスタンドを作ったり、

タブレットと研修会に2回出向いたり、

タブレットに関する勉強会の講師をしたりと、

タブレットのことがいろいろあった面白い月でした。

  

  

こんなタブレットの使い方をしましたよという最近の実践。

5年生の国語。

「注文の多い料理店」を音読させようとしましたが、

我が学級(特別支援学級)の子どもたちは、

そのページ数の多さにうんざり。

そこであらかじめタブレットを使って見せたのがこの映像。

「注文の多い料理店」の朗読映像です。

この映像を見せると、子どもたちは聞き入りました。

教科書と全く同じ文章を読んでいることに気がついて、

文章を目で追いながら、ページをめくりながら聞いていました。

物語の後半には、朗読の声に合わせて読みだす子もいました。

朗読の巧みさにつられたのだと思います。

しだいに子どもたちの読む意欲が向上していくことが感じられました。

あらかじめ朗読を聞かせることで、

どんな話なのかわかったことも良かったと思います。

子どもたちの想像をほどよく助けてくれる画像も効果的でした。

  

お薦めの映像です。

2015年10月29日 (木)

研究発表に参加/ケヤキの実を発見した

 

今日は10月29日。

  

今日は市内の小学校の研究発表を参観しました。

昨年の10月30日は勤務校が発表でした。

もう1年が経つのですね。

私にとってはいろいろなきっかけになった研究発表でした。

今回の研究発表は、その学校に勤めている先生の

いいきかっけになったかな。お疲れ様でした。

今晩は飲み会かな。うらやましいです。

  

  

今日はかねてから見たいと思っていたものを見られました。

  

ケヤキの葉のついた実です。

次の投稿を見てください。

ここでも道草 「足元の小宇宙」(NHK出版)より/ケヤキのタネをとばす方法(2015年9月15日投稿)

Photo  

葉が実を運ぶということを知って、実際に見てみたいと思っていました。

ケヤキの下で行っているあいさつ運動の時が

チャンスみたいなことを書きました。

まさにその時に発見しました。

 

教室まで大事に運んで写真を撮りました。

葉が乾燥していて、少し触れたら取れてしまいそうでした。

  

写真です↓

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埴沙萠さんの言われていたのは、これなんだと思いました。

実は小さく、葉に寄り添ってついていました。

落ちているのに気がついて拾おうとした時に、風が吹いてきました。

この小さな枝は風に転ばされ、拾うのがたいへんでした。

落ちた後も、風によって転ばされて移動するのでしょう。

乾燥していて、非常に軽いです。

  

  

朝からいいものを見ることができました。

等間隔に並ぶ木星金星火星/「小さい秋見つけた」の中のハゼの葉

 

今日は10月29日。

 

今朝も見てきました、3つの惑星。

現在は上から順番に木星・金星・火星が、

ほぼ等間隔に並んでいます。

これで木星は離れて行って、

火星は金星に接近する動きになると思います。

  

  

校庭でナンキンハゼが色づき始めました。

10月27日の撮影です↓

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下のナンキンハゼは、実が一斉に白くなったために、

白っぽく見えます。

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この白い実には油脂が含まれ、ろうそくを作ることができます。

同僚の先生から、昔はお城に植えられていたと教えてもらいました。

実の油脂が城内でいろいろ利用できたのでしょう。

  

その同僚の先生が、ナンキンハゼの名前の由来になったハゼノキが

「ちいさい秋みつけた」の歌詞に登場していたのではとポツリと教えてくれました。

自信なさそうです。

でも記憶の良い方なので、その発言を信じて調べました。

そして3番で見つけました。

  

誰かさんが 誰かさんが 誰かさんが みつけた

ちいさい秋 ちいさい秋 ちいさい秋 みつけた

昔の昔の 風見の鳥の  ぼやけたとさかに

はぜの葉ひとつ はぜの葉あかくて 入日色

 

「小さい秋みつけた」解釈

作詞はサトウ八ロー、作曲は中田喜直です。

上記サイトの解釈がありがたかった。

3番の解釈のみ引用します。

全部を知りたい場合は、ぜひ上のリンクをクリックして見てください。

  

  

「三番は外の景色を見ているではないか」と人は思う。

ハチローの家にハゼの木があったのは分かっているし、

<はぜの葉あかくて入日色>は現実の風景であると。

しかし三番の最初に<昔の昔の風見の鳥(鶏)の>が

出てくるのはなぜか、が問題である。

誰かさんは二番にある<僅かな隙から吹いてきた秋風>を感じ、

病で床に縛り付けられている境遇の自分から、

足を固定され、外界で秋風にただくるくる回る風見鶏を

連想したのである。

そしてこの風見鶏は、サトウハチロー宅から見える所に

風見鶏は無かったというので病室から見えるものではなく、

<昔の昔の>思い出の中にある、

別れた母に手を引かれて行った時に見た風見鶏を連想したのである。

ハチローの父佐藤紅緑の女性関係で

幼いハチローを残して家を去った母は、

よくハチローの手を引いて教会に連れて行ってくれたという。

そのとき見かけた風見鶏は、時を経て風雨に晒され、

赤いトサカの色が剥げ落ちてて

トサカだか何だか分からないような姿だったが、

ある時、丁度トサカのところに真っ赤なはぜの葉が

本物のトサカのように引っ掛かっていたのを見て、

深い記憶に留めたのが連想に繋がった。

そして、その連想は、病床にある誰かさんに、

<はぜの葉と言えば、自宅の庭のはぜの木も

もう赤くなってこの入り日にもっと赤く染まっているだろうな>

という想像をもたらしたのであった。(後略)  

  

風見鶏のとさかの部分に赤いハゼの葉が引っかかった!

そんなドラマチックな出来事が含まれていたのですね。

そのような出来事のカットを描いた人はいないのか探しました。

朝の短時間では見つけることができませんでした。

  

  

まだナンキンハゼの紅葉は盛りではありません。

しっかり色づいたら、「入日色」に染まる葉を撮影したいです。

  

映像はこれが素晴らしかった↓

 

  

※追記:後日、風見鶏のカットを描いてもらいました。ここを参照↓

ここでも道草 「小さい秋見つけた」3番の歌詞のカットを描いてもらっちゃった!(2015年11月1日投稿)

2015年10月28日 (水)

釈さんのニュースで「のろけ」の語源が気になりました

  

今日は10月28日。

  

Photo http://news.ameba.jp/20151027-401/

  

釈由美子さんが結婚。

その直後の試写会でのインタビューを伝える記事の一部です。

その中に次の文章。

  

24日に行われた「SHIBUYA オトナHALLOWEEN 2015」では

おのろけ発言を連発していた釈だが、「いかれポンチな発言をしちゃって

ちょっと主人に怒られました」と告白。

  

今回はいやに気になったのが「おのろけ」

「おのろけ」の語源は?

  

「おのろけ」を削って「のろけ」の語源。

由来・語源辞典から引用します。

※由来・語源辞典「のろけ」

  

意味:自分の配偶者や恋人などとの仲を人前で得意になって話すこと。惚気。

動詞「のろける」が名詞化したもの。

「のろける」の「のろ」は、形容詞「鈍(のろ)い」の「のろ」と同じ。

「のろい」はもともと遅いという意だったが、近世になって、にぶいという意味も生じた。

さらに、異性に甘いという意味も生じ、この意味だけを表す動詞「のろける」が生じた。

  

「のろい」「にぶい」が転じて「異性に甘い」になる辺りが楽しい。

異性と付き合っている時は、やっぱり「のろい」「にぶい」なのでしょう。

「デレデレ」とか「デレ~」といった表現がよく使われますが、

「のろい」「にぶい」状態が連想されます。

その辺りのことをさらに楽しく書いているのがここ↓

笑える国語百科辞典 「惚気る のろける」

引用転載ができないので、クリックして読んでみてください。

  

恒例の残飯捨てついでの星空観察。

残念ながら外は雨の音。

無理でしょうね。

今朝はこれで雨が止んで、自転車通勤ができるはずですが、どうだろう?

2015年10月27日 (火)

木星が金星よりも上へ/「新・映像の世紀」が始まった

 

今日は10月27日。

  

今朝も残飯捨てついでの星空観察。

下から登ってきた木星は、ついに金星よりも上の位置に。
(昨朝も少し上でしたが、今朝は明らかに上の位置)

火星も金星に近づいて来ているため、

3つの惑星がひとかたまり状態になってきました。

11月の動きを調べると、やはり火星と金星は接近するようです。

見頃は11月7日・8日。

この惑星の集いに細い月が加わるようです。楽しみです。

すっかり3つの惑星の天体ショーに魅せられています。

  

  

日曜日にいい番組が始まりました。

「新・映像の世紀」です。

そのことを伝える記事です。

Epson636 ↑10月25日朝日新聞朝刊です。

  

ドラマ「下町ロケット」の時間とかぶったため、

すぐには見られませんでしたが、

昨晩と今朝でじっくり見ました。

加古隆さんの音楽は、

20年前の曲を少しアレンジしたんだと思いましたが、

基本のメロディーは変わらず。懐かしかった。

20年前の「映像の世紀」はとても御厄介になりました。

当時中学校で社会科教師をやっていたので、

この映像を繰り返し授業で子どもたちに見せました。

口で説明するよりも、映像が伝えるものは大きかったです。

どの部分を、どう効果的に見せるのかが、教師の腕の見せ所でした。

  

  

最近、「映像の世紀」の再放送があり、それもデジタルリマスター版。

嬉々として録画していました。

それは新シリーズが始まるプロローグだったのですね。

まさか新シリーズが始まるなんて予想もしていませんでした。

  

そして「フリッツ・ハーバー」に「アラビアのロレンス」の登場。

関心のある人のいきなりの登場で、

無理やり「忙中閑あり」と考えて見てしまいました。

私は20年前の「映像の世紀」の筆致(ひっち)を感じましたが、

そうは思わなかった人もいるようです↓

「劣化した」など酷評が多いNHKスペシャル「新・映像の世紀」の感想まとめ

  

その中で、ちょっと気になった発言を引用します。

Photo  

「当時の映像を流しながら、人々の文章記録を読み上げる

あのすばらしい表現」

なるほどね。「映像の世紀」の筆致とはこれなんだ。

説明をしてもらってスッキリ。

もちろん加古隆さんの音楽つきです。

確かに文章記録の読み上げは少なめでしたね。

字幕も少なかった印象はあります。

でも懐かしさもあってか、私は心地よく見ました。

次の放送は11月29日。まだまだ先だなあ。

 

今晩の深夜に再放送があります。

午前0時10分スタートです。

2015年10月26日 (月)

今朝木星と金星がお隣でした/校庭のセンダン・アキニレ

 

今日は10月26日。

月曜日。また今日から頑張ろう。

  

今朝、いい天気でした。

恒例の残飯捨てついでの星空観察。

東の空で、木星と金星がお隣同士でした。

木星が下から登ってきて金星に追いついたイメージ。

その後を火星が追いかけてくる図です。

皆さん、見ましたか?今でも間に合うかな?(5時30分記)

  

土曜日は、地区の仕事。

ドッチボール大会の審判をしました。2年連続で参加です。

近所の学校のグランドで行われましたが、

グランド内に2本の木があり、ともに実が生って目立っていました。

  

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センダンですね。この木を見ると、前任校を思い出します。

大きなセンダンの大木がありました。

ここでも道草 栴檀(せんだん)の花が咲きました(2008年5月16日投稿)

  

もう1本の木は名前がわかりませんでした。

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葉っぱのように見えた赤い部分は、よく見ると実でした。

「花カメラ」に投稿して教えてもらいました。

「アキニレ」でした。

  

昨年も同じ会場で行われました。

その時のことは投稿していました。

ここでも道草 空の写真/金曜日は良い天気になりました(2014年10月25日投稿)

投稿に使った写真には、2本の木が写っていました↓

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しかし、1年前には気に留めていません。

1年前の関心事は、空でした。

1年前は空が2本の木を圧倒していました。

2015年10月25日 (日)

明日木星と金星が最接近/タブレット端末に関する次の課題

 

今日は10月25日。

  

今朝の残飯捨てついでの星空観察報告。

ちょっと前に火星と近かった木星が上昇中。

上にいる金星にぐんぐん近寄っています。

火星は置いてきぼり状態です。

26日が最接近とのこと。明日ですよ。

外の気温がぐっと寒くなったように感じました。

でも寒さに負けずに観察しましょう。

金星が-4等星、木星が-2等星。

明るい星がそろって輝くと、確実に目を引きます。

  

10月20日に作ったプレゼン資料をここに保存しておきます。

powerpointで作られています。

mainititaburetto.pptxをダウンロード

自分にとっては貴重な資料です。

その1枚目

Photo  

「毎日タブレット」という言葉は、すっかり自分の頭に刷り込まれました。

このプレゼン資料でも使いました。

その言葉の元もプレゼン資料に載せました。

Photo_2  

今日もタブレット端末に触れていろいろやろう。

最近の自分の課題は、

有線LANにタブレット端末を接続する有線LANアダプターです。

たとえば・・・

4275679126870 【楽天市場】

  

勤務している市では無線LANは許可されていません。

そこを切り抜けるためには、この機器は必要です。

ただ、つないだだけではうまくいかないようです。

簡単ではありません。

2015年10月24日 (土)

通勤路の「ショウジョウソウ」と「止まれ」

  

今日は10月24日。

  

前投稿で通勤路のサザンカについて投稿しました。

そう言えば、この花も目を引きました。

  

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朝の斜めの日光は、草花の見栄えを良くしてくれます。

道端の花が主張していました。

思はず自転車をとめて撮影しました。

名前は「ショウジョウソウ」

参考:ここでも道草 7月中旬の花々7/マンリョウ・モミジアオイ・ショウジョウソウ・オニユリ(2012年8月15日投稿)

 ここでも道草 H25 7月の花々3/リアトリス・ショウジョウソウ2・シラサギスゲ(2014年3月17日投稿)

7月~10月の花期ですが、花は目立ちません。

赤い苞葉が目立ちます。

  

  

私の目を引くものは草花だけではありません。

  

10月9日の撮影↓

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通勤路。

「止まれ」が書きなおされるようで、

下書きがしてありました。

あれども見えず。

「止まれ」がこんなに色が薄くなっていたのですね。

毎日通っていましたが、意に介さず過ごしていました。

  

  

その「止まれ」が書きなおされたのに気づいたのは10月13日でした。

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どうやって書くのかと思っていたら、

映像を提供している方がいました。

  

こうやって引いているんだと思って見ました。

  

ここでまた新たなことが気になりました。

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2画目の短い横棒と、3画目の縦棒の関係です。

2画目の下の部分から10㎝ほど縦棒が長くなっています。

これって決まり事かなと思って、

他の「止まれ」も見ながら出勤しました。

  

そうしたら「止」は全て同一ルールで引かれていました。

少なくとも、この近所では概ね統一されていました。

皆さんの地区ではいかがですか?

  

「止まれ」に例外がありました。

「とまれ」・・・オールひらがな

Rimg4188   

「止マレ」・・・「まれ」が「マレ」でした。

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通勤路のサザンカ/勤務校のソライロアサガオ

 

今日は10月24日。

  

通勤路でサザンカが咲いているのに気がつきました。

10月23日撮影↓

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サザンカの向こうに見えたのは三明寺の三重塔です。

サザンカはこの後12月まで咲くと思います。

今が咲き始めだと思います。

サザンカと言えば、この投稿を思い出します↓

ここでも道草 校庭のサザンカ/焚き火(2009年11月10日投稿)

校庭で赤く咲いていたサザンカは、その後枯れてしまい、

今はありません。

  

  

  

勤務校の百葉箱の近くにアサガオ?がきれいに咲いていました。

やっぱり10月23日の撮影です↓

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アサガオにしては時期が違うなと思って調べてみました。

  

その結果・・・

アサガオではなくて、ヒルガオの仲間だそうです。

名前は「セイヨウアサガオ」「ソライロアサガオ」

「ヘブンリーブルー」という名だそうです。

「ヘブンリー」には「天空の」「天国の」といった意味があり、

さらには「絶妙な」「すばらしい」といった意味があるそうです。

その青色を讃えていると思います。

いい青の花です。

10月に満開を迎え、夕方まで咲いているそうです。

  

この花のことは、学校のHPにもうっておきたいと思います。

今が見頃ですと伝えたいです。

ススキの定点観察3.穂が閉じた1週間でした/その他ススキネタ

  

今日は10月24日。

  

ススキの定点観察の写真を並べます。

前回はここ→ここでも道草 ススキの定点観察2.葯が地味でした(2015年10月19日投稿)

  

  

10月19日

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10月20日

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10月21日

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10月22日

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10月23日

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今週はススキが穂が閉じた期間でした。

これで来週はまた開いていくのでしょうか?

興味津々です。

  

 

最近撮ったススキの写真を載せます。

通勤路での撮影です。

 

10月16日

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10月19日↓

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さらに新聞にはこんな記事がありました。

10月20日朝日新聞朝刊です。

Epson635 見事です。曽爾高原も広いススキ野でしたが、ここも広い。

11月中旬に刈り取られるとのこと。 

そうなんだ。枯れススキは見られないようです。

  

10月始めに行った曽爾高原では3月に山焼きがあるそうです。

国立青少年教育振興機構のHPからの引用します。

国立青少年教育振興機構 体験遊びナビゲーター

  

曽爾高原では、毎年3月下旬から4月の初旬にかけて、

山焼き(ススキを焼く)を行います。

ススキは焼けば焼くほど栄えるといわれています。

燃えてできた灰は、ススキが成長する時の肥料となります。

また、ススキ以外の植物はほとんど燃えてしまうなど、

草原は全部黒く焼けますが、

土中深くに根っこがあるススキはその後伸びて成長します。

だから、曽爾高原はススキばかりの草原であるわけです。

  

ススキの栄養で注目しているのがケイ酸です。

山焼きによって土にケイ酸を戻すのでしょうか。

Photo 曽爾村観光協会のブログ

  

こんな写真を見ると、見に行きたくなります。

最近の写真

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