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2011年7月

2011年7月31日 (日)

合成甘味料・・糖分がなくても甘い理由

    

今日は7月31日。

昨年は行けませんでしたが、毎年夏休みに、

山のお師匠さんと2泊3日北アルプス登山をしています。

今年も7月終わりから8月初めにかけて行く予定でした。

しかし、天候不順のため出発を延期してきましたが、

天候は回復せず、台風も近づく可能性があるということで、

今日、8月後半に計画が変更されました。残念。

8月後半に天候が安定することを祈ります。

    

    

最近、本を読んで疑問が一つ解決しました。

ペプシネックスやコカ・コーラゼロのように、

糖分が使われていないのに甘いのはなぜ?という疑問です。

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読んだ本は「飲んではいけない飲み物 飲んでもいい飲みもの」(だいわ文庫)より。

著者は渡辺雄二さん。

以前読んでいた(今はとても読み切れないので購読をやめた)「週刊金曜日」で、

「買ってはいけない」シリーズを書いていた1人です。

以前、著書「ヤマザキパンはなぜかびないか」についてブログに書きました。

http://mitikusa.typepad.jp/blog/2008/04/post-e9fa.html

      

ペプシネックスについての記述を引用します。

   

この製品は<ペプシコーラ>のダイエットタイプで、糖分は使われていません。

その代わりに、合成甘味料のアスパルテームとアセスルファムKが

使われています。

   

アスパルテームは、アミノ酸のアスパラギン酸とフェニルアラニン、

メチルアルコールと結合させたもので、

甘味度は砂糖の180~220倍です。

しかし、メチルアルコールは、「劇物」で、

人間が誤って飲むと失明するおそれがあります。

  

アメリカでは、アスパルテームの使用が1981年に認められましたが、

それを摂取した人たちから、頭痛やめまい、不眠、

視力・味覚障害などに陥ったという苦情が相次ぎました。

メチルアルコールが体内で分離してしまったことが原因、と考えられます。

    

さらに1990年代後半には、複数の研究者によって、

アスパルテームが人間に脳腫瘍を起こす可能性があることが指摘されました。

 

また、2005年にイタリアで行われた動物実験では、

アスパルテームによって白血病やリンパ腫の発生が認められ、

人間が食品からとっている量に近い量でも、

異常が観察されたといいます。(26-27p)        

    

コカ・コーラゼロについても少々引用。

   

ちなみに<コカ・コーラゼロ>に使われている甘味料は、

アスパルテーム、アセスルファムK、スクラロースです。

他に、カラメル色素、酸味料、香料、カフェインが使われています。

こちらも、すべて添加物の飲みものです。(27p)    

     

「アセスルファムK」「スクラロース」については別ページにこう書いてありました。

    

アセスルファムKは、砂糖の約200倍、スクラロースは約600倍の甘味があるとされています。

実はどちらも、自然界にはまったく存在しない人工的な化学合成物質で、

人間が摂取しても、消化酵素によって分解されません。

  

そのため、そのまま腸から吸収され、肝臓を経由して体中をグルグルめぐりますが、

糖分とは違ってエネルギーとはならず、腎臓に達します。

つまり、体内で代謝されず、いわば「異物」となって全身をめぐります。

だから、ノンカロリーなのです。(中略)

アセスルファムKやスクラロースは、

舌の味覚神経を刺激するだけで、エネルギー源とはならないのです。

  

そもそも、私たちの体は、

こうした自然界に存在しない化学合成物質をうまく処理できません。

そのため、害をもたらすケースが多いのです。(4-5p)

    

合成甘味料の威力に驚き。甘かったよ、確かに。

しかし、体にいいかどうかは不明。

わかるまで、ペプシネックスとコカ・コーラゼロは飲むのをやめよう。(28日より実行中)

    

 

 

 

 

再び謎の重機登場

    

今日は7月31日。

先日、近所のセメントの土管の会社で跡地で

 

また謎の重機が登場。

撮影しました。

RIMG0002重機2-2

    

ヒントは重機の記されている会社名「豊橋圧送」

この会社名にある「圧送」という言葉を調べていくと、

コンクリート圧送業という仕事があることがわかりました。

コンクリート圧送業とは、コンクリートミキサー車によって建築・建設現場に搬入された生コンクリートを、

コンクリートポンプ車を使用し、油圧により所定の型枠内に生コンクリートを送る仕事だそうです。

確かに、写真でも、コンクリートミキサー車が近くにいます。

そしてこの重機は、コンクリートポンプ車ということがわかりました。

また一つ解決。

   

ちなみに、今日現在でもこの広大な跡地に何ができるのかわかっていません。

パチンコ屋さんという情報も。

しかし、パチンコ店だけでは、あまりに広大です。

個人的には、大きな本屋ができてくれると、うれしいのですが。

2011年7月28日 (木)

映画「南の島に雪が降る」を見る

     

今日は7月28日。

映画「南の島に雪が降る」(1961年)を見ました。

生まれた年の映画です。50年前。

太平洋戦争末期、飢えとマラリアに苦しむニューギニアで、

兵士の慰安と士気高揚のため作られた劇団の物語。

東北地方出身の兵隊からの希望で、劇中に雪を降らせたのがクライマックス。

その雪は紙吹雪であり、積もった雪は落下傘の布でした。

  

実話の映画化です。

原作者の加東大介さんが主役をつとめています。

いつ死ぬかわからない状況でも、明るく生きた人たち。

人間はやっぱりたくましいなあと思いました。

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RIMG0012南 
     
   

懐かしい俳優陣が良かった。

伴淳三郎、有島一郎、渥美清、フランキー堺、小林桂樹、三木のり平、

佐原健二、志村喬、三橋達也、森繁久彌、西村晃。みんなわかっちゃった。

 

    

テレビドラマで、かつて「南の島に雪が降る」が放映されました。

1995年のことでした。

高橋和也さんが主役でした。

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赤道に近いニューギニアで雪を降らせるシーンは忘れられません。

実話であると驚き、中学校の社会科の授業で、使おうと検討しました。

(確か、使うことができなかった)

いまだに、映像は手元に残っています。

    

ドラマを見て、映画も見て、次は原作?

    

     

この映画は「東宝」映画でした。

「東宝」って、何の略か気になりました。

調べました。

東宝の前身は東京宝塚劇場。ここから生まれたんだ。

   

「東映」は何の略かな?

東京映画かな?

そして「大映」は大阪映画?

    

調べました。

東京映画配給が東横映画、大泉映画を吸収合併して

東映ができたそうです。

「東京映画」が略されたと考えていいのかな。

そして「大映」

新興キネマ・大都映画・日活製作部門を軸とした合併が行われ

「大日本映画製作株式会社」が誕生。

この会社名が略されて「大映」でした。

   

今日は映画会社名が気になりました。解決。

 

 

 

4人がいっきに泳げるようになった

   

今日は7月28日。

6年生4人の女の子。まだ水泳で25mが泳げず。

その4人が、サマースクールに参加して泳ぎに挑戦しました。

毎年、サマースクールで特訓してきたのに、達成できていません。

   

ところが、しばらくして4人のうちの1人が25m達成。

1学期の体育の時間には泳げなかったのに、見事達成。ビックリ。

  

すると、じきにもう1人が達成。 

さらに3人目も達成。すごい、すごい。

そして4人目もあっさり達成。4人全員が25m泳げて、彼女たちは大喜び。

ほんの40分間くらいの出来事でした。

他の子ができたので、自分もできるかも。

その雰囲気が4人全員を達成させるところまで至らせたと分析します。

   

1人だったらこうはいかなかったと思います。

集まって練習することの良さがわかったサマースクールでした。

      

4人の女の子は、きっと家に帰ったら、うちの人に報告しただろうなあ。

うちの人も一緒に喜んだだろうなあ。いい日になったことでしょう。

 

重機が動いていた

   

今日は7月28日。

先日の投稿で、「気になる重機」と紹介した重機が、

昨日動いていました。

「気になる重機」html

さっそく撮影。

RIMG0003工事現場使用 
RIMG0007工事現場使用2 
「自走式クラッシャ」

思ったより速く、次から次にがれきをのみこんで、

滑(なめ)らかに細かい土砂を流し出していました。

重機自体が破砕のために相当震えると予想していましたが、

ほとんど震えていませんでした。

たくましい重機です。

    

相変わらず、空き地に何ができるのかは不明です。

中部電力のメガソーラー計画

   

今日は7月28日。

昨晩は同年代くらいの同業者4人で飲み会。

気持ちよく飲めました。飲み過ぎかな。

さあ、今日もたくさんのことをやり遂げたい。

   

メガソーラー」という言葉をよく目にするようになりました。

ソフトバンクの造語?と思いきや、すでにある言葉でした。

「メガソーラー」は、

1メガワット(1000キロワット)を超える大規模な太陽光発電施設のことです。

日本の電力10社は、2020年度までに、

全国約30地点で約14万キロワットのメガソーラー発電所の建設を計画しています。

地元、中部電力も3つのメガソーラー発電所を建設予定で、すでに1つは営業しています。

    

メガソーラーいいだ

所在地 長野県飯田市

発電所出力 1000キロワット(1メガワット)

想定年間発電量 100万キロワット(一般家庭300世帯分の年間使用電力に相当)

開発敷地面積 約1.8万㎢

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http://www.chuden.co.jp/corporate/publicity/pub_release/press/3132524_6926.html#pl0「2

2011年1月に営業開始。

    

    

メガソーラーしみず(仮称)

所在地 静岡市清水区三保

発電所出力 8000キロワット(8メガワット)・・・メガソーラーいいだの8倍

想定年間発電量 840万キロワット(一般家庭2300世帯分の年間使用電力に相当)

開発敷地面積 約17万㎢・・・メガソーラーいいだの約10倍

運転開始予定 2014年度(工事着工2012年度)

   

    

メガソーラーたけとよ

所在地 愛知県知多郡武豊町

発電所出力 7000キロワット(7メガワット)・・・メガソーラーいいだの7倍

想定年間発電量 730万キロワット(一般家庭2000世帯分の年間使用電力に相当)

開発敷地面積 約12万㎢・・・メガソーラーいいだの約7倍

運転開始予定 2011年10月

Img_1208099_36151907_0 
http://blogs.yahoo.co.jp/jg2kji/36151907.html

      

     

「メガソーラーたけとよ」の運転開始が10月と聞いて、

もしかしたら見学ができるかなと思って電話しました。

しかし、震災によって物資の流通が悪く、予定より遅れるとのこと。

う~ん、残念。

10月に豊川を出発して、渥美半島→伊勢湾フェリー→伊勢→四日市

→名古屋→豊川のようにバスで回る計画があります。

本年度、市内各小学校6年生にプレゼントのようにいただいた計画です。

交通費など援助してもらえます。

この計画を有効に生かしたい。

総合の時間に、今年はエネルギーの勉強をしているので、

発電所見学を考えました。

「メガソーラーたけとよ」は行きたかったなあ。どうにかしたい。

    

     

太陽光発電は面積が必要なんだと思いました。

電力10社が目指す14万キロワットのメガソーラー発電建設には、

約400万㎡(甲子園球場のグラウンドの約270倍)の広大な用地が必要となるそうです。

この面積の問題が課題です。

 

2011年7月27日 (水)

実際に渥美半島の風力発電所を見に行く

   

今日は7月27日。

庭にあるブルーベリーを収穫しようとしたら、

かつてのライバル、イラガの幼虫オコゼがあちこちに。

久々退治しました。6匹。

久々と言えば、昨日、ハエ叩(たた)きでハエを退治しました。

最近やってなかったので、力加減を忘れていて、必要以上に強く叩いていました。

やってなかったなあハエ叩き。

     

7月24日。渥美半島の風力発電を少し見てきました。

渥美半島の風力発電については、先日の投稿を参考に。

※参考:「渥美半島の風力発電はどこの企業?」html

     

蔵王山展望台風力発電所

RIMG0168蔵王山遠景 RIMG0177
RIMG0170蔵王風力看板 

この看板で、風力発電の発電機が入った入れ物部分を

「ナセル」と言うことを初めて知りました。

「ナセル」と言えば、

「為せば成る。為さねば 成らぬ何事も。ナセルはアラブの大統領」のように、

アラブ、エジプトの大統領の名前が浮かびます。

「ナセル」を調べると、

(1)気球につるす籠(かご)。また、飛行船のゴンドラ。

(2)飛行機で、エンジンなどを収める流線形の保護カバー。(weblio辞典)

という意味がありました。ここでは(2)の意味が該当しそうです。

RIMG0172作動していなかった看板 残念ながら、作動していませんでした。

    

     

田原臨海風力発電所

RIMG0178 蔵王山頂上から、田原臨界風力発電所をのぞむ。

RIMG0187 
RIMG0190 
RIMG0204 
RIMG0181田原臨界看板 RIMG0184電光掲示板
全部で11基の風力発電機。

この日の風力は3.9m/s。発電量は900kw。

風があまりない日でした。

しかし、ブレードの長さ40mの巨大風車がたくさん立っている風景は、

ちょっと別世界でした。

    

      

田原リサイクルセンター風力発電所

田原臨海風力発電所の11基の風力発電機に囲まれた中にあります。

RIMG0196 
RIMG0203 
RIMG0197 この風力発電機のブレードの長さは41m。これまた大きい。

    

RIMG0206風車のすぐ横にある田原リサイクルセンター炭生館。

中に入りたかったが、日曜日は休館日でした。残念。

※参考:「炭生館」html
   

    

10月に6年生の子どもたちと発電所見学ツアーに行くことができそうです。

愛知県三重県の発電所をまわれそうです。

限られた時間の中、どこを見てきたらいいか。

これまた夏休みの課題です。

  

 


  

 

 



    

 

その時歴史が動いた 古事記

   

今日は7月27日。

2008年4月23日放映の

「その時歴史が動いた 古事記誕生 日本最古の史書の謎」

を見ました。

   

書きうつされた最も古い古事記は、名古屋市博物館にあると聞いてびっくり。

RIMG0003 

そのことで調べていったら、また面白いことにぶつかりました。

このサイトに書かれていたことです。一部引用します。

「つきみそう 最古の古事記」2

  

博物館に収蔵される前は、岐阜の大須(羽島市)にありました。

木曽川に近い岐阜の大須は水害が多く、

名古屋市に移転。その場所を大須と名づけました。

名古屋の大須の方が有名になり、

大須が元岐阜にあったことは忘れられてしまいました。

    

そんなことがあったのですね。

名古屋の大須に移されたのは、徳川家康の命令だったそうです。

   

   

天孫降臨」という四字熟語の意味もわかりました。

天照大神(あまてらすおおみかみ)の孫ニニギノミコトが、

高天原(たかあまはら)から地上に降りて治めにきたということ。

この出来事が「天孫降臨」でした。

その時に、道案内をした地上の神が「猿田彦」。

「猿田彦」も聞いたことがある名前でしたが、どんな人(神)かわかりました。

    

天武天皇元明天皇の命で作られた古事記。

稗田阿礼(ひえだあれい)と太安萬侶(おおのやすまろ)の2人が

直接作成にかかわりました。

なぜ天武天皇は「古事記」をつくろうとしたか。

天武天皇はこう言っています。

RIMG0004 
これまでの歴史書の偽りを削り、真実を選び、

それを後世に伝えようと思う。

     

歴史書が作られる時は、

リーダーを軸とした民族意識を高めるためである場合が多いとのこと。

古事記も、神の子孫である天皇が日本を治める正統性を裏付ける歴史書となっています。

明治時代になって、一般の人たちも古事記を読むようになりました。

天皇中心に国をまとめようとした明治政府にとっては、

古事記は都合がよかったのでしょう。

   

    

番組を見て、古事記について知識整理ができました。

 

 

 

    

     


    

 

2011年7月26日 (火)

プロフェッショナル 不屈のリーダー

  

今日は7月26日。

夏休みは教師にとっては吸収の時期。

たまっている映像や本を見たり、

出かけていって人と会って話を聞いたり、

実物を見たり触れたりする時期だと思っています。

吸収したことが、新しい学期に必ず生きます。

    

昨晩は、2008年4月22放映の

「プロフェッショナル 仕事の流儀 

不屈のリーダー 極寒の海へ ファクトリーマネージャー吉田憲一」を見ました。

水産加工船「アラスカオーシャン号」のたった一人の日本人にしてリーダー。

番組放映時52歳。

RIMG0013吉田憲一 

100人以上の外国人を率いて、質のいい水産加工品を生みだす人。

格好いい人でした。

30歳で、仕事中に左腕を切断。

順調だった人生が奈落へ。

それまでは自分が仕事をやってみせて、

他の人たちを引っ張っていた。

しかし、左腕切断で、仕事を見せられない。

それどころか、籠さえ自分だけでは運べれない。

そんな状況で、吉田さんは考えた。やり方を変えた。

  

1.ひとの動きをよく見るようになった

2.何につまずいているのか、どんなアドバイスをすればやるきになるか懸命に考えた

3.指示があいまいにならぬよう、できる限り具体的に伝えた

4.ひとを公正に評価し、まじめに働くものを大事にした

   

しっかり教師にあてはまるやり方です。

 

   

大事な言葉がさっと出てきました。

すぐにメモをしました。

   

仕事への姿勢。「ずるをしない」

ずるくても仕事ができる人はいる。

でも信用できない。

     

働く人を評価する基準。

「能力ではなく、経験ではなく、姿勢」

     

仕事とは。

「自分の力を出し切るのが、仕事」

    

自分は力を出し切っているだろうか?

その時、ベストを尽くしているだろうか?      

    

      

今は夏休み。力をつける時。出し切る力をつける時。

 

プール・・・9月までこの状態で

  

今日は7月26日。

昨日は不安定な天気でした。

午前中は陸上部あり。

断続的に降る雨のために、途中から体育館での練習。

    

しかし、昼は晴れました。

プールを見に行きました。

今年は体育主任で、プール管理を中心になって行っています。

残留塩素を気にして、水中掃除機で掃除したり・・・

前任校で体育主任をやった時の体験が生きています。

   

昨日のプールは、雨があがった後の日差しとそよ風が起こす小さな波によって、

水面がキラキラ輝いていました。

デジカメで撮影しました。

RIMG0006プール1 RIMG0009プール2
RIMG0011プール4 RIMG0002プール6 
RIMG0010プール3とんぼ トンボも何匹かとんでいました。

   

1時間後、このプールは「夏のプール開放」で子どもたちでにぎわいました。

    

9月9日がプール最終日。

それまでこの状態を保ちたい。



最近の写真

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