2024年5月 4日 (土)

20240429藤尾山登山② 稲荷山 庄十山

  

今日は令和6年5月4日。

  

前記事の続きです。

  

稲荷山神社にはトイレがありました。

大事の前の小事。行くことにしました。

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このトイレ、誤解を生みます。

左の扉には、タバコを吸うマークがありました。

むむ、左は喫煙室?

しかし、その標識を近付いてよく見ると・・・・

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×印や「禁煙」「NO SMOKINNG」が消えています。

つまり、ここには洋式便所がありました。

大事なメッセージは消えていました。

  

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ナンジャモンジャ(ヒトツバタコ)が花盛りでした。

  

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「わんこルート」

これについては、事前勉強で見ていました。

地図上で、歩いたコースが犬の形になるコース。

私の今回のルートは、そのルートに一部被ります。

  

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そうか、ここに「衣笠自然歩道」の大きな看板がありました。

ここが登山口です。

  

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こんな小屋がありました。

「不楽荘」変な名前だなあと思いましたが、

よく見たら「木楽荘」それならわかります。

「木を楽しむ」「森を楽しむ」のと、

「気楽」の意味を含んでいるのでしょう。

  

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出発から30分で稲荷山頂上。

 

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そして庄十山。

視界はないけど、広々とした頂上でした。

  

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ここでもツツジを見ることができました。

今年はツツジをたくさん見てきました。

   

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素晴らしい登山道。

  

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見惚れてしまう登山道。

  

  

続く




  

20240429藤尾山登山① 4月2山目の登山

   

今日は令和6年5月4日。

  

令和6年が始まる時に決めたのは、

今年は毎月2山以上の山に登る、映画を2本以上見ることです。

4月。

映画は2本観ました。

「君の膵臓を食べたい」(実写版)(2017年)

数年前にアニメ版は観ていました。町内会の映画会で、

この映画が上映されると聞いて、あらかじめ観て、

宣伝しました。

「すずめの戸締り」(2022年)

通常急に来た子どもと話していて、映画好きとのこと。

最近、どんな映画を観たのという問いに、すぐに出たのが、

この映画。いつかは観たいと思っていたので、いい機会だと思って

観ました。また授業で、この映画について、その子と話したい。

   

登山は4月14日に各務原アルプスを登っていました。

もう1山登りたい。

4月29日(月)、昭和の日に登ってきました。

ギリギリ間に合いました。

  

どの山に登るか。

参考にしたのが

「こんなに楽しい 愛知の130山」

(あつた勤労者山岳会編/風媒社)です。

1999年発刊の本です。

私が登山を始めた40歳の時に買った本です。

現在、130山中100ほど登りました。

ふと渥美半島を見ると、7山あるうちの1山登っていませんでした。

藤尾(ふじお)山。

ここに行くことにしました。

コースは、25年前の本に載ったコース。

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滝頭公園の駐車場に駐めて歩くことにしました。

地図の周回コースを時計周りに歩きます。

25年前の地図や記述が今も通用するかどうかも

楽しみと思いました。

   

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滝頭公園を出たのが午前9時15分。

今日は1人登山。

最初は舗装道路をしばらく歩きます。

  

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道路沿いの家の庭にあった花。

名前は、難しい。

スパラクシストリコロール。

日本名はスイセンアヤメ。

主張力のある花です。

  

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池があって、その向こうには、尾根を歩くことになる山々。

  

  

25年前に発刊された「こんなに楽しい 愛知の130山」には、

次のような記述があります。

  

稲荷山の稜線を眺めながら7、8分歩くと道の左側に「稲荷山

ハイキングコース」と書かれた道標がある。右に曲がると正面に

稲荷山神社の鳥居が見えてくる。その少し手前には、衣笠自然

歩道の大きな案内板があり、ここが登山口である。

(232p)

  

25年後、この情景はどうなっているのかな?

  

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ありました道標。少なくとも25年前にはあったものです。

  

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稲荷神社もありました。

  

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案内板はこれかな?

でも衣笠自然歩道ではないなあ。

  

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鳥居もありました。

手前は八重桜かな。

  

続く

2024年5月 2日 (木)

職員室前の置物と花 シャガ

  

今日は令和6年5月2日。

  

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職員のどなたかが置いてくれる置物と花です。

撮影したのは4月17日でした。

今も置物は変わらず。花は日々更新されています。

どなたがやっているのかいまだわからず。

おかげさまで楽しませてもらっています。

  

花に注目。

シャガ。

この花も好きですね。

北設楽の山の中を車で走っていると、

道端に群生しているのを見かけます。

5月のイメージがありましたが、

もう咲いているんだと、この写真を撮った時は思いました。

  

びわこ文化公園植物だより シャガ

ここに書いてあったことですが、

シャガの原産は中国だそうです。

古い時代に、誰かが日本に持ち込んだようです。

そして日本の風土が合わないのか、

シャガは花粉や種を作ることができないそうです。

地下茎を伸ばして群生を作るそうです。

これはヒガンバナも同じだそうです。

日本にあるシャガを、中国に持っていくと、

正常に花粉も種もできるらしいです。

不思議です。

  

植物関連の動画も多いんだなと、最近思います。

植物は動かないので、動画は少ないと思っていましたが、

先入観でした。

例えばこの1本。

植物紹介No.126【シャガ】iris japonica

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学名が「アイリス・ジャポニカ」

アイリスはアヤメ科の植物です。

定着しすぎて、日本のアヤメになってしまったのですね。

でも中国が原産だと説明してくれています。

4月26日に見た植物 ウツギではなくてシンビジウム(ではなかった)

  

今日は令和6年5月2日。

  

これまた4月26日に見た植物です。

親戚のおじさんの家の庭にありました。

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我が家にあるウツギかなと思いましたが、

よく見たら違いました。

花の形からしてランの仲間です。

叔父さんが言うには、オーストラリア原産だそうです。

調べました。

  

「シンビジウム」のようです。

う〜ん、叔父さんはもっと長い名前を言っていたなあ。

今日会うので、もう一度聞いてみます。

その結果は、「追記」として下に書きます。

  

追記(5月3日記)

「シンビジウム」ではありませんでした。

全く違いました。何を聞いていたんだろう。

「スペシオキンギアナム」でした。

参考:洋ラン学園 スペシオキンギアナム

4月26日に見た植物 アメリカフウロ

   

今日は令和6年5月2日。

  

前記事と同じく、喫茶店の前で見た植物は、

アメリカフウロです。

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今ぐらいから花が咲いて、あちこちにある植物、

もう雑草と言っていいぐらいのはびこり方ですね。

でも薄紫の花もいいし、葉っぱが赤く色づくのもいい。

さらに、種を飛ばすのが楽しい。

種が熟して、準備OKとなると、ちょっとした刺激で、

バネの力で種を飛ばします。

そんな映像がないかなと思いましたが、

意外にもありませんでした。

代わりに、種を飛ばした後のアメリカフウロの滑稽な姿を

たくさん見せてくれる動画がありました。

  

アメリカフウロ 種弾きコンテスト

この動画の写真を何枚か載せます。

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これが準備OK段階。

 

  

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種は5つできます。したがって、上の写真は完璧に飛ばしたもの。

  

アメリカフウロ。

これから楽しませんてくれる植物です。

4月26日にみた植物 マツバウンラン/いつか見たいハタザオ

   

今日は令和6年5月2日。今日も「即今着手」

  

4月26日(金)に行った喫茶店の前に、

いろいろな花が咲いていました。

その一つ。

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この紫の花の背の高い植物は、マツバウンラン。

ここでも道草 GWの花々/まだ新しいマツバウンラン(2024年5月7日投稿)

この記事を読むと、1980年代頃から広がり始めた帰化植物でした。

こういうひょろひょろした植物を見ると、

「ハタ」が入った植物名が浮かびますが、

本で見かけたと思うその「ハタ」の入った植物名を

正確に思い出せません。

気に掛かっていたので、マツバウンランを載せたのを

いいきっかけとして、

本棚にある植物辞典を持ってきて調べました。

  

「ハタザオ」でした。

ブログ内を検索しても、ハタザオが出てこないので、

実際に野外で認識したことはないようです。

つまり植物辞典を見て、印象に残っているようです。

その植物辞典は「開花順 四季の野の花図鑑」

(いがりまさし著/技術評論社)です。

ここでも道草 「開花順 四季の野の花図鑑」/レンゲソウ畑を発見(2008年4月24日投稿)

この本の初登場は、16年前です。

著者が、お隣の豊橋市出身で、1歳だけ上の人だったので、

親近感が湧き購入しました。

その138pの写真を掲載します。

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これがハタザオです。

いつか認識したいです。

ハタザオが河川敷や土手の日当たりのいい場所にありますが、

山地の林の縁に育つヤマハタザオもあります。

今度は、いがりまさしさんのHPから、

写真を転載します。

いがりまさし公式サイト 撮れたてドットコム

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こちらの方が、出合う可能性が高そうです。

  

  

そういえば、か細いマツバウンランに、

しがみついている毛虫がいました。

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クワゴマダラヒトリの可能性大です。

ヒトリガの仲間でした。

マツバウンランにとっては、体重オーバーでした。

  

  

話があっちこっち飛びますが、

ハタザオの花の美しい写真。

岐阜聖徳学園大学教育学部地学・川上研究所 ハタザオ

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いつか生で見たいですね。
  

  

2024年4月30日 (火)

なんと、アニメ「忍風カムイ伝」と「どろろ」は同じ日の晩に放映されていた


   

今日は令和6年4月30日。

  

アニメ「サスケ」も「カムイ伝」も、

50年以上前の放映なのに、

YouTubeで解説をしてくれている動画があり、

ついつい見てしまいます。

動画のコメント(1年前)に、「これは60歳以上の人のアニメですね。

今年54歳の私には覚えがありませんが・・・」とありました。

そうでしょうね。

私が7〜8歳で、やっと記憶に残っている年代でしょう。

2本動画を並べます。

リンダリンダ【ゆっくり解説】原作・白土三平の「サスケ」

リンダリンダ【ゆっくり解説】原作・白土三平の「忍風カムイ伝」  

  

「忍風カムイ伝」の動画の中で、

こんな場面がありました。

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これはフジテレビ系の番組紹介です。

フジテレビ系の毎週日曜日18時30分と言えば、

お馴染み「サザエさん」です。

実は「忍風カムイ伝」が終わったのは1969年9月28日。

そして「サザエさん」が始まったのは、1969年10月5日。

提供は共に東芝。

つまり、長寿番組の「サザエさん」が始まったのは、

「忍風カムイ伝」の後継番組としてだったのです。

  

そして、上の写真のもう一つの注目点は、

アニメ「どろろ」が同時に放映されていることです。

調べました。

放映されたのは、1969年4月6日〜1969年9月28日。

ドンピシャ、「忍風カムイ伝」と同じだったのです。

  

これで長年の疑問が解決しました。

私の中では、妖怪を倒すたびに、体を取り戻していく

ストーリーが、「カムイ」と混同していたのです。

それはカムイではありませんでした。

妖怪を倒して、体を取り戻していくのは、

手塚治虫原作のアニメ「どろろ」に登場する

百鬼丸だったのです。

百鬼丸の名前をすっかり忘れて、

そこにカムイの名前が上書きされていました。

大人になって、図書館で「カムイ外伝」を読んだ時に、

え、カムイって、妖怪を倒す話じゃなかったけなあ。

そんなふうに思ったのです。

なぜそう思ってしまったのか。

  

1969年当時、同じ日の晩に半年間放映された2つのアニメ番組が

混ざってしまったのです。

この記事は、60歳以上の人じゃないとわからないかもしれませんが、

私にとっては、長年の疑問が解決しました。

リンダリンダ【ゆっくり解説】は、「どろろ」についても

解説してくれています。

決まり文句は、これです。

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満喫させてもらったかな。感謝。

リンダリンダ【ゆっくり解説】手塚治虫の未完の名作「どろろ(アニメ)」

この動画も良かったです。

60歳以上の方はぜひ見てください。

アニメでは途中から視聴率のために路線変更しています。

そんな大人の事情を知らずに、最後まで子どもだった私は、

番組を楽しみ、心に残っていました。

ちょっと前はモッコウバラ/今はジャスミン/夏はクサギ

    

今日は令和6年4月30日。今日も「即今着手」

   

ちょっと前まで、街角で見かける花は、モッコウバラでした。

あちこちの家の庭で、モッコウバラの黄色を見ました。

どこの家にモッコウバラがあるのかわかる期間でした。

そうだ、モッコウバラの「モッコウ」は、

漢字が「木工」が浮かんでしまって、

いまいちイメージが悪かったです。

でも、先日花の苗を売っている店で、

「木香」という漢字になっているのを見て、

こちらの方がいいなと思いました。

でも黄色のモッコウバラは香りがないそうです。

白い花は少し香るそうですが、

木の香りかというと、そうではないような。

   

そのモッコウバラの勢いがすんで、

今、目立ってきているのがジャスミンです。

我が家にはジャスミンがありませんが、

北隣の家の庭のジャスミンが、

垣根を飛び越えて、我が家の空間でも咲いています。

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おかげで、我が家でもジャスミンを楽しんでいます。

  

ジャスミンの花を見ると、かわいそうな名前をつけられた木を

思い出します。

「クサギ」(臭木)

ここでも道草 7月下旬の花々5/ボタンクサギ(2012年8月19日投稿)

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花はいい香りですが、葉っぱが臭いそうです。

まだ体感していません。

実も特徴的。

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この夏、クサギの花も見逃さずに撮るぞ。ちょっと前は

2024年4月29日 (月)

小学生で見たアニメ「サスケ」「カムイ外伝」

   

今日は令和6年4月29日。

  

最近、白土三平のことを書きました。

「カムイ伝」「カムイ外伝」が懐かしいと書きました。

特に「カムイ外伝」はアニメで見ました。

いつだったのか?

1969年4月6日〜9月28日でした。

私はほぼ8歳でした。

アニメのオープニングとエンドを見ることができます。

カムイ外伝 テレビ動画 OP ED

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懐かしい映像です。

そして水原弘さんが歌う「しのびのテーマ」

歌ってましたね、この歌。

8歳の小学生は、夢中になって見ていました。  

  

白土三平のアニメといえば、もう1本。

「サスケ」です。

これも良かった。

これはいつの放映だろう。

1968年9月3日〜1969年3月25日。

「サスケ」が先で、その後に「カムイ外伝」だったのですね。

こちらのテーマ曲も、とっても好きでした。

聞けます。

サスケOP mov歌詞付/ハニーナイツ

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この懐かしい歌の歌詞を聞き書きします。


風よ吹け吹け 嵐よほえろ

逃げ道ないぞ

サスケ覚悟 オーオーオーオーヤッ

忍法微塵がくれ サスケ

来るぞ来るぞ来るぞ来るぞ

手強いぞ 

行けよ行けよ行けよ行けよ

負けるなよ サスケ サスケ

俺ら男さ 名はサスケ

  

1人のサスケが2人のサスケに

3人に4人に

5人10人 オーオーオーオーヤッ

忍法影分身 サスケ

来るぞ来るぞ来るぞ来るぞ

手強いぞ 

行けよ行けよ行けよ行けよ

負けるなよ サスケ サスケ

俺ら男さ 名はサスケ

  

空に月なく 闇夜の中に

影が浮かぶ

お前は誰だ オーオーオーオーヤッ

忍法おぼろ影 サスケ

来るぞ来るぞ来るぞ来るぞ

手強いぞ 

行けよ行けよ行けよ行けよ

負けるなよ サスケ サスケ

俺ら男さ 名はサスケ

 

もうこの中で文句なく良かったのが2番です。

  

「1人のサスケが2人のサスケに

 3人に4人に

 5人10人 オーオーオーオーヤッ

 忍法影分身 サスケ」

  

胸をときめかせてくれる歌詞とメロディーでしたね。

  

関連して書きたいことがありますが、

今晩はここまで。

      

  

2024年4月27日 (土)

通算9300本目の投稿/日めくりより 少なくとも78歳まで登山

   

今日は令和6年4月27日。今日も「即今着手」

  

日めくりの「雑学王」(TRY-X)より。

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そうか、一気に老け込む時があるのですね。

平均して34歳、60歳、78歳。

34歳の時は、どこの学校に勤めていたかな。

O中学校の時だな。

あまり思い当たることがないなあ。

60歳は引退の年。

それ以後ハーフタイムじゃないと働けないと思いました。

60歳定年は理にかなっていたのかな。

78歳は、登山をするのにめざしたい年になりそうです。

78歳までは多少無理があっても登りたい。

その後は緩~い登山にしたいですね。

  

皆さんには、心当たりがありますか。

誤差は前後3年だそうです。

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