動画「動く!動く!ハナムグリの幼虫」作成/見たい「土繭(どまゆ)」
今日は令和8年6月30日。
今はハナムグリの幼虫の、仰向けで移動する姿に
魅了されています。
動画を作成しました。
YouTube: 2026年6月24日 動く!動く!ハナムグリの幼虫
ハナムグリの写真を、無料のものを掲載します。
私が見たいのは、土繭(どまゆ)。
ハナムグリは土繭の中で蛹化して羽化します。
今年の夏は、これを見てみたいです。
今日は令和8年6月30日。
今はハナムグリの幼虫の、仰向けで移動する姿に
魅了されています。
動画を作成しました。
YouTube: 2026年6月24日 動く!動く!ハナムグリの幼虫
ハナムグリの写真を、無料のものを掲載します。
私が見たいのは、土繭(どまゆ)。
ハナムグリは土繭の中で蛹化して羽化します。
今年の夏は、これを見てみたいです。
今日は令和8年6月29日。
このCMが気になりました。
YouTube: 井村屋 あずきバー「どれを食べても、大正解」篇 15秒 キャンペーンVer.
あんこ好きなので、もちろんあずきバーも大好きです。
最近このCMをよく見ます。
まだまだテレビをよく見る私と奥さん。
CMに行動が左右されます。私が言いました。
「あずきバーの抹茶って食べたことあったっけ?」
「ない」
「病院に行った帰りに、買ってこようか」
「買ってきてよ」
そう言って、午後5時半に間に合うように病院へ。
その帰りに、スーパー「ドミー」によって、
アイス売り場へ。
そこで目を疑いました。
あずきバーの箱アイスがいつも置いてある場所が
すっぽり抜けていたのです。何もなかったです。
抹茶も、ミルクも、王道もありませんでした。
一瞬、あずきバーって、ナフサでできていたんだっけなあと
思ってしまいました。
どうやら私たちのように、CMに左右される人はいるようです。
おそらく同年代。
ああ食べたいなあ、あずきバーの抹茶。
いつから発売が開始になったのか気になりました。
調べました。
ちなみに王道の「あずきバー」は1973年。
2006年に「ミルク金時バー」「宇治金時バー」の名前で発売。
そして2023年に「あずきバー ミルク」「あずきバー 抹茶」と
名前を変えて販売が開始されました。
つまり「金時」が消えたのです。
「金時」は何を意味するのか?
宇治金時や氷金時など、かき氷にのせる甘く煮た小豆のことを金時と呼びます。
引用:食育大事典
「金時」でイメージを作れる人の人数が減ってきたためでしょうか。
「あずきバー」を前面に出し、あずきバーには3種類あるよという
作戦に井村屋はうって出ているのかなと想像します。
今回のCMにもその狙いがあるように感じます。
私は、宇治金時バーはあまり食べようと思ったことがなかった覚え。
でもあずきバーの抹茶なら食べてみようと思いました。
きっと近いうちに「あずきバー 抹茶」を食べると思います。
皆さんもどうですか?
そうそう、7月1日は「井村屋あずきバーの日」です。
何か面白いことがあるのかな。
今日は令和8年6月28日。
今回は今年の富士山登山後の2本目の記事。
1本目はこれ。
ここでも道草 グリベルの歴史/アイスアックス/クランポン/ヘルメットのイモリ(2026年6月15日投稿)
この記事でも道具のことを書きましたが、
今回の記事も山で使う道具の話。
富士山登山のために家を出る時になって、
忘れ物に気がつきました。
ヘッドライトです。
テント泊をするので、ヘッドライトは必要です。
慌てて倉庫からヘッドライトを探し出して、
明かりがつくかテスト。
毎回必ず明かりがついていたヘッドライト。
昨年の富士山登山でも使いました。
しかし、今回はちっとも明るくなりませんでした。
ついに電池が消耗したのでしょう。
集合場所に向かう途中にあるコンビニで、
電池を買えばいいかと考え出発しました。
しかし、コンビニに売っていませんでした。
おかしいな、昔、売っていた画像が思い浮かびます。
集合場所で、同行者に電池がなかったことを話すと、
「もうそんな電池、コンビニで売っていないよ」と
言われました。
それでは私がかれこれ20年以上使ってきたヘッドライトと電池です。
ヘッドライトには「National」
2008年に「Panasonic」に統一されたので、ヘッドライトは
やはり20年ほど使ったことになります。
電池CR123Aについて、Geminiに聞いてみました。
回答です。
カメラ用電池としての普及: CR123Aは、1980年代後半から1990年
代にかけての「コンパクトフィルムカメラ(全自動カメラ)」の全盛
期に広く普及しました。カメラのフラッシュの急速充電や、モーター
によるフィルムの自動巻き上げには瞬間的に大きな電力が必要だった
ため、小型でありながらハイパワーな円筒形リチウム電池が採用され
ました。
長寿命という強み: 自己放電が非常に少なく、カメラに入れたまま長
期間放置してもいざという時にしっかり使えるため、当時の家庭には
欠かせない電池でした。
20年以上の昔は、この電池は重要な電池であったことがわかります。
そして今はどうか。
カメラはスマホで撮る今、充電式リチウムイオンバッテリー」が主流に
なったため、円筒形リチウム電池の需要が減ったのです。
だからコンビニから消えたと言えます。
円筒形リチウム電池は、長寿命な電池だったので、それで昨年まで
使えたのでしょう。
ちなみに私は20年前に電池を2本買いました。1本は予備です。
その予備も使って、今回で消耗。2本で20年も持ったことになります。
以上、20年以上使ったヘッドライトと電池は、処分しようと決めました。
そして次のヘッドライトを決めました。
楽天で注文。
私が注文したら、即「SOLD OUT」となりました。
同行者たちは、ヘッドライトのことを「ラテ」と言っていました。
私は初めて聞いたので、なんですか?と聞きました。
「ラテ」とはヘッドライトのことであって、
正式には「ラテルネ」だそうです。
富士山登山の同行者の3人は、以前同じ山岳協会のメンバーで、
今はOBの人たち。その協会では「ラテ」と呼んでいたのでしょう。
何語かな?
調べました。
「ラテルネ」=フランス語 lanterne 由来
フランス語です。
登山用語は、だんだん英語に統一されつつあると、
6月15日の記事でも書きました。
「ラテ」と「ヘッドライト」 これからどうなるんでしょうね。
今日は令和8年6月28日。
イモリに関することを書きます。
ここでも道草 アカハライモリのお腹の模様を記録1〜10体(2026年6月4日投稿)
この記事の続きです。
6月4日(木)に設楽町に行って、
番号26ー1〜26ー10の10匹のイモリを、元の田んぼに逃し、
再び同じ田んぼから10匹のイモリを捕まえてきました。
その10匹のアカハライモリのお腹の模様を、
子どもたちに持たせて、写真に撮りました。
26ー11〜26ー20のイモリの写真を並べます。
最初の10匹は全てオスでしたが、
6月4日の10匹の中にはメスがいました。
上の写真の中で、26ー13、18、20の3匹がメスと思います。
とにかくお腹が大きい。
葉っぱに産卵すると、2025年7月13日放映の「ダーウィンが来た!」で
紹介されていたので、川で採ってきた草を入れました。
すぐにでも産卵するのかと期待しましたが、
卵を見つけることができませんでした。
メスと思われる3匹を、虫かごよりひとまわり大きな水槽に入れて、
水草(アナカリス)と水草を沈める重りをネットで購入。
アナカリスにはイモリが産卵するとあったので期待。
でも今日に至るまで、まだ卵は発見できていません。
6月22日撮影。
メス3匹の写真です。
こんな姿もしました。
滑稽な姿ですが、これって産卵ポーズなのでは?
でも砂利の中に卵はなかったです。
このメスと思われる3匹を残して、7匹のイモリは、
6月25日(木)に設楽町に行って、元の田んぼに逃しました。
20日間ほどをイモリは生き延びました。
そしてまた新人7匹を捕まえて、教室に持ってきました。
26ー21〜26ー27です。
また写真に撮ったら載せます。
今日は令和8年6月26日。
前記事に引き続き、設楽町と東栄町の道路工事計画について
書いていきます。
今回は設楽町と東栄町を結ぶ国道473号線の工事です。
この道は、新任の頃からよく使った道です。
崖の迫る細い道で、カーブが多く、アップダウンも多い
難コースでした。
ほぼ道は変わりませんでしたが、2014年3月に
岩古谷トンネルが開通して、とても古いトンネルである
堤石隧道を通らなくてすんだ変化がありました。
ここにある写真は懐かしい。
寒い冬は、天井から氷柱が下がっていて、落下してこないか
心配した覚えがあります。
ちなみにこの隧道ができたのは昭和9年(1934年)。
92年の歴史があります。
今も走れるようなので、一度走ってみたいです。
このサイトから転載します。
前記事と同じく、この地図を参考に、実際に見た工事現場の様子を
踏まえて、国土地理院の地形図に書き込んでみます。
東栄町には「月」という地名があり、それがバイパス名になりました。
このバイパスには2つのトンネル「槻(つき)トンネル」
「神田(かだ)トンネル」ができ、3つの橋ができるようです。
地図で見るように、曲がりくねった山道を通らなくてよくなります。
最近のニュースで2つのトンネルの貫通式があったことを
知りました。
6月24日の中日新聞です。
中日新聞 「酷道」解消へ期待高まる 国道473号月バイパスの槻・神田トンネル貫通式(2026年6月24日記事)
この記事中にある「酷道」は納得です。
なかなかの道です。
この月バイパスができたなら、「酷道」という悪名は
返上されることでしょう。
月バイパスの完成予定はいつか?
このサイトによると、こちらのバイパスの完成も2030年。
あと4年後。
私は69歳。おそらく自分が運転して走ることができます。
2030年(令和12年)は、月バイパスと前記事で書いた
田峯バイパスが両方とも走ることができる面白い年。
楽しみです。
月バイパスが開通することで、走らなくなる道の撮影も
進めておきたいと思います。
今日は令和8年6月26日。
昨日、用事があって設楽町の奥さんの実家に行きました。
設楽町とか新任の学校があった東栄町には
とにかくよく出かけます。
新任の場所でもあり、奥さんももらったりと、
縁があり、その縁がずっと続いているということでしょう。
山登りが趣味になったことも、さらに強い縁となりました。
設楽町や東栄町のある奥三河の道は、
細いし、カーブが多いし、崖下の道もあれば、
ガードレールを越えたら崖を落ちる道もあります。
信号機のないのはいいのですが、
細い道で、大きなバスやトラックに出合うのは厄介でした。
そんな奥三河の設楽町や東栄町を走る国道が、
今、大きなトンネルを作る計画が実行に移され、
大幅に変わるようです。
工事が行われているのは、実際に目撃していて、
具体的にどうなるんだろうと思っていましたが、
この機会に調べることにしました。
まずは国道420号線の工事です。
このサイトから転載。
この地図を参考に、さらに実際に目撃している
工事現場の様子を踏まえ、国土地理院の地図に書き込んでみます。
田峯バイパスはほとんどトンネルです。
ここがトンネルで直線で行けたなら、細いカーブ道を通らずに
ショートカットして進むことができます。
古い橋も細くてすれ違いができないものです。
新しい橋ができて、余裕ですれ違いができるといいです。
ここからの転載。
これを読むと、国道420号線が地震や風水害で崩壊したり
落石があったりする危険性を含んでいるので、
安全なトンネルを作るようなことが書いてあります。
狭い道や急カーブも解消され、事故も減る可能性があります。
山道を走るのは、ドライブ的には楽しく、
トンネルは単純で、景色も見えず、楽しくはありません。
でも上記の目的のためには、必要な工事なのだと思います。
完成予定年度は2030年。
今は資機材の値上げや働く人の不足で、
工事がなかなか予定通り進まない時代。
2030年にできたのなら、まだ私は走れるので、楽しみではあります。
掛け替える前の古い橋、新しいトンネルを通ることで、
走らなくなりそうなお馴染みの道を
今のうちに撮影しておきたいと思います。
今だから撮影できるものを今のうちに撮影しておきたいと
思います。
今日は令和8年6月25日。
昨日も授業で子どもと校庭に出て、
堆肥場で、ハナムグリの幼虫探しをしました。
仰向けで背中の力で移動する幼虫は、
大人でさえ興味津々なので、子どもは大喜びです。
その際に、他の生き物も見つかります。
ハナムグリの幼虫と一緒に虫かごに入れます。
例えばこれ。
ゴミムシの仲間である、キマワリだと教えてもらいました。
教えてくれたのは、若い男性用務員Sさん。
幼虫も成虫も朽木を食べるそうです。
ゴミムシは、細長い体型のものが多いけど、
キマワリは丸っこい。
ポケモンで「キマワリ」があるとのこと。
ここから絵を転載。
これはもとがヒマワリなので、キマワリとは関係がないそうです。
こんな虫も見つかりました。
この虫が見つかった時は、体全体が黄色でした。
数日して、体色が黒くなってきました。
一部まだ黄色の部分があります。
蛹から出てきたばかりだったのでしょう。
オオゴミムシだと思います。
肉食なので、ハナムグリの幼虫と同居は危険。
逃しました。
今回2つのゴミムシを紹介しました。
なぜゴミムシという「ゴミ」のついた悲しい名前になったか?
このサイトから引用します。
どうして「ゴミ」などという名前がついたのでしょうか? それは、
外に置かれていたゴミに集まっていた他の昆虫を食べていたからで
す。つまり、ゴミを食べる昆虫を食べるのです。 でも、それだと
「ゴミムシタベルムシ」とかのほうがいい気がしますね(笑)。
校庭ではとにかく徘徊しています。
今日は令和8年6月24日。
5月9日〜10日と親戚で長野県に行きました。
その時に御嶽山の麓の田の原に久々に行きました。
今回は御嶽山に登りませんでしたが、
かつてはここから奥さんと登ったことがあります。
20年以上前かな?
そこでいただいた「ちょこっと 田の原 散策マップ2026」に
ホシガラスが載っていました。
ここでもホシガラスが見られるんだなと思いました。
ハイマツがあれば、ホシガラスはいるんでしょうね。
ホシガラスはこのブログでも何度か登場しています。
この機会に復習します。
ここでも道草 24日 珍しいものを見ることができた日(2007年8月27日投稿)
2007年の初めての北アルプス登山。
8月24日に針の木岳〜爺ヶ岳縦走中に、
ホシガラスの鳴き声を、同行者の山の師匠Nさんが教えてくれました。
単純にカラスだと思ったら、ホシガラスだと。
カラスと同じような鳴き声でした。
この動画を今回見ました。
YouTube: 星を着飾る ホシガラスの鳴き声 / Spotted Nutcracker
カラスと同じ鳴き声と、少し高めの声、小鳥のような声を聞けます。
カラスも、ホシガラスのような小鳥の声を出すことができるのかな。
ちなみに、19年前の8月24日の縦走でクマを目撃しています。
冷池山荘での900円の生ビールが美味しかったです。
ここでも道草 少々脱線?ホシガラスの番組より・・・のどをふくらませるホシガラス(2017年8月27日投稿)
この記事を含めて3本の記事を、2017年に書いています。
番組名は「ワイルドライフ 北アルプスの四季雲上の森を作った!」
ここでホシガラスの生態を紹介しています。
ホシガラスはハイマツなどのマツボックリの中にある種子を
いろいろな場所に隠して冬から春の子育てに使っているなど
面白い生態を知りました。
今回改めて読んでみて、思い出しました。
勉強したからには、また高い山に登って、
ホシガラスの鳴き声を聞いてみたくなりました。
今日は令和8年6月22日。
今日は勤務校の校庭の環境整備で
草刈りなどをしました。
今日は曇りで、風もあって、労働環境は良かったのですが、
汗をかきました。
2時間半ほど働いたかな。
近くで若い男性用務員のお兄さんのSさんも働いていました。
以前もブログに登場したと思いますが、
Sさんは虫好き。
作業をしていて変わった虫を見つけると、
私のところに持ってきて、見せてくれます。
今日はハナムグリの幼虫を見せてくれました。
まずは動画を見てください。
YouTube: この幼虫はなんだ? ハナムグリの幼虫 2026年6月22日
いろいろな虫がいるんですね。
まさかの背中で移動。
森と水の郷あきた 昆虫シリーズ63 ハナムグリ、カナブン、ジョウカイボンの仲間
このサイトから引用。
ハナムグリの幼虫は、枯れ葉が降り積もってできた腐葉土を食べる。
白い大きなウジ虫形で、カブトムシの幼虫に似ている。違う点は背中。
ハナムグリの背中は、強い筋肉とブラシのような毛があって、
仰向けになって背中で歩く点だ。
面白いなあ。
先日、教室で飼っていた7匹のカブトムシが、
無事に成虫になりました。
ハナムグリを羽化させるのも面白いなと思いました。
Sさんが見つけた場所で、探してみようかな。
明日!
しかし、なぜ背中なんだろう。
なぜ足を使わないのだろう。
また後で調べてみよう。
今回の記事はここまで。
今日は令和8年6月21日。
スズメバチのことを書きます。
ここでも道草 この春もスズメバチトラップをつくるぞ!(2026年4月14日投稿)
ここで書いたように、4月中旬からスズメバチトラップを
勤務校の校庭の森などに設置を始めました。
誘引液は、4月14日の記事に書いた量を
忠実に守って作りました。
4月15日。
誘引液です。2リットルのペットボトルにこの液1本分を入れます。
4月22日。
通級指導学級に来る子どもたちと、トラップの設置を始めました。
YouTube「おーちゃんねる」で、誘引液は、
写真のような林縁(りんえん/森林の、草地や裸地に接する部分)に
設置するといいと言っていました。それにならいました。
この動画です。
4月27日。
今年もたくさんの女王蜂がトラップに捕まっていました。
トラップを回収して、捕まったハチの数を数え出したのが、
5月の大型連休明けでした。
5月8日。
閲覧注意の写真を掲載します。ご注意を。
5月8日。
子どもがピンセットでつまみ出しました。
「こんなに近くでスズメバチを見たのは初めて」と言いました。
私も初めてかな。
子どもとタブレット端末でスズメバチ一覧を出して、
今回捕まえたスズメバチが、2種類であることをつきとめました。
オオスズメバチとコガタスズメバチです。
1度に9個のトラップを設置。
それを2回通り行いました。
18個のトラップを準備したことになります。
最後にトラップを回収したのが5月22日。
結果発表。
今年の4月〜5月のスズメバチトラップで捕まえた
スズメバチは何匹になったと思いますか。
昨年は、トラップを回収せずに、1年間ほったらかしでした。
したがって、実際にどれくらい捕まえることができたか
不明でした。
今回は、50匹以上は捕まえられるかなと予想。
結果は予想以上でした。
合計132匹でした。
内訳はオオスズメバチ41匹、コガタスズメバチ91匹でした。
もしかしてこれは捕りすぎなのかな。
勤務校の森の生態系を壊すことになるかもと心配しています。
本当はスズメバチが餌にしていた害虫が増えるかも。
でも子ども第一。
子どもがスズメバチに刺されないためには、
役に立った作業だと思います。