2014年12月23日 (火)

11月22日の本宮山/今回はカメラを落とさなかった

  

今日は12月23日。

  

22日は終業式でした。

終業式のあった日にやってみたいことを実行しました。

  

午後、時間休をとって本宮山登山に行ってきました。

登りにかかった時間は1時間20分。

年輩のおじさんに「お先に」と言われて、抜かれました。

次回は1時間10分で登ろう。

こんなふうに、たまには時間を意識した登山もしたい。

  

前回、本宮山ではカメラを落として壊しています。

道端で咲いていたネリネの写真を撮っている時でした。

ここでも道草 カメラCX5が壊れ、パンクもしていた/11月8日本宮山(2014年11月9日投稿)

今回はその現場に再び立ちました。

ネリネは?

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もう花の時期は終わっていました。

今回は撮影後、しっかりカメラを持っていました。

  

そして、本宮山登山の時に恒例の、頂上のアンテナ群の撮影をしました。

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昼ごはんは、久々の「どん兵衛」のうどん。

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「どん兵衛」のうどんは、1985年度の新任の時に、

職員室で食べ過ぎました。

遅くまで残っていた時とか、休日出勤の時に食べていました。

食べ過ぎのためか、匂いを嗅いだだけで、吐き気がするようになってしまい、

ずっと食べていませんでした。

久々の挑戦。今回は吐き気はしませんでした。セーフ。

1985年の麺は、薄い板状の麺でしたが、ちょっと今のは太目になっていました。

いつから「どん兵衛」はスタートしていたのか調べました。

1976年でした。

面を太くしたのは、2008年以降でした。

その工夫に、やっと出会えました。

  

 

 

「朔旦冬至」

終わり&始まりの日でした。

本宮山頂上で、2学期を乗り切ったことに頂上でホッとしながら、

また次に向けての英気を養っていました。

頂上からの景色です。

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ちょっと寒かった。

サークルで・・・「脳内革命」「ゆきがふる」

 

今日は12月23日。

  

21日にはサークルがありました。

先日書いたβエンドルフィンのことを話したら、

βエンドルフィンのことを扱った本があったぞと、

メンバーの先生が一生懸命思い出してくれました。

βエンドルフィンは、顔つきも良くするらしいです。

思い出してくれました。

脳内革命ー脳から出るホルモンが生き方を変える」(春山茂雄著/サンマーク出版)

でした。

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この表紙、見た覚えがあるぞ。

1995年の出版。20年前ですね。

その頃見かけたのかな。買ってないと思う?

さっそく図書館で借りてきて、Bエンドルフィンのところを拾い読みしてみよう。

  

  

12月18日に雪が降りました。

その時に、メンバーの先生が、次の詩を子どもたちに見せて授業をしたそうです。

  

 

ゆきがふる

              まどみちお

  

ふるふる ふるふる ゆきがふる

ゆきを みあげて たつ ぼくに

ふるふる ふるふる ゆきがふる

とつぜん ぼくは のぼってく

せかいじゅうから ただひとり

そらへ そらへと のぼってく

ふと きがつくと ゆきが ふる

ゆきを みあげて たつ ぼくに

ふるふる ふるふる ゆきが ふる

  

音読の授業でした。

立命館小学校の岩下修先生が、DVD「明日の教室」シリーズの中で、

この詩を使った音読の授業をしていました。

その先生は、このDVDを見て、雪が降った時にはやろうと決めていたそうです。

私もこの授業映像は見ていました。でも雪の日にやろうという発想はなかったです。

確かに、雪の日、それも無風で雪がまっすぐ降っている日に、

この詩を紹介したいなあ。

詩を紹介した後に、外に出て見上げたい。  

    

  

次にやりたいことを気づかせてくれるのがサークルです。

  

こんな映像がありました。

まど・みちお/ゆきがふるtake2/朗読
YouTube: まど・みちお/ゆきがふるtake2/朗読

2014年12月20日 (土)

通算4100本目の投稿/朔旦冬至 再びスタートの日

  

今日は12月20日。

  

終業式の日(22日)は、冬至ですが、今年の冬至は特別なのだそうです。

その日は新月。つまり月のスタートの日(朔旦/さくたん)です。

旧暦11月1日だそうです。

さらに冬至は、北半球では太陽のスタートの日だと言われます。

月と太陽がともにスタートする(復活する)日で、

このようなめぐり合わせは19年ぶりだそうです。

だから特別。

朔旦冬至」と呼ばれます。

 

 

勤務校の研究発表があって、たいへんだった2学期。

ありがたいことに、12月22日に無事に終えられそうです。

  

そして新たなスタートの日。

研究発表に来てくれた人など他の学校の3人の先生が、

冬休みに再び勤務校に来たいと連絡がありました。

勤務校の特別支援学級のやり方や、私の教室の教具を見に来るそうです。

  

研究発表では、来てくれた先生方にお土産を渡せたらいいねと、

同僚の先生と言っていました。

それがある程度実現できて、さらに再び来校してくれるなんてうれしいねと、

再び同僚の先生と言っています。

  

前投稿のように、漢字カードについて考えて作っているのも、

より充実した教具を見てもらいたいという気持ちも働いています。

私のやる気をアップさせてくれています。

来校するのは12月26日。

できるだけ準備をして、この日もいい日にしたいです。

終業式で2学期は終了しますが、すぐにスタートです。

こんなのを思いつきました/「鳴」「置」「拡」「赤」「黄」「青」

  

今日は12月20日。

  

先日、買い物に行ったら、小さなタンバリンのおもちゃを見つけました。

これを漢字カードの仲間に入れられるのではと思い、

とりあえず買いました。

 

翌日の朝、タンバリンの真ん中に白く丸い紙をつけて、

子どもたちが教室に来る前に黒板に貼り付けました。

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子どもたちが来てから相談しました。

子どもたちから「音」「楽」「鳴」などの意見が出ました。

多数決の結果、同数だったので、私が決めました。

  

「鳴」です。これは2年生の漢字。

「鳴」を書いて、「2年生の漢字」コーナーに貼っておきました。

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今日はその他にいろいろ浮かびました。

その一つがこれ↓

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百均で買ってきたコースターです。

コップとかを置くコースターには、「置」という字が似合うと思いました。

「置」は4年生の漢字です。

  

  

  

晩になって作ったのがこれ↓

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拡大鏡を使うこと、信号機のようにすること、

このアイデアが浮かんだ時はうれしかったです。

「拡」は6年生の漢字。

「黄」は2年生の漢字。

「赤」「青」は1年生の漢字です。

 

子どもたちに見せるのが楽しみです。

どんな反応をするかな?

  

こんなことを考えて作ることが、とっても面白い!

 

日めくりより・・・富士見酒/賞状の句読点

   

今日は12月20日。

  

今晩、もう1本。

  

来年も日めくりは「雑学王」がいいと思い、買っておきました。

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2015年も知的好奇心をしっかりくすぐってもらうことになるでしょう。

TRY-X株式会社の日めくりです。

  

今日もいくつか載せます。

「江戸に運ばれてくる酒がおいしくなったわけは?」  

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「富士見酒」というのは聞いたことがありました。

次のサイトにいい情報が載っていました。

新・日本酒百話 59 富士見酒 

  

下り酒の産地では良質の酒を選んで江戸に送り出していたわけですが、

それが江戸に着くとなぜか、なお一層おいしくなっていることに気が付いたのでした。

そうであるならば、江戸に着いた下り酒を陸揚げせずにそのまま上方に戻して、

商売することが考えられました。この酒を、戻り酒と呼びました。

  

「下り酒」は関西方面から江戸に入ったお酒です。

「戻り酒」は江戸まで行かずに、富士山を見たところで戻ることもあったようです。

「下り酒」に「戻り酒」と、昔の人は日本語を楽しんでいますね。  

  

  

  

「なぜ賞状の文章には句読点がないのか?」

20090101_0000006  

これも目からウロコ・・・というか、疑問に思っていないところを突かれた雑学でした。

句読点の代わりに間をあけたり、改行したりするそうです。

慶事に区切りをつけないという縁起担ぎの意味もあるようです。

※参考:賞状に句読点を使わない理由

2014年12月19日 (金)

季語「寒雀」に出会えた自転車通勤

  

今日は12月19日。

   

12月18日、昨日はこの辺りでも雪でした。

自転車通勤で行こうと前の晩から決めていました。

  

自転車に乗って、路面が凍っていないか確認しながら、

ソロリソロリとスピードを上げていきました。

 

その時の写真です。

  

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Rimg6688 ↑この道、自転車は3台目でした。

  

  

Rimg6689 ↑朝は少々朝焼けでした。

朝は雲が晴れませんでした。

  

  

Rimg6691 ↑この道は、自動車には見事に先を越されましたが、

自転車では一番乗りでした。

この道では、たくさんのスズメにお出迎えされました。

  

Rimg6702 ↑この多さはなぜ?

ガードレールの上にもスズメがいっぱい。

  

私が歩いて近づいてもなかなか逃げませんでしたが、

「もしかしてスズメの中を歩けるかな?」と期待させたところで、

パパッ、パパッ、パパッと飛び立っていきました。

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最後の一羽を撮影してみました↓

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このスズメはそれほどではありませんでしたが、

ふっくら膨らんだスズメを、写真を見ていると見つけます。

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寒さから身を防ぐために、羽毛を膨らませているそうです。

  

「寒雀(かんすずめ)」という季語があるそうです。

↓このサイトから引用します。

原野の言霊 寒雀(かんすずめ)

  

寒雀は季語にもなっている。

大寒の頃のスズメはふとって、やけに元気に見える。

そんなところから冬の季語になったらしい。

また全身の羽毛を膨らませている様から「ふくら雀」ともいう。

俳句や短歌に登場するから記憶にある人も多かろう。

一方で、寒雀といえば焼き鳥の最上級の呼び名であった。

最近は焼き鳥にスズメを使うことはほとんどないが、

昔はスズメが焼き鳥の定番であった。

なかでも寒雀は肉に脂が乗っていて、最もおいしいと、人気であったとか。

いつ頃からなのだろうか、スズメが焼き鳥屋さんから消えてしまったのは。

きっと何か理由があったに違いない。スズメの数が少なくなったせいかもしれない。

   

勉強になりました。

どんな俳句があったのだろうと思って調べました。

  

この句が良かったです。

  

二羽となりて身細うしけり寒雀     臼田亜波 「白道」

  きごさい 寒雀より

  

上の1羽のみのスズメの写真。

その写真を撮る直前まで、もう1羽いました。

その時の情景が浮かんでくる句でした。

  

  

  

結果的に、「寒雀」という季語に出会えた自転車通勤でした。

2014年12月17日 (水)

初氷/漢字の中のカタカナ探し

  

今日は12月17日。

  

映画「春を背負って」のレンタルが今日からスタートしました。

待ってました。

年末年始に見てみたいなあ。

Poster2 ↓ここで映画館にいってみてみたいと書いていました。

ここでも道草 山に行きたい(2014年6月7日投稿)

  

  

今朝は寒かった。

この冬初めて氷を見ました。

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明日は雪が積もるらしい。

今日は自転車通勤ができましたが、明日はどうかな。

  

  

話題があちこち飛びますが、今度は漢字カードの話。

最近我がクラスで流行の「漢字の中に含まれるカタカナ探し」です。

漢字の中にあるカタカナを見つけて、そのカード並べていきます。

以下の写真は、6年生が挑戦したものです。

6年生で習う漢字に限定して行いました。

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53字。まだあると思いますが、タイムアップでした。

そんなに長い時間ではありませんでしたが、よく集めました。

「糸」の中に「厶」はよく見つけました。

  

漢字を作る部品を意識するのは、いいことだと思います。

こんな活動が簡単にできるのは、漢字カードのおかげです。

作って良かった。そう思える活動をたくさんしていきたい。

2014年12月16日 (火)

テレビ番組がまたマイブームを作ってくれました/平将門の首塚

  

今日は12月16日。

  

平将門の首塚のことが最近続いたので、書き留めます。  

  

先週の金曜日(12月12日)に朝のニュース番組「あさチャン!」で、

こんなニュースが流れました。

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平将門の首塚周辺で大規模な再開発行われる予定だが、

首塚はそのまま残るとのこと。

それは、首塚に手をつけると祟りがあることを恐れているのではというニュース。

  

家にも届く朝日新聞を調べましたが、残念ながらこの記事は見つかりませんでした。

  

実は、平将門の首塚は、今月の初めに小さなマイブームがありました。

12月5日にドラマがあったのです。

 

浅見光彦シリーズ51 中央構造線 平将門伝説殺人事件

そのドラマの写真です。

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ドラマでは、平将門の首塚にまつわるお話や関係場所が次々出てきました。

このドラマを見終えたあとに、11月初めに録画しておいた次の番組を見ました。

 

幻解!超常ファイル 選 東京ミステリー 平将門の首塚

  

7月に放映された再放送でした。

ドラマを見たのをいい機会だと考えて、深夜でしたが見ました。

これが面白かったです。

この「超常ファイル」のことをブログに書こうと思いつつ、日が経っていました。

そんな時に、周辺の再開発ニュース。

  

この連続はなんだ!

  

さらに・・・・・1月31日に東京に行く用事ができました。

現場に行こうと思えば行ける!

  

  

テレビ番組のおかげで、また一つマイブームがスタートしました。

「超常ファイル」については、また近いうちにまとめたいです。

ちょっと今は忙しい。

  

2014年12月15日 (月)

2014年「今年の漢字」は「税」でした

  

今日は12月15日。

  

12日の「漢字の日」

今年の漢字に選ばれたのは、「税」でした。

  

「税」に申し訳ないけど、1年を象徴するには、魅力に乏しい漢字だと思いました。

でも4月に消費税が5%から8%に上がり、税について考えることが多かった年だったから、

今年を象徴する漢字の一つではあるでしょう。

  

※参考:産経WEST 今年の漢字は「税」 清水寺で発表

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上記サイトによると、2位以下は次のようです。

 

2位は『熱』、3位は、『嘘』。

4位から10位は、それぞれ、『災』『雪』『泣』『噴』『増』『偽』『妖』となった。

  

なるほど~。しかし、漢字1字で表現するのは難しいなあと思います。

どの漢字でも、1年を象徴しているようには思えません。

もう少し引用します。

  

今年の漢字は今回で20回目。

清水寺では26日まで、「漢字が表す20年の世相展」として、

和紙に書かれた20年分の一字が一堂に展示される。

  

そりゃあ、すごい。見に行きたいけど、無理ですね。

  

 

「税」は何年生で習う漢字なのか、

教室に掲示されている1006字の漢字カードで調べてみました。

  

ありました。

 

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Rimg6608  

5年生で習う漢字でした。

ちなみに話題の「消費税」の熟語。

「消」は3年生

「費」は4年生

「税」は5年生と、

1年おきに学習する漢字の組み合わせでした・・・・どってことないか。

  

  

1006字の漢字カードの使い方を模索していますが、

「カタカナの入った漢字探し」は非常に好評で驚いています。

1年生の子も、毎日飽きずにやっています。どうして?

観察を続けます。いずれこのブログで報告します。

2014年12月14日 (日)

タイヤ交換中に読みふけった「海馬」(新潮文庫)/インターネット

  

今日は12月14日。

  

午前中にイエローハットに行って、自動車のオイル交換をしてきました。

私は4月と12月にオイル交換をすることが多いです。

ついでにタイヤ交換もします。

今回も冬用のタイヤへの交換をお願いしました。

そしたら、混んでいて2時間30分ほどかかると言われました。

  

え~と思ったけど、カバンの中に「海馬」(池谷裕二・糸井重里著/新潮文庫)が

入っていたことを思い出しました。

この2時間30分はチャンスだと思い、読書に耽りました。

もう何ヶ月もかかって読んでいる本ですが、

この2時間30分でほぼ読み切りました。

  

  

この本のことで、何本も投稿できそうです。

収穫の多い本です。さっそく引用します。

  

  

糸井重里さんと池谷裕二さんの対談形式の本です。

  

糸井さんが、インターネットを利用して、

「ここまで考えた」というのを発表していると言ったことを受けて・・・・

  

池谷:考えた結果ではなくて、

    考えのプロセスをアウトプットしようとしているのですね。

糸井:はい。インターネットがなかったら、

    考え途中のことを発表することはできなかったわけで・・・・。

    そう思うと、インターネットはそういう使い方をすれば、

    人の脳を変えるかもしれないです。

    「わからないところはわからないときちんと言って、

    あとは誰かが続きを考えてくれる」

    というインターネットの使い方は、

    おおげさに言えば人類のためになると思っています。

    他人のものを使えるチャンスが増えるのと、

    他人の脳に刺激を与えるチャンスが増えるという大きな役割もあります。

    結果が出ないと商品の値打ちがなかったような時代ではないから、

    プロセスを値打ちにしていけば、

    おもしろいなぁと考えているんですけれども。

池谷:実は糸井さんがおっしゃった方向に、

    科学のあり方も変化しているんですよ。

    昔の科学は結果勝負なところがあって、

    ぜんぶを証明してつくりあげたあとにはじめて発表していたのですが、

    今は仮説のまま公表しちゃうんです。

    仮説の発表後に人が寄ってきて、

    その仮説を証明していくというように、

    科学全体がプロセス重視に変わっているんです。

    インターネットの発展に伴って、

    情報の行き来が速くできるようになったために、

    科学のあり方も変わってきています。

    閉鎖系から開放系に移っていますよ。(300~301p)

  

  

このインターネットに関する対談は魅力的です。

9年前に出版された本ですが、インターネットの記述は新鮮です。

「インターネットの発展に伴って、情報の行き来が早くできる」

なるほど。

考えたこと、思ったことなどすぐに広く公表できるインターネット。

なので途中経過をどんどん報告していく発想を、確かに自分はやっています。

きっちりまとめてから発表しようなどとは、考えていません。

今はこんなことを考えています、

今はこんなことをしています、

次はこんなことをしてみたいと思っています・・・・などなど。

それは読む人に、その後のことを考えたり、行動することを促す可能性があります。

それって、インターネットならではのことだったようです。

インターネットをそういう側面から見るというのは新鮮でした。面白かった。

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