2013年4月26日 (金)

H25 4月の花々11 ジャーマンアイリス・ハナミズキ・

 

今日は4月26日。

 

明日はPTA総会。授業参観。

頑張ろう。

 

マイペースに花々シリーズ。

 

Rimg2934 4月11日 通勤路

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ジャーマンアイリス

 

ジャーマンアイリスの見分け方は次の通り。

※参考:季節の花300 ジャーマンアイリス

 

4月~5月頃に咲く。乾いた土に生える。根茎。

花色は白、黄、青、紫等の原色っぽい色。

花の様子は、なんとなく洋風。

花びら中央部のひらひらは 「ブラシ状」。

真ん中2枚の花びらは直立する。

葉っぱは幅広で、筋は無く、ほぼ平坦。

 

特に「ブラシ状」はわかりやすいです。

 

 

Rimg2938 4月11日 通勤路

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ハナミズキ

 

他にもちょくちょくハナミズキを撮影しました。

Rimg3124 4月15日 豊川市

「花カメラ」に投稿したのは、このハナミズキ。

 

 

Rimg3273_2 4月18日 通勤路

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Rimg0119 4月25日 通勤路

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別名「アメリカ山法師(ヤマボウシ)」
     

アメリカから渡来したときに、日本の山法師に似ているので

とりあえずこの名前がつけられたそうです。

花のように見える白やピンクの部分は総苞(そうほう)で,

花はその総苞の中心に緑色の花序を作っています。
、  

 

 

さ~て、明日の準備を少々やって寝よう。



 

 

 

 

カラスノ エンドウ/カラス ノエンドウ

今日は4月26日。

 

先日知ってびっくりしたこと。

「カラスノエンドウ」は「烏の豌豆」ではなくて、

「烏 野豌豆」だったのですね。

大きさ(あるいは莢の色)を表す「烏」に、野にあって豆ができることを表す「野豌豆」が

合わさって出来た言葉でした。

スズメノエンドウも「雀の豌豆」ではなくて「雀 野豌豆」

 

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2013年4月25日 (木)

4月24日「植物学の日」/ワルナスビ

 

今日は4月25日。

 

毎日、授業の中で「今日は何の日」クイズをやっています。

4月24日は、「植物学の日」

植物分類学者の牧野富太郎氏が、

文久2(1862)年旧暦4月24日に生まれたことでできた記念日です。

 

しかし、小学2年生に出すクイズとしては、そのままでは無理。

そこで、こうしました。

牧野富太郎氏が、みんなのみのまわりにある植物の名前を多くつけた人だと話しました。

次の写真の植物にはどんな名前をつけたと思いますか?と言って写真を見せました。

Photo Photo_2

「〇〇ナスビ」

 

「〇〇」に言葉を入れるように言いました。

「トゲナスビ」とか「ハリナスビ」とか出たあとに、ヒントに導かれて正解が出ました。

 

「ワルナスビ」です。

 

昨年、ぜひ会いたいと思っていた植物でした。

ここでも道草 7月の花々 ワルナスビ (2012年8月14日投稿)

上の写真も、この投稿で載せた写真を転載しました。

 

いい名前です。忘れられない名前です。

この名前にひかれて、出会いたいと思いました。

 

この名前を命名したのが牧野富太郎氏。

次のサイトから引用します。

石川の植物 ワルナスビ

 

「植物一日一題 牧野富太郎著 博品社」によれば、命名の経緯は次のようになっています。

「ワルナスビとは「悪る茄子」の意である。

………我が圃中に植えた。さあ事だ。それは見かけによらず悪草で、それからというものは、

年を逐うてその強力な地下茎が土中深く四方に蔓こり始末におえないので、

その後はこの草に愛想を尽かして根絶させようとしてその地下茎を引き除いても引き除いても切れて残り、

それからまた盛んに芽出って来て今日でもまだ取り切れなく、隣の農家の畑へも侵入するという有様。

イヤハヤ困ったもんである。

それでも綺麗な花が咲くとか見事な実がなるとかすればともかくだが、

花も実もなんら観るに足らないヤクザものだから仕方ない。こんな草を負いこんだら災難だ。………。

この始末の悪い草、何にも利用のない害草に悪るナスビとは打ってつけた佳名であると思っている。

そしてその名がすこぶる奇抜だから一度聞いたら忘れっこがない。」

 

 

もちろん忘れっこない。

季節になったら、子どもたちにワルナスビの実物を見せたい。




「雑談力が上がる話し方」からの引用(後編)

  

今日は4月25日。

  

本は「雑談力が上がる話し方」(齊藤孝著/ダイヤモンド社)より。

4月23日のつづき。

   

〇ひとつのネタから、どれだけの枝葉を伸ばすことができるか。

 ひとつのネタに隠れている「ネタに育つ芽」をどれだけ見つけることができるか。

 それには常に感性のアンテナを広げて、

 いろいろなものから刺激になっているものは何だろうと改めて見直してみてください。

 テレビや雑誌、映画、DVD、音楽、ラジオ・・・・・

 自分の周りにあってよく見聞きしている媒体の傾向を少し変えてみるのもおすすめです。

 たとえば何かひとつのテレビ番組を欠かさずに見続けている。

 それも今まであまり見たことがないジャンルの番組をHDDレコーダーに録画しておいて毎回見る。

 それだけの変化でも、新しい感性のアンテナが反応し始めます。

 情報感度がアップして、これまで気がつかなかった刺激にも反応するようになります。

 新しい刺激の入り口、情報が流れ込んでくる受け皿を常に開拓する。

 ネタになりうる情報に敏感になる。

 それは雑談の基礎体力作りでもあるのです。(112p)

   

〇雑談そのものは、これといって意味のないムダ話です。

 しかしその雑談を誰とでも楽しくできる能力は、

 誰とでも楽しくできる能力は、誰とでも適度に距離感をキープできる能力でもあります。

 雑談力とは、その人をニュートラルな存在たらしめる社会性あふれる知性なのです。(120p)

 

〇絡みにくい人間にも、気にせずに平然と絡んでくるヤツがいました。

 何かと話しかけてくる。

 それも無理しているわけでもなく、本当にサラリと雑談を振ってくる男子です。

 最初は困惑していたのですが、次第にその男子に絡まれるのに慣れてきます。

 そして次第に、その男子を仲介にすることで、他の人とも付き合えるようになりました。

 本当に助かりました。(121p)

  

※この本を買ったきっかけは、立ち読みでこの部分を読んだことです。

 私にも同じように絡んでくる友だちがいます。

 唐突に電話してきて、それほど重要でない話をどんどんしてきます。

 困惑するけど、ついつい話してしまい、その他の人たちの情報も入ってきます。

 私同様、いろいろな人と平然と話しているのだろうと想像できます。

 その人のことを思い出し、その人の価値が自分の中で向上しました。

   

〇前述したニュートランスなスタンスがもたらすのは、周囲からの「人望」だと私は思っています。

 誰とでも上手に話ができて、全員と適度な距離感が保てる。

 だから偏りがなく公平で、客観的な判断ができる。

 そんな人からは、人間としての「器の大きさ」も感じられます。

 逆に、話術自体は巧みでも、話す相手を選ぶ人、

 苦手な人とは話せない人というのは、どこか器が小さい感じがしてしまいます。(122p)

  

〇機械的、事務的な単純作業は絶好の雑談チャンスです。(中略)

 何かしら手を動かしているほうが、話もうまくいくということ。

 意識の半分を作業に回して、残り半分で雑談をする。

 作業と雑談で脳を半分ずつ使うぐらいのときが、

 気負うこともなく構えすぎず、リラックスできるのです。(126p)

  

〇「課長バカ一代」(中略)雑談の教科書(中略)美しき雑談がぎっしり詰まっています。(138p)

  

   

雑談をせっせとしよう。そんな気にさせてくれた本です。

生き方がちょっと変わった本です。以上で引用終了。

  

2013年4月24日 (水)

H25 4月の花々10 シロヤマブキ3・マツバウンラン・オオバベニガシワ2

 

今日は4月24日。

 

花々シリーズ。

 

Rimg2837 4月9日 通勤路

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シロヤマブキ

 

前回登場は、昨年の6月でした。

ここでも道草 6月上旬の花々 シロヤマブキ

もうじき季節が一巡します。

今回撮影した場所の花は、なぜかどれも上下を押しつぶされた形でした。なぜ?

 

 

 

Rimg2841 4月9日 通勤路

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マツバウンラン

 

海辺に生え蘭に似た花を咲かせる、「海蘭(うんらん)」という花の近縁種で、

葉が松葉のように細長いのでこの名が付けられたそうです。

群生していると、涼やかでいい感じです。

けっこう気に入っている草花です。

 

 

 

Rimg2842 4月10日 通勤路

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オオバベニガシワ

 

ここでも道草 H25 3月の花々21 オオバベニガシワ(4月1日投稿)

上でオオバベニガシワについて書いた時に、雄花しか写真がなかったので、

雌花の写真も撮りたいと書きました。

実行に移したのが、4月10日でした。

これで雄花・雌花そろいました。

 

 

 

 

2013年4月23日 (火)

「雑談力が上がる話し方」からの引用(前編)

 

今日は4月23日。

 

このブログのサイドバーに紹介している

ブログ「いま ここ 浜松~ガッコのセンセの読書記録~」(管理者 ハマコウさん)はすごいです。

たくさんの本の内容が連日紹介されています。

よくこんなに本が読めるなあ、そして引用できるなあと感心します。

 

私も引用してみます。

本は「雑談力が上がる話し方」(齊藤孝著/ダイヤモンド社)より。

 

〇「雑談=中身のない話」は正解ですが、「雑談=必要のない話」というのは大きな間違い。

 雑談には「中身がない」からこそ、する意味があるのです。

 極論すれば、私たちの会話には「要件を伝える会話」と「それ以外の会話」の2種類しかありません。

 そして「雑談」とは「要件以外の話」です。(19p)

 

〇いつも型どおりのあいさつしかしない相手と、短くてもこうして雑談をしたことのある相手というのは、

 その人の中で自然にポジションが変わってきます。

 それが人情というもの。

 雑談を交わすことで、それまでの「顔見知り」が、それ以上の存在になります。

 相手に対する安心感・信頼感さえ覚えることも。

 ひと言足すことで、相手からももうひと言返ってくる。

 あいさつを交わしたあとの些細なやりとりが雑談であり、

 コミュニケーションにおいても非常に重要な意味を持ちます。

 あいさつプラスα

 もっとも簡単で誰もが始めやすい雑談の基本スタイルです。(24p)

 

〇無理に話をまとめようとしない。

 抽象的・一般論的な結論を出さない。

 オチを作らずに、どこまでもズルズル引き延ばしていく。

 結論に至る前に、小気味よく(時には目まぐるしく?)話題を変えていく。

 これが雑談を続ける、雑談を広げる秘訣です。(28p)

 

〇彼の雑談のよさは、去り際が実に潔いこと。

 話がどんなに途中でも、雑談の内容としては尻切れトンボになっていても、

 私が教室に到着すると、

 「じゃ、どうも」(中略)

 「それじゃ、このへんで」(中略)

 と言って話を終わらせて去っていく。

 終わりがわかるから気楽に話せる。

 「それでは」「じゃあまた」は、気持ちよく雑談をするためのキラーフレーズでもあるのです。

 結論はいらないけれど、潔く終わらせる。これが”いい雑談”の条件です。(32p)

 

〇「あれ、そもそも何の話をしてたんだっけ?」

 このフレーズが出てきたら、それはいい雑談ができた証拠です。

 盛り上がる雑談とは、ひとつの話題だけで終わらず、

 次から次へと別の話題が派生しながら展開していくもの。(53p)

 

〇現代社会は、人間関係がより広く浅くなり、人の流れも激しくなっています。

 そしてのんびりと1時間も2時間も雑談に興じるという時間的余裕もなくなっている。

 ですから、私たちに求められるのは

 「ササッと出会って、サクッと20、30秒話して、パッと別れる」

 という雑談スタイルなのです。(71p)

 

〇相手との気詰まりをなくして、空気を和ませるための雑談の話題が、

 他人の悪口やアラ探しというのではあまりに悲しい。(81p)

 

〇毎日の生活の中で出くわすわからないことや、ちょっとした疑問。

 これらも格好の雑談ネタになります。

 疑問の解決だけが目的であれば、それは「相談」という「意味のある話」になり、

 雑談の定義からは外れてしまいます。

 しかし雑談を始めるキッカケや話題の提供に用いるのなら、その限りにあらず。

 非常に便利で使い勝手のいいネタになってくれます。(93p)

 

今晩はここまで。つづきは明日。

結局自分は雑談が苦手?と思うことがあって、この本を読んでみました。

気づかないような視点もあって、面白い本です。

2013年4月22日 (月)

H25 4月の花々9 シャガ・ハナダイコン・ダイコン3

 

今日は4月22日。 

 

今日で4月の自転車通勤が10日目。

平均毎月10日が目標。

昨年度は平均9.5日でした。少し足りませんでした。

今日で10日達成したので、明日からは貯金生活。  

 

さて花々シリーズ。

 

Rimg2830 4月8日 豊川市

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シャガ

 

もう咲いているんだと思いました。

花期を調べたら、3月の終わりぐらいから咲くようです。

昔からお気に入りの花です。

アップで花を撮ってみました。美しい。

 

 

 

Rimg2833 4月8日 豊川市

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ハナダイコン

 

ダイコンの花に似ていることから、この名前がついたそうです。

別名ムラサキハナナ。

紫色がいい感じ。

今朝、通勤路傍らにある”例”のダイコン畑を撮影しました。

本当に似ているか、比較してみてください↓。

 

 

 

Rimg0032 4月22日 通勤路

Rimg0028

ダイコン

 

この花を見せたいために、畑の持ち主はダイコンを収穫しない。

税金対策なんて勘ぐらず、持ち主は粋な人だと思ってダイコンの花畑を楽しみたいです。

今が盛り。

 

 

2013年4月21日 (日)

7年目に入ったブログ・・・午後から晴れて山がよく見ることができた

 

今日は4月21日。

2007年4月21日がブログを始めた日だから、

ブログを書き始めて6年が終了。今日から7年目です。

ここでも道草 さあ、始めた (2007年4月21日投稿)

 

書きたいことはたくさん。

その一部を書きます。

 

午前中、久々に映画館に行きました。

見たのは、「舟を編む」です。

最近の予備勉強が役立って、映画を楽しめました。

地味だけど、大切な仕事。辞書の編集の仕事もいいなと思いました。

13年かけて、一つのものを仕上げる。いいじゃないですか。

 

映画館に入るときは、曇天で肌寒かったのですが、

昼頃映画館から出た時は、強い日差しの好天でした。

その激変にビックリ。

強い風も吹き出して、山がくっきり見えました。

4月8日からの「山が笑った」状態がよく見えました。

ここでも道草 2013年山が笑う

 

午後は学校で片付け仕事。

その時に校舎から写した山の写真を載せます。

(3階の東非常口からの眺めです。いい場所です)

笑っていますよ、山が。

 

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本宮山↑

 

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吉祥山↑

 

 

6年で3300本の投稿。

このペースだと、あと12年で10000本。

そこまで書いたら、何か変わるだろうなあ。

  

H25 4月の花々8 デルフィニウム・ボタン

 

今日は4月21日。

 

やっと昨日冬用タイヤを夏用タイヤに交換しました。

1月に買った冬用タイヤ。

実際に雪のある道を走ったのは、1月の兵庫・氷ノ山登山の時だけでした。

少なくともあと2シーズンは使うぞ。

もっと雪のあるところに行かなくては。

 

 

Rimg2823 4月7日 勤務校にて(豊川市)

この日、ボランティアの方が、学校に来て花を生けていました。

青い花が目を引きました。

透けるような青色の花びら。造花のようにも見えます。

 

Rimg2824

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デルフィニウム

 

ボランティアの方に、花の名前を教えてもらいました。

デルフィニウムです。

デルフィニウムの中のプラチナブルーというのかなと思います。

お隣の豊橋市にあるJA豊橋が、デルフィニウムの生産量日本一。

品種の数も35あり、国内最多だそうです。(2011年)

※参考:近藤でございます JA豊橋デルフィニューム部会の皆さん

 

 

 

Rimg2812_2 4月8日 通勤路

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ボタン

 

ボタンとシャクヤクの違いは、「ボタンが木でシャクヤクが草」と聞きました。

でも最近はいろいろな品種ができて、この違いが曖昧になってきたとも聞きました。

美人の姿を形容して「立てば芍薬座れば牡丹、歩く姿は百合の花」という慣用句があります。

シャクヤクは枝分かれせずに真っ直ぐな形(立つ)であるのに対し、

ボタンは枝分かれし横張りの樹形(座る)になることからという説もあるそうです。

この形の説からすると、上の写真はボタンでしょう。

ボタンの花期は晩春。シャクヤクの花期は初夏。少しボタンが早い。

 

今年初めて、ある植物に初めて出会って、「もう咲き出していたんだ」と思うと、

不思議とあちこちで同じ植物に出会います。

ボタンも同じ体験をしました。

上の写真は4月8日の朝のことでしたが、同じ日にボタン立て続けに会いました。

Rimg2823 4月8日 豊川市

Rimg2826

 

 

Rimg2828 4月8日 豊川市

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この色のボタンを見ると、花札を思い出します。

 

Hana019


Hana020


  

 

 

 

 

 

 

2013年4月20日 (土)

H25 4月の花々7 ウケザキクンシラン・ナツグミ・サクラ13

 

今日は4月20日。

 

午前中に自転車に乗ってちょっと薬局へ。

いろいろな花に気がついて撮影しました。

このブログに載せたい花の写真が急増中。

 

Rimg2719 4月5日 通勤路

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ウケザキクンシラン

 

「ウケザキ(受け咲き)」は上向きに咲くという意味。

上を向いて訴えている花です。

これも南アフリカ原産。南アフリカって、花あふれる地域なのですね。

 

 

 

Rimg2730 4月5日 通勤路

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ナツグミ

 

「花カメラ」で教えてもらいました。

6月には赤いおいしそうな実ができるそうです。

他人の家のナツグミなので、もちろん味わうことはできませんが、

見るぐらいならば許されるでしょう。

さっそく予定表に書いておきます。

「ナツグミの実を鑑賞する」と。

 

 

 

Rimg2734 4月5日 通勤路

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サクラ(ウコンザクラ?)

 

「花カメラ」に投稿して、ウコンザクラでしょうか?と尋ねました。

そしたら、サクラには1000種類以上あるから判別が難しいという答え。

それでも、ちょっと薄緑色の花びらから、「ウコンザクラ」かなと思います。

 

4月15日には、赤っぽくなっていました。

Rimg3153 4月15日 通勤路

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ソメイヨシノよりも、時期が遅れて咲いたサクラ。

薄緑色のサクラがここにあることは。今年確認できました。

 

 

 

 

 

 

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