2025年3月15日 (土)

浜松市で気になった「ハクモクレン」「クサボケ」名字「良知」

   

今日は令和7年3月15日。

  

3月13日に浜松市に行って気になったこと。

昨日の記事の続きです。

  

浜松市のあちこちでハクモクレンが開花しているのを見ました。

え、地元豊川市では、こんなに開花してないぞ、

やっぱり浜松市は暖かくて、開花が早いのかと思いました。

でも、勘違い。

昨日、出勤コースでハクモクレンが開花しているのを目撃。

帰る時に忘れずに撮影しました。

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灯台下暗し。

地元でも咲いていました。

    

赤信号で止まった時に、車の傍にある赤い花の植物が

気になりました。

「あれはボケか?」

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調べてみたら、ボケだけど、「クサボケ」という種類だそうです。

幹があって、枝があるボケではなく、

枝がわんさか伸びる種類だそうです。

棘もあるとのこと。

ボケは、咲いている家の庭を知っていましたが、

今は家はなくなり、店ができ、庭は駐車場になったので、

ボケはなくなってしまいました。

なぜ「ボケ」なのか?

12年前の私が調べています。

ここでも道草 H25 3月の花々16 ユキヤナギ・ボケ(2013年3月25日投稿)

よかったらここ↑を見てください。

  

  

浜松市で見た県会議員の名字に反応。

ポスターで見ました。

静岡県のHPより転載します。

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「良知」は「らち」と読みます。

「らち」と聞くと、「拉致」を連想します。

使われている漢字「良」「知」はいいのですが、

変わった名字だと思いました。

  

昨日もお世話になった「名字由来net」で調べました。

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地元愛知県にもある名字でした。

静岡県が発祥で、静岡県に多い名字なので、

私みたいに過剰に反応することはないのでしょうね。

さらに地名「良智」があるのですね。

昨日調べた「神稲(くましろ)」と同じだなと思いました。

東海自然歩道をパトロールしている先輩

    

今日は令和7年3月15日。

   

愛知教育大学同窓会三河地区会の会誌「たつき」第85号に、

先輩の記事が載っていました。

新任から5年間北設楽郡に勤めた時に、

お世話になりました。

  

記事から一部引用します。

  

山歩きが好きで、パオロール員として東海自然歩道の点検や整備を

しています。(中略)

東海自然歩道は、東京から大阪を結ぶ延長1697kmの自然歩道

です。(中略)

私が所属する設楽町では、鞍掛山から岩古谷山、池葉守護神社、田

口を通って段戸湖、きららの森(段戸裏谷原生林)を経由して寧比

曽岳(ねびそだけ)へと続く33kmのルートを4人で分担してパト

ロールしています。

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面白い仕事をされているなと思いました。

私も、引退したら登山道の整備をするのもいいな、

材料を運び上げて、ベンチを作るのもいいなと思っていました。

しかし鞍掛山から寧比曽岳って、こんな感じの位置関係なんだなあ。

山での33㎞は長いですね。

  

記事の中で注目したのが、希少植物です。

  

東海自然歩道周辺には、希少植物があり、季節になると県内外から

興味のある人が観察や写真を撮りに来ます。

エンシュウハグマは、静岡県西部や愛知県東部に分布するキク科モ

ミジハグマ属の多年草です。

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これは以前見ています。

ここでも道草 20191009報告 鳳来寺山 小富士コース 前編(2019年10月19日投稿)

ここでも道草 20191015報告 鳳来寺山前編 鷹打場の白い物は何だ?(2019年10月22日投稿)

6年前に鳳来寺山で目撃。

2周連続で見ています。

  

ヤマウツボはハマウツボ科ヤマウツボ属の多年草で、樹木の根に寄生

する寄生植物です。

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これって見たことあったけなあ。

思い出せません。

まだ見たことがない植物ですね、きっと。

見てみたいです。

  

山で出合っても、見落とさないように、

その姿をネットで確認。

例えば、このサイト。

そよ風の中でPart2

ここにあった写真を転載します。

春から7月まで見ることができるようです。

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これは2年前の5月に「愛知県設楽町 標高1200m付近」で

撮影したものです。

この春〜初夏の登山で、目撃できるといいです。

「寄生」という言葉、ちょっとミステリーがあって、

興味があります。

  

  

いつもは、サッとしか見ない「たつき」

今回は先輩のおかげで、熟読し、記事にまでしました。

2025年3月14日 (金)

浜松市で気になった「メンタルクリニック・ダダ」「神稲建設株式会社」

   

今日は令和7年3月14日。

  

昨日、浜松市に行ってきました。

普段行かない街を自動車で走ると、

いろいろ気になります。

そのことを書いていきます。

  

電柱に貼ってあった看板。

「メンタルクリニック・ダダ」とありました。

なんと不思議な名前なのでしょう。

「ダダ」ですよ。

なぜこの名前なのか知りたくなりました。

  

ダダといえば、この宇宙人が浮かびます。

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でもメンタルくニックの名前に、

この宇宙人の名前を持ってくるのはおかしい。

 

HPを見ました。

メンタルクリニック・ダダ

ここから一部引用します。

  

乳幼児、児童思春期から青年期、高齢期まで対応する「こころのク

リニック」です。  

  

この「乳幼児」から連想できるのが、

「駄々をこねる」

この意味は、「幼児などが、甘えていうことを聞かないで、わがまま

を言う。むずかりくねる。すねる。だだを言う。」(コトバンク

この「駄々」から来たのかな。

  

  

  

次に、こんな光景を見ました。

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会社の名前は「神稲建設株式会社 浜松支店」ですが、

ローマ字で「KUMASHIRO」とあります。

どんな関係かな?

まさか「神稲」を「くましろ」と読むのかな?

  

調べました。

これは名字に由来するようです。

名字由来net. 神稲

ここに次のように書いてありました。

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「くましろ」という読み方があるのですね。

非常に珍しい名字であるようです。

  

さらに調べると、長野県豊丘村にある事業所の住所に

びっくり。神稲建設のHPより。

 

長野県下伊那郡豊丘村大字神稲9182

  

ここに地名の「神稲」がありました。

読み方は「くましろ」でした。

ここから会社名ができあがった可能性もありますね。

ちなみに現在の社長は福澤栄夫さん。

神稲さんではなかったです。

  

  

本「押川先生、『抗がん剤は危ない』って本当ですか?」① がん教育をやってみよう

今日は令和7年3月14日。

  

難読漢字「癌」

がんを子どもたちに教えたいと思います。

  

この本を読んだことが大きな理由だと思います。

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アマゾン

  

「押川先生、『抗がん剤は危ない』って本当ですか?」

(押川勝太郎/おちゃづけ著 光文社新書)

  

がんに関する情報は、巷にはあふれています。

がんと診断されたら、その後は適切に動かなくてはなりません。

災害が起きたら、適切に動かなくてはなりません。

災害が起こってから、情報を集めたり考えたりしていては遅い。

あらかじめ、災害が起こったことを想定して、

今からいろいろ準備をしています。

がんも同じだという考え方が押川先生です。

「がん防災」としています。

この動画が参考になります。


YouTube: 学校がん教育で致命的に抜け落ちていることとは?・がんのDEEPな話#127

ここに年齢別の発がん率が一覧されています。

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がんは子どももなります。

非常に少ないです。

教えている子どもたちにとって、

自分自身ががんになることに備えるというより、

家族ががんになる場合を想定して、

がんに関する知識を得ておいた方がいいと思います。

40歳代以上になるとがんの発がん率は高まります。

これが多くの子どもたちの親の世代です。

良い動画がありました。

アフラックが作った動画で、

学校の勉強のように、5時間かけて

がん教育ができるようになっています。

5本まとめて見られるのがこれです。


YouTube: なるほどなっとく がんを知る教室 5教科

5時間と言っても、各動画が1時間というわけではなく、

各動画は、4分ほどの短い動画です。

  

でも今回は1限目の「国語」、2限目の「算数」の

2本を見せたいですね。


YouTube: なるほどなっとく がんを知る教室 「がんの国語」

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②が私には重要。がんになるかならないかは、運なのです。

意外に、③は重要かも。大人から思えば当たり前ですが、

子どもはそうとは限りません。

伝えたいですね。

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症状が出ません。しかし、これ以後は急速に大きくなります。

検診が大事だということです。

次は「算数」


YouTube: なるほどなっとく がんを知る教室 「がんの算数」

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2人でがんになる確率があり、男性のなる確率が高いのです。

  

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がんになっても、世の中には同時期に100万人の人ががんに

なっているかと思うと、ちょっと安心するかも。

同病相憐れむ・・・が十分できます。

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がんは他人事ではないと警告していましたが、

「算数」の授業では、別視点で、3人に2人は生き延びるよと

教えてくれます。

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まずはこんな基本から教えたいです。


  

2025年3月13日 (木)

攻撃型空母の定義/それでも護衛艦「かが」

   

今日は令和7年3月13日。

  

前記事の続き。

  

日本の空母の話です。

日本は憲法違反になるので、空母は持てない。

その説が私の頭の中にはずっと残っていました。

  

調べました。

NHK政治マガジン 母を捨てて、空母をつくる

このサイトによると、

「攻撃型空母」という言い方があるそうです。

この言葉が、国会に登場したことがあったそうです。

昭和63年。当時の瓦・防衛庁長官が、

「『攻撃型空母』を自衛隊が保有することは憲法上、

許されない」と述べたのです。

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「攻撃型空母」とはどのようなものか。

政府見解があります。

「攻撃のためのさまざまな種類の航空機を常時、載せた形で運用され、

他国の壊滅的な破壊を可能とする能力を持った大型艦艇」

なるほどです。

専守防衛を掲げる日本では、

攻撃型空母は行き過ぎた軍船となるのです。

この時のニュースが、私の頭の中には残っていたのでしょうか。

  

しかし、護衛艦「かが」はどうなのか?


YouTube: 🇯🇵軽空母「KAGA」始動!【F-35B戦闘機が垂直着陸】海上自衛隊の巨艦いずも型

アメリカの戦闘機F35Bは、長い滑走でなくても

離発着できる性能があります。

昨年の10月、11月に、「かが」の艦上で、

F35Bの離発着試験が行われ、成功したそうです。

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発艦シーン。

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自衛隊は、このF35Bを注文しているとのこと。

戦闘機を搭載できる護衛艦。

これはもう実質、空母です。

  

でもお隣の国、中国の急速な軍備拡張とバランスを取るためには、

日本も攻撃型空母が必要なのかもしれません。

攻撃力が均等なら、戦争は起こらないと言われます。

難しいですが、日本のためならしょうがないのかなと思います。

2025年3月12日 (水)

サークルの部屋にある自衛隊カレンダー

   

今日は令和7年3月12日。

  

最近では、3月2日にサークルを行なっていいます。

会場は、豊橋の生涯学習センターです。

使わせてもらっているのは、主に第1会議室。

その部屋に掛かっているカレンダーが、

今年になって気になっています。

 

2月16日に撮影したもの。

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「自衛隊 陸海空 JSDF 2025 カレンダー」でした。

日付の下には、「自衛官募集」の検索窓があり、

カレンダーで、自衛隊を宣伝して、自衛官を集めたい気持ちが、

伝わってきます。

この軍事ヘリコプターの写真もなかなか格好がよく、

目に留まる写真であるなと思いました。

「JSDF」が気になります。

調べたら、まさに「自衛隊」のことでした。

Japan Self-Defense Forces  略して「JSDF」

  

3月2日に撮ったものです。

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今度は空母。

待てよ、日本に空母ってあったけ?

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そんな独り言を言っていたら、サークルメンバーから、

改造して空母に近いものを造るって、ニュースで話題になったことが

ありましたよと教えてくれました。

そうかそのような動きがあるんだ。

  

この船の名前を探しました。

おそらく護衛艦「かが」です。

この「かが」が改造されて、空母化したようです。

約1年前のニュース映像です。


YouTube: 護衛艦「かが」報道公開 事実上の空母化に向け改修(2024年4月9日)

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戦闘機の発着ができるなら、空母です。

でも「かが」は護衛艦の肩書きのままなそうです。

  

日本に空母は必要がないという説を、

昔から聞いてきました。

常識でした。

その常識がどのように変わったのか。

  

明朝調べよう。

今日はおやすみなさいです。

2025年3月11日 (火)

教え子の頭の中で命をもらえるような教師に

    

今日は令和7年3月11日。

  

東日本大震災から14年。

あの日あの時に一緒に教室にいた小学生6年生が、

今年度は勤務校に、1人はバスケの先生で、

1人はサッカーの先生で次々に来校。

全校生徒の前で話し、実技をして、

子どもたちの憧れとなっていました。

立ち居振る舞いも立派になっていて、

素晴らしい。

14年が経ち、彼らはちゃんと大人になっていました。

2人はちゃんと私のことを覚えていてくれて、

笑顔の再会ができました。

「“道草“でしたよね」

学級通信のタイトルも覚えてくれていました。

新任からずっと同じタイトルの“道草“という名前の学級通信。

私が受け持った子どもが、年を経て“道草“という言葉を見かけた時に、

ちょっと何か引っかかって、そういえば、そんな通信を発行していた

先生がいたなあと思い出してくれたら、

私が朽ちていたとしても、その子どもの頭の中で、

命が吹き込まれるなあと思います。

  

最後は、人は他人の頭の中で生きます。

思い出として。

教師という仕事は、子どもの頭の中に生きる可能性があるので、

そういう意味では、長生きですよ。

  

今年度の1年間で通級学級で教えた子どもは、

最初18名だったかな。

それが最終的には25名になりました。

1年生から6年生まで。

1年生の子どもが、高齢になって思い出してくれたら、

私は、80年くらいして復活できるのです。

   

25名の今年度の教え子。

週に1回、2週に1回、お試しの場合は3週で1回もありました。

私のインパクトはどうだっただろう?

私にとっては、1体1の初指導。

これは私のインパクトも、子どものインパクトも、

十分あったと思います。

  

2025年3月10日 (月)

シモバシラという名前の植物

    

今日は令和7年3月10日。

  

昨日の登山中に、霜柱のことが話題になりました。

あの氷の霜柱ではなく、植物のシモバシラです。

そんな名前の植物があるんだと驚きました。

これは忘れないうちに調べようと思い、実行です。

  

このサイトがいいです。

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枯れた茎の周りに、生きている根が吸い上げた水が凍る植物。

このサイトには、その氷の造形ができる理由が、

絵で表現されていました。これが良かった。

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この現象は、この植物独自のものなのでしょうか。

花が咲いた時ではなく、枯れた時の状態で名前がつくなんて、

花は納得していないんじゃないかなと思ってしまいます。

動画もたくさんありましたが、その中から選んだのは、

これです。


YouTube: シモバシラの12時間

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出来上がった氷の造形物が、朝日で溶けるところまであります。

不思議な現象です。

  

ちなみに、花はこんな可愛い花です。

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花と緑の図鑑
  

20250224 金時山・長尾山・乙女峠・丸岳④ 乙女峠へ

   

今日は令和7年3月10日。

  

7日(金)の記事の続きで、

2月24日に登った山の報告をします。

  

金時山の頂上を下って、南に向かいます。

長尾山、乙女峠を目指します。

  

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箱根方向を撮影しました。

中央に箱根山。その右手に芦ノ湖。

現在、私が歩いているのは、箱根山を中心にできた

大きな外輪山の上に立つのだと思いました。

今回の登山は、箱根外輪山の一部を歩く登山です。

  

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こうやって写真を並べると、平坦で苦も無く歩けそうでしょ。

「これはいい山道だ!」と思った時に撮影しているので、

そうなってしまいがち。

手をついて下りるような場所もあり、急登もありの、

アップダウンがある道でした。

でも写真のような、清々しい道もあり、嬉しくなっての撮影です。

  

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長尾山山頂です。

  

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さらに南に向かいます。

  

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今日初めての笹道。

この後、笹道が続きます。

  

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霜柱。3枚目の写真。

午前10時30分。日陰はまだ霜柱が残っていました。

なぜ霜柱ができるかは、以前の記事に載せたので、

あの理屈は、忘れないようにしたい。

10センチほどの長さの霜柱を、今回見ています。

  

   

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こうして乙女峠に到着。

富士山がこの日、ベストでした。

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乙女峠の名前のいわれが書いたあります。

乙女峠には、こんな展望台がありました。

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贅沢な場所でした。

  

続く




   

  

  


  

2025年3月 8日 (土)

明日はここに行きます「空ふさがり」

   

今日は令和7年3月8日。

  

明日、「空ふさぎ」というところに行きます。

面白い名前の場所でしょ。

こんな場所です。

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岐阜の旅ガイド 空ふさがわり

  

この写真を見ると、この場所の名前が納得できると思います。

この場所がある住所は次の通り。

岐阜県加茂郡七宗町(ひちそうちょう)上麻生。

岩に挟まれた細い道。

自動車が通れるそうです。

これってどうやってできたのでしょう。

  

鎌倉みたいに「切通し」なのでしょうか。

それとも人工的なものではなく、

自然のなせる技なのでしょうか。

もう少し調べたら、この狭間の歴史がわかりました。

ここには森林鉄道が走っていました。

このサイトでわかりました。

やまさんの岐阜ブログ かつて森林鉄道が走っていた“空ふさがり“

林野庁のHPには、空ふさがりを通過する列車の写真があります。

林野庁 森林鉄道

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貴重な写真です。

撮影した人はどう思ったかは知りませんが、

撮影した人に感謝です。

70年以上が過ぎた今、この写真に興奮している人物がいますよ。

  

ここまで自動車で行くと、途中で対向車に出会うと、

道が狭いので待避所がないようです。

したがって、2kmほど手前で、自動車を駐車して、

歩いて往復することになりそうです。

Google Mapsで紹介されていた写真を掲載。

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おそらくこの辺りに駐めることになると思います。 

  

  

Google Mapsのスクリーンショット。

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明日は納古山に登り、それから空ふさがりにも寄る予定。

この地図で気になるのが、

「明治三十七八年戦役記念碑・忠魂碑」

  

明治三十七八年戦役って何だろう?

これも調べたら判明。

日露戦争の別名なのですね。

忠魂碑・記念碑を訪ねて 忠魂碑・記念碑を訪ねて385:神渕

世の中には、いるんですね。

忠魂碑、記念碑にこだわって、各地に訪ね、

それを発信している人が。

神渕は七宗町神渕であって、Google Mapsに載っている

記念碑・忠魂碑です。

龍門寺という境内にあるようです。

このサイトに載っている写真を1枚転載。

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明日は天気が良さそうなので、期待が大きい。

「空ふさがり」楽しんできます。

最近の写真

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