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2013年12月1日

2013年12月 1日 (日)

病の起源 うつ病/文明社会が生み出した現象・感情

今日は12月1日。

  

11月25日に見た「病の起源 第3集 うつ病 防衛本能がもたらす宿命」(10月20日放映)

について書いています。前投稿のつづきです。

   

うつ病を引き起こすものとして「孤独」があります。

集団生活を営む人間が、何らかの理由でそれができなくなると「孤独」になり、

不安が扁桃体を刺激するのです。

言葉の誕生もうつ病にはよくありませんでした。

他の人から聞いた恐怖の体験談も、扁桃体を刺激してしまったのです。

しかし、「平等」は扁桃体を活動させませんでした。

狩猟民族のような「平等」な社会では、うつ病は発症しませんでした。

しかし、文明社会が「平等」を崩壊させました。

そして文明社会は様々な扁桃体を刺激するものを生み出したのです。

その様子を映像で表現していました。

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「平等」が文明社会によって崩壊させられ、

代わりにうつ病につながる現象・感情がたくさん放出された様子が

とてもわかりやすく表現されています。

何枚も写真を撮ってしまいました。

  

「ねたみ」がけっこう目立っています。

「ねたみ」「そねみ」の感情は嫌いなんですが、湧いてきてしまいます。

この感情を超越した環境で生きたいと切に思います。

人はひと、自分は自分。そう思えたら、うつ病から遠ざかれるだろうなあ。

  

  

うつ病の治療としては、電極で扁桃体の活動をコントロールするものがあります。

適度の運動は、萎縮した神経細胞を再生させるそうです。

  

たった50分の番組ですが、勉強になりました。

もうああなりたくない。再発してほしくない。

明日も自転車通勤を楽しもう。

 

病の起源 うつ病/扁桃体の暴走・脳が萎縮する

  

今日は12月1日。

  

11月25日に見た「病の起源 第3集 うつ病 防衛本能がもたらす宿命」(10月20日放映)

について書いてみます。

※キーワードはこの投稿に書きました。※参考:ここでも道草 (2013年11月27日投稿)

  

聞き書きしたり写真に撮ったものを使います。

  

うつ病は私も以前苦しめられた病気です。

うつ病は完治することはなく、寛解(かんかい)という言葉を使います。

寛解=症状が落ち着いて安定した状態

    症状が一時的に軽くなったり,消えたりした状態です。

    このまま治る可能性もあります。場合によっては再発するかもしれません

※参考:「病院の言葉」を分かりやすくする提案 寛解

またあの苦しみは味わいたくないので、体調には気をつけています。

そして、うつ病については知りたいです。

うつ病のことを知って、何に気をつけたらいいのか対策をたてたいです。

うつ病はつかみどころのない病気ですが、この番組で少し見えてきました。

  

うつ病には、脳の中の「扁桃体(へんとうたい)」が大きく関わっていました。

  

扁桃体が働くと、恐怖・不安・悲しみの感情が生まれます。

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うつ病患者は健康な人よりも扁桃体の活動が強くなります。

そのせいで恐怖や不安といった症状が強くなるそうです。

  

その扁桃体について。

5億2千万年前にさかのぼります。その頃魚が誕生しました。

体は小さく、かよわい存在でした。

しかし魚には外敵から生きのびる画期的な仕組みが備わりました

体を集中制御する「脳」です

当時繁栄していた節足動物は、神経が体の各部に分散していました。

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魚の脳の中に、天敵から身を守るための部位が生まれました。

それが扁桃体でした。

扁桃体は、天敵が近づくと、危険を察知して活動します。

するとストレスホルモンが分泌され、全身の筋肉が活性化されます。

魚はこの仕組みで運動能力を高め、素早く天敵から逃げます。

そして危険が去れば、ストレスホルモンの分泌もおさまります。

天敵から身を守るための扁桃体が、うつ病を起こします。

   

強い不安や恐怖が続くと、扁桃体が過剰に働き、

全身にストレスホルモンが大量に分泌されます。

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過剰なストレスホルモンが脳に及ぶと、神経細胞に必要な栄養が減少します。

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この状態が続くと神経細胞は栄養不足に陥り、縮んでしまうのです。

番組でうつ病患者の奥野さんが出てきます。

奥野さんの脳は、萎縮していました

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脳が萎縮したことで、意欲や行動の低下を招いたのです。

そうだったんだ。自分がうつ病と戦っていた時には、

自分の脳は萎縮していた可能性があったわけです。

うつ病状態だと、ちょっとした仕事が、とてもたいへんな仕事に思えました。

手が出せずに、結局何もできず、自己嫌悪に陥っていきました。

できない自分を見て、大きな不安を招き、扁桃体を刺激し続けていたのでしょう。

神経細胞の突起が縮んでしまい、情報伝達ができない脳では、無理もないことだと思いました。

  

恐怖の記憶」というのがあります。

人間は、恐怖の場面を記憶して、次にはその恐怖を回避して生き延びようとします。

これも扁桃体に大きく関わります。

扁桃体と記憶を司る海馬は隣り合っていて、連動しています。

扁桃体を活動させない出来事の多くは、海馬で消えて忘れられてしまいます。

しかし、扁桃体を激しく活動させる出来事の場合は、海馬は反応して、

強い記憶として蓄えられるのです。

恐怖の記憶は強く頭に残り、それを繰り返し思い出すことで、

うつ病の原因になる扁桃体を激しく活動させるのです。

生き延びるための記憶のメカニズムが、皮肉にも私たちを苦しめることになっているのです。

うつ病患者の奥野さんが言いました。

「過去に失敗したりとか、そういうことを思い出して、そうなるとうずくまる感じになりますね」

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この映像はすごく共感できます。

布団でうずくまってしまうのです。私もこうなっていました。

頭の中には、不安を煽るような出来事が次から次に浮かび、

手も足も出ず、うずくまるしかなくなってしまうのです。

これも扁桃体が暴走していたのです。 (つづく)

 

  

 

やっぱり気になっていた人がいた/「チャリダー快汗!サイクルクリニック」のエンディングテーマ

  

今日は12月1日。

  

11月29日晩にに放映された「チャリダー快汗!サイクルクリニック」を見逃しました。

残念。この番組で気になっていたことが解決しました。

自転車で疾走するシーンのバックに流れるエンディングテーマ曲が気になっていました。

自転車が疾走するのにぴったりの曲です。

誰が歌う何という曲なのだろう?

  

他にも気にしていた人がいました。

Yahoo Japan 知恵袋「曲名をおしえてください。「チャリダー快汗!サイクルクリニック」

そして答えも届いていました。

  

cover3jc さん

New Found Glory というバンドの It's Not Your Fault という曲の様です。

チャリダー快汗!サイクルクリニック面白いですよね!

  

ちゃんと調べて答えを提供する人もいました。

すごいです。疑問に思うことが楽しくなる時代です。

youtubeで聴けました。

  

New Found Glory - It's Not Your Fault
YouTube: New Found Glory - It's Not Your Fault

ラストシーンの別れはどういう意味?

不可解な映像でした。

曲名はどういう意味?

「それは、あなたの誤りでありません」と「Yahoo!翻訳」では出てきました。

 

歌詞がどんな内容かわかりませんが、この曲を聞きながら自転車で疾走してみたいね。

11月24日の講座4/「その気」になりにくさが障害の本質

今日は12月1日。

  

前投稿のつづき。

  

「子どもたちの目がキラキラ輝く授業づくり~聞く、話す、読む、書くの巻~」

講師:村上公也先生  赤木和重先生

  

村上先生と一緒に研究をしているという赤木和重先生のお話も聴きました。

神戸大学発達科学部准教授だそうです。

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※村上公也先生と赤木和重先生

    

〇村上先生の授業 授業づくりポイント ファーストステップ

 「その気にさせる」

 「読みなさい」から「読みたくなる」へ

 「~しなさい」と言わなくてもいいように考える。ポイントは「その気にさせる」

〇「その気にさせる」ってめちゃ大事

 「なんかおもしろそうやな」「やってみようかな」

 学習内容は、やる前から全部わからなくてもOK。

 とにかく「なんやこれ?」と心を動かせることから。

 「やる気」よりも軽い感じ。

 すると、自ら「座ろう」「話そう」「聞こう」「読もう」となる。

〇指し棒で「その気」を湧き起こす

 不思議な指し棒があると、注目して使ってみたいと思う。

 「その気」になる。

 無意味に見えるたくさんの指し棒の意味はここにある。

子どもは「その気」でできている。

 とりあえずまねしてみよう、やってみたい。

〇今、修行の授業が多い。

 「はい、書きなさい」「はい、読みなさい」「ちゃんとしなさい」「聞きなさい」他

 苦しくても頑張る授業→学習が嫌いになる→嫌いになったものを好きにするのは難しい。

   

  

障害(自閉症)の本質は何か?

 能力(例:気持ちが読めない)ではない。

 「その気」になりにくさ→その結果としての能力障害

 自閉症の子ども=(定型文化に)その気になりにくい子ども

  例)アスペルガーの児「なぜ学校に行かないと行けないの」

  例)定型の子ども「とにかくやってみる」「そのうちできる」

 

  

〇「その気」

 「必然性」より比較的簡単に取り組める。※いきなり「必然性」ではないところがミソ。

 今の自分のクラスの子どもを「その気」にさせる工夫を考えましょう。

 「その気」だけではダメ・・・これだけで面白い授業はできる。

                 授業の「中身」は考えられていない。

                 下手するとスカスカの授業になる。

 「書く」「読む」「聞く」「話す」の必然性とは?

 

  

〇なぜ字を書く必要があるのか?

  ・覚えきれないものメモする。・・・覚えられないのに覚えられない状況を作る。

  ・離れた場所にいる人に、思いなどを伝える。・・・手紙を書く。

  

〇授業の後に残るもの

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 ・「字を書くって便利やな~」という必然性で授業を終える。

  その後に字を書くことに対する「やる気」が残り、

  授業で夢中になって頑張ったという「良質な記憶」が残る。

 ・「その気」で始まって、「やる気」につなげる。

  

  

以上で、11月24日の講座のまとめが終了。いい出会いでした。

また明日からの授業に向けて、「その気」にさせるアイデアを考えていこう。

それでいいんだ。それが私の仕事でいいんだ。こうも書いた。

子どもが学習を好きになるように、アイデアを一生懸命にひねり出して実践を継続しよう。

  

  

  

  

  

  

  

  

  

  

  

11月30日

TV【コズミックフロント 彗星大接近 発進!ハレー艦隊】(2013年11月28日放映)

〇1986年 ハレー彗星 〇ハレー艦隊 〇ヨーロッパ探査機 ジオット

〇エドモント・ハレー(1656~1742年) 〇映画「空気が無くなる日」 

〇ソビエト科学アカデミー 宇宙研究所 〇ソビエト探査機ヴェガ 

〇IACG ハレー彗星探査の国際協力組織(1981年) 〇日本探査機「さきがけ」「すいせい」

〇ジョン・シンプソン博士(アメリカ) 〇ロアルド・サグジェーエフ博士(ソビエト)

〇ロジェ・ボネ博士(フランス)

11月24日の講座3/ほめないと、ほめることが上手にならない

  

今日は12月1日。

  

前投稿のつづき。

 

「子どもたちの目がキラキラ輝く授業づくり~聞く、話す、読む、書くの巻~」

講師:村上公也先生  赤木和重先生

  

〇漢字を覚えるということ

 「旗」という字を見せ、何と読むか問う。

 その時に、「旗」と書いた旗を振ることで、子どもから「はた」と言うことができる。

 子どもから言うような提示が必要。

 次に「旗」を隠して、書くように言う。

 うろ覚えだった子どもに対して、「隣の部屋の黒板に書いてあるよ」と言う。

 子どもは隣の部屋に行って、黒板を見て、「旗」を一生懸命覚えて戻ってくる。

 村上先生が「これが覚えるということ」と言う。※納得。

  

〇ハンカチを使った魔法を見せてもらう。

  必要なものはハンカチとリールキーホルダー。

  両手でハンカチの両端を持って、顔の前に。

  ハンカチには矢印が書いてあって向かって右向きでした。

  ふっと強く吹くことで、矢印が上向きに一瞬で変わってしまった!不思議!

  

〇本の読み聞かせの映像も見せてもらう。 

 子どもたちを集めてから読むのではなく、勝手に読み出す。子どもたちが集まる。

 「こうなっちゃったんですね」と言って、文を読まない時もある。子どもたちが読んでいる。

 話しながら読むことで、いつの間にか子どもたちが本の感想を言っている。

 タイトルが隠してあった、それを想像させていた。

 

〇キミヤーズ提案 話す 仲間はずれ課題

 3つの漢字を提示。

 3通りの視点で、それぞれの字が仲間はずれであることを子どもが説明していた。 

〇創作熟語 村上先生のけっこうメインの実践

 創作熟語については、村上先生の著書を読んだ後にまとめたい。

  

〇ほめることについて

 ・とにかくほめる(自発性・自主性・自立性を引き出す)

 ・ほめないと、ほめることが上手にならない。

 ・叱るより、ほめる方が圧倒的に説得力がある。

 

〇賞賛のほめ&報酬のほめ

 ・理由を上げて、ほめる=評価

 ・感心してほめる=賞賛

 ・驚いたように見せる=びっくりぼめ

 ・トークンエコノミー法=報酬ほめ

 ・3段ほめ  はじめにほめる→プロセスをほめる→最後にほめる

 ※他にも「感激ほめ」「うわさほめ」「鳴り物ほめ」「先回りほめ」があるようだ。

  それぞれについて説明がなかったが、なんとなくわかる。

  

※「トークンエコノミー法」については調べてみた。

次のサイトからの引用です。

心理学用語集 トークンエコノミー法

トークンエコノミー法とは、適切な反応に対してトークン(代用貨幣)という報酬を与え、

目的行動の生起頻度を高める行動療法の技法である。

トークンは、一定量に達すると特定物品との交換や特定の活動が許されるという

二次的強化の機能を果たす。

適用にあたっては、事前にクライエントとトークンと代替する物品・活動の取り決めをすることが重要。

この技法は、強化子に飽きにくく、場所を選ばずに強化できる、

強化が遅れないなどの点で効果的である。

  

おう、今、学級でやっていることだ。お店のポイントカードも同じである。

  

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今回の講座の会場です。

岡崎市勤労文化センターです。 

(まだつづく)

11月24日の講座2/威圧して言うことをきかせちゃダメ

  

今日は12月1日。

  

いよいよ12月。2013年も追い込みです。

11月29日は退職された先生の歓送会。

11月30日は大学の学生仲間との飲み会。

2日とも会場は豊橋でした。

行きは自転車、帰りは自転車を引っ張って歩いて帰りました。

涼しい(寒い)のと、星空の下の運動で、酔いがだんだん覚めていくのが心地よかったです。

何より2日とも、いい話ができたことが、心地いい気分を増幅してくれました。

さあ、今日こそ、11月24日の講座のまとめをするぞ。

  

前投稿のつづきです。

  

「子どもたちの目がキラキラ輝く授業づくり~聞く、話す、読む、書くの巻~」

講師:村上公也先生  赤木和重先生

  

〇モチベーション 子どものモチベーションを上げるための開発が大事

〇抽象的だったり、難しい内容だったり、伝えにくい時は、

 とにかく無理やりにでも、具体化する(こじつけでもいい)。

〇具体物(教具・モデル)を実際に探しに行ったり、自分の手で作ってみると見通しがつく。

〇頭で考えているだけではダメで、手を動かして、試行錯誤し、形にすることが重要。

〇作るのは面倒なことだけど、子どもが喜んでくれたらうれしい。苦労が吹き飛ぶ。

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※村上公也先生  

  

〇ワイヤレスリモコン  

 ポケットの中にリモコンをひそませて、「ピッポ~ン」「ブー」などの音を出す。

 回転灯を灯す。

カチンコ

 子どもたちにスタートがわかりやすい。

 やり直しがきく ※カチンコの役目として「やり直しがきく」と言うのはなるほどと納得。

 

41srxk8gil※さっそく注文しました。

  

〇楽しいということ 

 ・楽しくなければ自発性や自主性を引き出せない。

 ・知的好奇心を刺激する楽しいがなければ、主体的な学習は期待できない。

  (関心・モチベーション)

 ・「楽しい」は、子どもたちの内側に必然性を生じさせる。

 ・「将来のために辛いこと苦しいことを我慢させる学習」は、

  本当に将来の学習を保証できるのか? 

  

 

威圧して言うことをきかせちゃダメ。

好きになったら勝手に覚える。だから好きにさせる。

一度嫌いになったものを、好きにさせるにはたいへんな労力がかかる。

  

〇指し棒をたくさん持っている。

 

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 ・黒板に貼られた漢字の読みを反復練習させたい時に、指し棒を使う。

 ・指し棒の多種につられて、子どもたちはやってみたいと思う。

 ・やりたいと思わせたらOK。結果として覚えたらそれが一番いい。 

  

  

「威圧して言うことをきかせちゃダメ」

威圧したくてもできない私には追い風の発言。

さらにアイデア勝負、具体物をつくるなど、私には比較的向いている手法。

威圧できないから結果的にアイデア勝負でしたが、

でも、できないからこっちという考えには後ろめたさがありました。

その後ろめたさを減らしてくれた講座でした。

村上先生の講座が終わったあとの気持ちの良さは、この辺りでしょう。

  

子どもが学習を好きになるように、アイデアを一生懸命にひねり出して実践を継続しよう。

  

こうやってシンプルに考えられるようにしてもらいました。

すごく楽観的にしてもらいました。(次の投稿につづく)

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