2011年1月 4日 (火)

映画「ブラス!」が見たくなりました

 

今日は1月4日。

年賀状をいただいた人へ返事を書こうと思いましたが、

手元の年賀状がなくなってしまったので、コンビニへ。

ところがすでにコンビニにはなくて、

郵便局に行って買いました。

年賀状が入手しにくくなると、いつまでも正月気分でいてはいけないと思います。 

    

新聞には著名人の死を伝える欄があります。

「死亡記事」「訃報欄」「おくやみ欄」と言った名前があるそうです。

いつも見るわけではないのですが、たまに引き寄せられるように見る時は、

自分の知っている人が載っていることがなぜか多いです。

今朝もそうでした。

EPSON002ブラスの俳優死去 2011年1月4日朝日新聞朝刊

    


イギリスの俳優ピート・ポスルスウェイトさんの死を伝える死亡記事でした。

名前は正確に覚えていませんでしたが、

顔写真ですぐにわかりました。

映画「ブラス!」(1996年)の主人公である指揮者ダニーを演じた人です。

4500ブラス 
 

Fブラス 
  

ずっと昔に見た映画だけど、いい映画だと印象に残っています。

涙して見た映画でした。

貧しいながらも音楽に打ち込んだ人たちの演奏が思い出されます。

ありがたことに、youtubeで演奏シーンを見ることができます。2つ紹介。

訃報のあったピート・ポスルスウェイトさんも出ています。

映画俳優は、死んでもこうやって、映画の中で生き続けるのが素晴らしいなあ。

名画であればあるほど。「ブラス!」は名画。

曲は「アランフェス協奏曲」

 

曲は、「ウィリアム・テル序曲」

 

再びこの映画が見たくなりました。

※調べたら、我が家には1999年にテレビ放映したのを録画したビデオテープがあった。

 

 

    

 

2011年1月 3日 (月)

褐色(かちいろ)とは?

   

今日は1月3日。

色について書いてきた日ですが、もう1本!

ぜひ書きたい色があります。これを書いて寝ます。

    

「褐色」と書いて、「かっしょく」と読まずに、「かちいろ」と読みます。

こんな色です。

E8a褐色 褐色

※「Japanese Color」http://beacongunite.com/2009/04/%e8%a4%90%e8%89%b2/より

     

この色の説明について、上記のサイトから引用します。

  

黒に近い藍色。

「褐色(かちんいろ)」「青黒」とも言う。

現在、褐色(かっしょく)と呼ばれている色とは別物である。

元々は、藍を濃くするために「搗てて(かてて)」染めたため、この色名となった。

褐色が「勝ち色」に通じると言われたため、武士の鎧の色によく用いられた。

    

この説明で不明なのが、「搗てて(かてて)」です。

どういう意味だろう。

調べました。

   

ここでビックリ!

「搗く」と書いて、「つく」と読み、

昨年12月30日にやったばかりの餅つきにしっかり関係した言葉でした。

杵(きね)で餅をつく、の「つく」だったのです。 

これからは、餅を搗く時は、「搗」とい漢字を思い浮かべながら搗こう。  

    

さらに調べていくと、「かち合う」の「かち」が「搗ち」だと知りました。

搗ち合う」と書くわけです。

「搗」は、けっこう身近な動作に関係する言葉だと知ってうれしくなりました。

「搗」には、”ぶつかり合う”といった意味があるようです。

  

まだあった!

正月に食べる「かち栗」

最近も食べた「かち栗」

あれも漢字で書くと「搗ち栗」と書きます。

国語辞典によると、

栗の実を干して臼(うす)で軽く搗(つ)き、殻と渋皮とを取り去ったものだから、「搗ち栗」

なるほど。「搗ち」が「勝ち」に通じるから縁起物になりました。

明日「搗ち栗」を食べる時は、「搗」の辞を思い浮かべよう。

     

さらに調べると、「搗つ(かつ)」で、”臼で搗く””意味があります。

藍をより濃く染めるために、臼を使って何らかの方法で「搗てて」染めたのでしょう。

その結果「搗ち色」なり「搗色(かちいろ)」となり、

なぜか漢字が「褐色」になって「かちいろ」と読むようになったのでしょう。

「勝ち色」に通じることから、鎧の色に使われたというのは、面白い。

   

    

もちろん、「褐色」も次のサイトにある色見本にあります。

しかし、探すのが大変ですよ。

「Traditional Colors of Japan」http://2xup.org/repos/

   

「鉄紺」から色の名前の世界にほんのちょっと浸った日でした。

  

    

 

 

   

 

納戸色(なんどいろ)とは?

  

今日は1月3日。

前投稿で見つけたHPは面白いです。

※「Traditional Colors of Japan」http://2xup.org/repos/

ついつい眺めてしまうHPです。

   

見ていると色の面白い名前にワクワクしてきます。

いろいろな気づきもあります。

   

青と緑の混ざったような色で、「納戸色(なんどいろ)」があります。

E7b納戸色 納戸色

※「Japanese Color」http://beacongunite.com/tag/%E7%B4%8D%E6%88%B8%E8%89%B2/

    

納戸と言えば、物置とか倉庫のことです。

納戸色がなぜこの色なのか?

   

さらに、「高麗納戸(こうらいなんど)」「錆御納戸(さびおなんど)」

「鉄御納戸(てつおなんど)」「藤納戸(ふじなんど)」と言うように、

他の色の名前に「納戸」がついてきます。

これは何を表すのか?

    

調べてみました。

次のサイトから引用します。

※「Yahoo!百科事典」http://100.yahoo.co.jp/detail/%E7%B4%8D%E6%88%B8%E8%89%B2/

   

色名。「おなんど」ともいい、暗い藍(あい)色

江戸時代、幕府の納戸(物入れ)に使われた垂れ幕の色から名づけられたとされている

納戸色に紫みを帯びたものを藤(ふじ)納戸とか桔梗(ききょう)納戸、

赤黒みがあるものを鉄納戸、くすんだ色のものを錆(さび)納戸とよんだ。

・・・日本大百科全書(小学館)

    

    

つまり「納戸色」をベースに、いろいろな色が名付けられたわけです。

やるなあ、「納戸」catface

   

    

「鉄紺色」から「鉄色」、そして「納戸色」と進んできました。

色は面白い。

鉄色(てついろ)とは?

   

今日は1月3日。

前投稿で、鉄紺の色の説明で「鉄色と紺色との中間色」とありました。

鉄色(てついろ)とは、ベンガラの赤っぽい色のイメージでした。

※参考:以前の投稿「ベンガラ」http://mitikusa.typepad.jp/blog/2010/08/%E4%BB%8A%E6%97%A5%E3%81%AF%EF%BC%98%E6%9C%88%EF%BC%92%EF%BC%91%E6%97%A5-------%E6%A0%A1%E9%95%B7%E5%85%88%E7%94%9F%E3%81%A8%E8%A9%B1%E3%82%92%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%A6--%E3%83%99%E3%83%B3%E3%82%AC%E3%83%A9%E3%81%A8%E3%81%84%E3%81%86%E8%A8%80%E8%91%89%E3%81%8C%E5%87%BA%E3%81%A6.html

奥さんに「鉄色」って、どんな色?と聞かれ、

あいまいではいけないと調べました。

   

調べてみたら、ベンガラ色とは全く違う色でした。

鉄色って、こんな色なんですね。

知らない人はイメージしてみてください。

   

     

     

     

     

それでは鉄色、発表です。

 

      

      

この色です。

104854 鉄色・・緑がかった黒色

※「goo辞書」
http://dictionary.goo.ne.jp/leaf/jn2/151660/m0u/%E3%81%A6%E3%81%A4/より

    

これは予想外の色でした。

この色と、紺色の中間が、「鉄紺色」というわけです。

なぜ緑がかっているのだろう。

鉄はそうなのか。

疑問は残るけど、今日はここまで。

    

すごいHPを見つけました。

「Traditional Colors of Japan」http://2xup.org/repos/

「日本の伝統的な色」と訳せばいいのでしょうか。

日本人は、ちょっとの違いで色を区別して、名前をつけたのですね。

スクロールしていくと、たくさんの色と、その色に対応した名前が出てきます。

ずっと下の方に、「鉄色」が出てきます。

    

     

ちなみに、第87回箱根駅伝の結果。

優勝:”臙脂(えんじ)色の”早稲田大学  準優勝:”鉄紺色の東洋大学”でした。

21秒差。早稲田大と東洋大は大会新記録。レベルの高い闘いでした。

上記の「Traditional Colors of Japan」に、もちろん「臙脂色」が出てきます。

 

新年早々、色の勉強ができました。

 

ただテレビを見る/鉄紺(てつこん)色とは?

  

今日は1月3日。

1日~2日と、奥さんの実家へ。

みんなと一緒にテレビを見たり、雪遊びsnowをしたりと、ゆったり過ごしました。

我が家でテレビtvを見ていると、

たいがい何かしながらテレビを見ていますがeye

奥さんの実家では、ただひたすらテレビを見ています。

チャンネル権は奥さんのお父さん。

  

1日は、歌の本家歌手とカラオケ好きの有名人対決番組。

「夢芝居」を本家の梅沢富美男さんと、小林幸子さんが対決。

判定をするのはカラオケマシーン。

小林幸子さんの歌のうまさをあらためて実感したけど、

判定は梅沢さんの勝ち。大喜びでした、梅沢さん。

ドラマ「相棒 元日スペシャル」を見ました。

このドラマについてはお父さんと毎年趣味が合います。

  

2日は箱根駅伝。東洋大の柏原選手強し。

3年連続山登りを制すなんて、体力も精神力も強いのでしょう。

3年連続区間新を逃すも、往路新記録でゴール。

柏原選手にとっては、往路新記録は区間新を上回るプレゼントでは。

   

今年の放送で、「鉄紺(てつこん)」という言葉をよく聞きました。

国語辞典にありました。

【鉄紺】=鉄色がかった紺色。紺鉄。鉄色と紺色との中間色。

E8978de98984 鉄紺色
※「Japanese Color」http://beacongunite.com/tag/%E7%B4%BA%E9%89%84/より

  

東洋大学のタスキの色が鉄紺なので、

放送でも「鉄紺のタスキ」と何回も言われています。

今年の放送で耳にひっかかりました。

次のサイトを見ると、昨年の駅伝の鉄紺のタスキの写真を見ることができます。

    

※参考「東洋大学陸上競技部(長距離部門)公認応援ホームページ 輝け鉄紺!」

 http://www.geocities.jp/toyogogo_tu/index.html

    

また知らなかったことを知りました。

こういうのを積み重ねる1年でしょうね、今年も。

    

今日は箱根駅伝2日目。ブログをうちながら見ています。

今、9区。トップは早稲田大。鉄紺東洋大は2位。

差は43秒。さあ、どうなるか?

2011年1月 2日 (日)

蓄銭叙位令/最も古い貨幣

 

今日は1月2日。

昨年の日めくりカレンダーより。

EPSON003カレンダー 
 
 
   

ここに出てくる蓄銭叙位令(ちくせんじょいれい)について、

ちっとも覚えていませんでした(知りませんでした)。

奈良時代はまだ物々交換が主流で、

銭貨(せんか)が充分流通していなかったためにとられた法令。

でもこれだと、位が欲しい人が銭貨を集めてしまい、

世間に出まわらないことが予想されます。

調べてみると、銭貨が蓄えられ、世間に出ないことを「死蔵」と言い、

実際に、蓄銭叙位令で死蔵が発生して効果がなかったという説もあるようです。

    

カレンダーの選択肢のうちの「和同開珎」が奈良時代の貨幣。

58mumon02_l 
   

そういえば・・・・・最も古い貨幣が「和同開珎」だったのが、

さらに古い「富本銭(ふほんせん)」が発見されて、覆ったというニュースを思い出しました。

いつのことだったか?

調べてみました。

1999年1月19日に、奈良県明日香村で多く発見されたことで、

日本最古の貨幣としてニュースで紹介されました。

12年前のことでした。

何か懐かしい話です。

しかし、富本銭があまり流通していなかったので、

流通した日本最古の貨幣はやっぱり「和同開珎」だという説もあるようです。

決着はついたのかな?

F10d23 
   

    

カレンダーのクイズの答え。

C.和同開珎(奈良時代)→B.永楽通宝(室町時代)

→D.天正大判(桃山時代)→A.寛永通宝(江戸時代)

 2009_kikaku_eiraku※室町時代に中国(明)から大量に輸入され使われた。

0040000000032※天正大判。墨書き。「拾両 後藤(花押)」 

 IrCJaZLKlfOBQJVc ※銭形平次が投げたのはこれ?

 

 

 

2011年1月 1日 (土)

1月1日の本宮山/朝日の赤い光線

  

今日は2011年(平成23年)1月1日。

今年初投稿。通算1958本目。

2010年は1450~1957本で、500本余りの投稿でした。

今年もそれくらい書きたいです。

今年もよろしくお願いします。

    

この冬休みは本宮山にできるだけ行こうと決めていたんで、

今朝も行ってきました。今回は1人。

と言っても、山は人でにぎやかでした。

午前6時で、4つの駐車場のうち、3つは満車。

初日の出を見たい人がたくさん登ったのでしょう。

   

天気が心配されましたが、日の出はどうにか見られたようです。

登山スタートは午前6時10分。

私は、今回も樹林下を歩いているときだったので、

初日の出は目撃できませんでした。

ただ樹間から漏れた朝日の赤い光線が登山道の雪に当たってきれいでした。

滅多に忘れないデジカメを忘れ、

不携帯の多い携帯電話を持っていたので、

珍しく携帯電話で撮影しました。

CAV15LLZ赤い光 
   

わかりにくいとは思いますが、

炎のように見えるところが、射しこんできた朝日です。

夕日と同じく赤いです。

岩場の上に雪がうっすら積もり、そこにポッと当たっていました。

しばし見とれていて、後から登ってきた人に追い抜かれました。

    

    

その他の出会った景色。

CAF87SSI往路鳥居 CA2T2S1K頂上の霧氷 ※霧氷
  

CASHO9IG頂上の霧氷2 CAHPCQYC今日のカップラーメン ※今日のカップラーメン

   

CA144KYR帰路木漏れ日1 CAKCI3BI帰路木漏れ日 ※雪は景色を美しくしてくれます

   

CA6FWQOT今日の頂上 ※今日の本宮山頂上

    

下山時は雪が踏み固められて、さらに凍結していました。

アイゼンが大活躍。

今日の登りにかかった時間は1時間20分。

     

2011年はこうして始まりました。

4月に50才になりますが、せっせと体は動かす年にしたいです。     

 





 
   

 

    

 

 

 

2010年12月31日 (金)

餅つきの記録 その2/もち米の変化

 
  

今日は12月31日。

(前投稿のつづき)

臼に移された直後のもち米。

RIMG0111これからつく 
  

量は2升。20合。

たっぷりあります。

 

杵でもち米をギュ~ギュ~と押しつぶします。

この作業は体重をかけるので、重い人が有利。

よ~しと、77㎏の体重をかけました。

そうするとこうなります。

RIMG0112きねで押した後 
    

杵についた米をとって、いよいよつき始めます。

   

こんな感じで変化します。

RIMG0113すこしついた後 
  

RIMG0117だいぶついた 

       

 RIMG0119できあがり  

  

ツヤツヤのおいしそうなお餅になりました。

このお餅で、「のしもち」や「あんころもち」を作ります。

できたての「あんころもち」は最高!

昨日も今日もたくさん食べました。

    

以上毎年やっている餅つきの記録を完了。

きっと、何かの役に立つことでしょう?

 

餅つきの記録 その1/もち米を蒸す

  

今日は12月31日。

(前投稿のつづき)

12月30日は毎年餅つきをします。

以前、少し書いたことがありましたが、

今年は少々詳しめに書きとめておきます。

    

RIMG0106蒸している釜全体像 
  

もち米を蒸します。

火力は薪。

この炎がとても暖かい。

周りが雪の世界でも大丈夫。

RIMG0102静かに燃える 
 

炎に見とれます。

しかし、何かがはじけて、パチンと音がして火の粉が飛ぶときもあります。

RIMG0101パチン燃える火 
    

ビックリしますが、相変わらず見とれています。

    

2学期のラスト、わが6年3組でやったお楽しみ会を思い出しました。

焼き芋をやりました。

芋を洗って、新聞をまき、水にぬらしました。

さらにアルミホイルでまいて、火の中に入れました。

薪と炭ダブル攻撃で、遠赤外線を芋に浴びせました。

おいしかった。

その時、子どもたちが、火をいじくりたくていじくりたくて、

「新聞燃やしていいですか」「(拾ってきた)枝を燃やしていいですか」

「この枯れた草を燃やしていいですか」 

昔の子と違って、体験の少ないことだから、やりたいのでしょう。

気持ちはわかるけど、その時の私は、

焼き芋を少しでもおいしく作ることに専念していたため、申し出は全て拒否。

   

焚火は面白い。      

    

蒸し上がったもち米。

RIMG0109蒸した米をうすに 
   

これが餅つきの現場。

RIMG0107うすときね 
    

杵でついて、もち米がどう変化するかは次の投稿で。

 

雪が積もる/三丁目の夕日と同じ色合い

   

今日は12月31日。

12月30日は、毎年奥さんの実家へ行きます。

餅つきをします。

愛知県の山間部なので、愛知県の中でも雪の多いところ。

30日もしっかり降りました。

私の住んでいる所が、滅多に雪が積もらないので、もう別世界です。

見る見る積もっていきました。

    

RIMG0120雪がたくさん降ってきた ※「田舎」のイメージ通り?の実家

             親戚の子どもたちと雪合戦、雪遊び。

     

   

RIMG0078梅の冬芽 ※寒さに耐えている梅の冬芽
             この冬も、冬芽が気になります。

     
   

RIMG0136帰り道よく降ってきた ※実家からの帰り道(直後)
   

   

餅をつき終わって、実家から帰る途中、

雪や雨を降らしていた雲が西からなくなり始めました。

そしたら、今日はもうお目にかかれないだろうと思っていた夕日が顔を出し、

西の空は見事な夕焼け。

車を止めて、写真撮影しました。

RIMG0137夕日1 
 
   

RIMG0138夕日2    

RIMG0139夕日3 

   

日の出の太陽の出てくるスピードも速いけど、

太陽が沈む時のスピードも速い、速い。

どこか自動車をとめて撮影しようと思って場所を探していたら、

どんどん太陽は沈んでいってしまいました。ギリギリセーフ。

    

映画「Aiways  三丁目の夕日」の世界と同じ色合いの世界でした。

41TDTFZBT7L__SL500_AA300_ 
   

   

餅をつき、雪と戯れ、そして夕日を眺めました。

贅沢な体験をした日でした。

「餅つき」については次の投稿で。

 

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