作業手袋「ストロングンテ」は1年以上頑張ってくれた
今日は令和8年8月28日。
昨年の7月に購入して、ほぼ1年1ヶ月使っていた
作業手袋「ストロングンテ」(パナソニック)。
青色と茶色の2つを買って、交互に使っていました。
勤務校での森林での作業、奥さんの実家や親戚のおじさんの
畑での仕事、もちろん家の庭仕事、その他いろいろ。
よく使いました。
タングステンという強い金属を糸状にして編んだもの。
指先も編まれています。いかにも丈夫そうです。
でも1年酷使してきたことで、ついに指先に穴が空いてしまいました。
茶色の方が早い引退です。
手に馴染んで使いやすく、洗濯してもすぐに乾くので、
この1年、良かったです。
さっそく新しいのを注文。
今まで使っていたストロングンテも最初は、
こんな美しかったんだよなあ。
また作業の大事なパートナーとして、使っていきたいです。
この「ストロングンテ」でも敵わなかったのが、
カラスザンショウの茎や幹にできるトゲ。
耐切創手袋なのですが、
さすがにカラスザンショウを扱った時には、
「いてい!(痛)」と感じ、おそらく小さな刺し傷が
手にはたくさんできていたと思います。



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