2025年12月27日 (土)

落葉を待って、自宅のモミジの木を剪定してみた

    

今日は令和7年12月27日。

  

今日の午前中に、自宅の庭のモミジの剪定をしました。

モミジを植えてから次の春で5年。

気が向いた時に、適当に剪定をしてきましたが、

樹形が可哀想な姿になってきました。

剪定前に撮影した写真です。

Img_4275

ヒョロヒョロと枝が伸びてしまい、変でした。

それでも落葉したタイミングで剪定しようと待ちました。

今回の剪定は、ちゃんと勉強をしてからやろうと決めていました。

近年、my剪定バサミを買い、勤務校でも盛んに剪定・伐採をしていて、

枝や幹を切断する時の感触が好きになっています。

剪定の腕を上げたいと思っています。

  

主にYouTubeで勉強。

特にこの2本がおすすめです。


YouTube: 【モミジ剪定】大きくせず柔らかい枝ぶりを維持するコツ


YouTube: 【モミジの秋冬剪定】自然風に小さく保つための適期の手入れ方法(2023年11月)🍁🎶

上の動画の方は、まだ紅葉の葉っぱがついていたけど、

手で枝を握って、握ったままずらしてザザザーと葉っぱを

落としながらの剪定でした。

私もやってみようかなと思いましたが、

先日記事に載せた写真のように、

とてもいい色の紅葉をしていたので、

葉っぱが落ちるのを待ちました。

ここでも道草 紅葉したモミジの葉っぱ拾い/先っぽが緑色(2025年12月19日投稿)

  

下の動画の方が言うには、モミジの剪定は年に2回が望ましい。

1回は梅雨時。2回目は紅葉〜年末。

12月中がいいとのこと。

1月に入って切断すると、切断面から水が出てきて、

切り口が腐りやすいとのこと。

ギリギリ年末でした。

 

さて、それでは剪定後の写真を載せます。

Img_4279

どうなんでしょうね。

YouTubeで学んだことを実践しましたが、

きっと我流も入っていることと思います。

この後、モミジの木がどう変化していくか、

注目していこうと思っています。

2025年12月26日 (金)

12月23日 これは何の冬芽だろう?

    

今日は令和7年12月26日。

  

12月23日に豊川市内で撮った写真です。

Img_5718

Img_5716

これはかわいい形の冬芽です。

この木は何の木か?

現在は不明です。

真ん中に大きな冬芽。

その際に小さな冬芽が2つ。

う〜ん、あまり見た覚えのない冬芽です。

  

ChatGPTによると、「桂(カツラ)」の可能性が高いとのこと。

調べたところ、カツラではないです。

再び調べると他の答え。

「コブシ」

う〜ん、コブシの冬芽は見た経験があるけど、

際に2つの冬芽はなかったような。

 

3度目の挑戦。今一度調べました。

「マルバアオダモ」

確かにマルバアオダモの冬芽はよく似ています。

際に2つの小さな冬芽があります。

でもちょっと形が違うような。

今回ビニール紐を巻いておいて、

春まで観察する予定です。

  

今回調べていて、見逃したものに気がつきました。

葉痕が見られた可能性が高し。

見ておけばよかった。

次回、この場所に行くのは1月13日。

その時に忘れずに見ておきたい。

2025年12月25日 (木)

通算10100本目の投稿/知らなかったコマ「ヘビゴマ」「ふきごま」

   

今日は令和7年12月25日。

  

21日にサークルがありました。

そこでの提案記事はこんなラインナップでした。

Img_5730

  

私はブリキごまの映像を見せました。

磁石を利用して、ブリキごまを2つ上下に連結させた動画です。

そしたら「へびごま」というのがあるぞと教えてくれました。

これも磁石を利用したコマだそうです。

  

ネット社会。

すぐに調べることができます。


YouTube: 不思議な動き ヘビゴマ/ The Slithering Snake Spinning Top

でんじろうさんが家でも作れる作り方を教えてくれています。

  

販売もされているようです。


YouTube: 【商品紹介】ヘビゴマ 甲山屋

さっそく衝動注文。

25個セットで買う必要があるのがネックでした。

でも仕方なし。

これは昭和のおもちゃだそうですが、

私は初めて知りました。

昭和どっぷり世代ですが、知りませんでした。

  

「ふきごま」というのもあることを知りました。

これは上から吹くと回るコマ。

映像で見ると、思った以上に回ります。

これも楽しそう。


YouTube: ふきごま 10個セット

  

さらにストローで息を吹きかけて、

そのストローを持ち上げると、あら不思議。

ふきごまが飛び立ちます。


YouTube: 回るだけじゃない吹きゴマ #youtubeshorts #shorts


YouTube: ふきごまをつくってとばそう

   

なぜ飛ぶんだろう?

実際に手に入れて探ってみたい。

こちらはAmazonで注文できました。

世の中、面白いことがたくさんあるなあ。

2025年12月23日 (火)

昨日は冬至/「◯ん◯ん」の言葉はけっこうある

   

今日は令和7年12月23日。

  

昨日は冬至。

最も昼の時間が短い日。

  

今日は冬至のことを授業で扱いたい。

ここでも道草 12月22日冬至/一陽来復(2025年12月20日投稿)

この記事の続き。

  

クラシル 冬至の食べ物について知ってる?風習や冬の七種についても解説!

ここにあった図を転載します。

Img_5612

「冬至の七種(ななくさ)」です。

  

冬至には食べると縁起がよいと言われる「冬至の七種(ななくさ)」

があります。「ななくさ」と聞くと「春の七草」が思い浮かぶ方も多

いと思いますが、春の七草と冬至の七種はまったくの別物です。(中略)

気づいた方も多いと思いますが、冬至の七種は声に出して読み上げる

とどの食材にも2つ「ん」がついているんです!「ん」が2つついてい

る=運をたくさん呼び込めると言われ、これらの食材が冬至の七種と

して食べられるようになったのだとか。

  

「◯ん◯ん」は意外に多い。

これをできるだけ思い浮かべて発表させるのは、

語彙を増やす授業としてはいいと思います。

  

KOTONOHA WEB 『○ん○ん』○に入る言葉 一覧107種類 –

Img_5657

どんなものがあるか。

このサイトから引用します。

  

あんうん 【暗雲】

あんかん 【安閑】

あんけん 【案件】

あんしん 【安心】

あんてん 【暗転】

あんにん 【杏仁】

あんのん 【安穏】

あんぱん 【アンパン】

あんみん 【安眠】

いんかん 【印鑑】

いんねん 【因縁】

うんえん 【雲煙】

うんちん 【運賃】

うんてん 【運転】

うんぱん 【運搬】

えんいん 【延引・遠因】

えんえん 【延々】

えんかん 【円環】

えんきん 【遠近】

えんこん 【怨恨】

えんさん 【塩酸】

えんしん 【遠心・延伸】

えんせん 【沿線】

えんてん 【炎天】

えんまん 【円満】

おんせん 【温泉】

かんかん 【完全】

がんぜん 【眼前】

がんたん 【元旦】

かんてん 【寒天・観点】

かんにん 【堪忍】

かんぱん 【甲板・乾パン】

きんかん 【金柑・金管・金冠・金環】

きんぎん 【金言・謹言・琴弦】

きんけん 【金券】

ぎんなん 【銀杏】

ぐんかん 【軍艦】

くんてん 【訓点】

げんかん 【玄関】

けんきん 【献金】

けんげん 【権限】

げんさん 【原産】

こんたん 【魂胆】

こんなん 【困難】

さんかん 【山間・三冠・三巻・参観】

さんざん 【散々】

ざんしん 【斬新】

さんにん 【三人】

ざんにん 【残忍】

ざんねん 【残念】

ざんぱん 【残飯】

しんえん 【深遠・深淵】

しんかん 【新刊・震撼・新館・新患】

しんじん 【新人・信心】

じんしん 【人身】

しんせん 【新鮮】

じんたん 【仁丹】

しんねん 【新年・信念】

じんめん 【人面】

すんぜん 【寸前】

せんいん 【船員】

ぜんせん 【善戦】

せんにん 【選任・千人・専任・仙人】

せんれん 【洗練】

そんげん 【尊厳】

だんがん 【弾丸】

たんけん 【探検・短剣】

たんにん 【担任】

だんねん 【断念】

だんめん 【断面】

だんらん 【団欒】

たんれん 【鍛錬】

ちんきん 【沈金】

てんかん 【転換】

でんせん 【電線・伝染】

とんでん 【屯田】

どんてん 【曇天】

なんかん 【難関】

にんげん 【人間】

にんしん 【妊娠】

にんじん 【人参】

ねんがん 【念願】

はんかん 【反感】

ばんせん 【番宣】

ばんにん 【番人・万人】

はんぺん 【はんぺん】

ひんこん 【貧困】

びんせん 【便箋】

ふんせん 【奮戦】

ぶんたん 【分担】

へんしん 【返信・変身】

べんてん 【弁天】

ほんいん 【本院】

ほんかん 【本館】

ほんにん 【本人】

まんいん 【満員】

まんだん 【漫談】

まんてん 【満点・満天】

みんかん 【民間】

めんぜん 【面前】

めんだん 【面談】

もんばん 【門番】

らんかん 【欄干・卵管】

らんたん 【ランタン】

りんかん 【林間】

れんせん 【連戦】

わんがん 【湾岸】

以上です。全部で107あります。

調べてみて、たくさんあるんだなと思いました。

この中で、小学生でも出そうなものをピックアップして、

ヒントの絵・写真にしてみたいです。

Img_5706

Img_5705

Img_5701

Img_5702

Img_5658

Img_5659

Img_5660

Img_5661

Img_5662

Img_5663

Img_5664

Img_5665

Img_5695

Img_5696

Img_5697

Img_5698

Img_5699

Img_5700

Img_5704_3

Img_5707

Img_5711

https://icedivider.com/jintan_argent/

Img_5710_2

Img_5712

Img_5714




  


   

  

2025年12月22日 (月)

勤務校の今年の紅葉 メタセコイアのある学校

    

今日は令和7年12月22日。

  

現在の勤務校は、紅葉がなかなかきれいでした。

イチョウとメタセコイアとモミジの共演が見られました。

  

教室の窓から撮影。

メタセコイアとイチョウが素晴らしい。

Img_5335  

Img_4025

場所を移動しました。

今度はイチョウとモミジを下から撮影。

  

  

Img_4027

メタセコイアとイチョウ、そしてモミジが少し。

  

また翌日に撮影。この日も、紅葉がいいなと思いました。

Img_4030

Img_4031

Img_4032

メタセコイアはいいなあ。1本あるだけでも迫力あり。

高いし、紅葉の色もいいです。

  

いつかこの映画を見たいなあ。↓

Img_5708

https://metasequoia-shigeru-miki-story.jimdosite.com/

2025年12月21日 (日)

ダイニングチェアがやってきた/背板の曲面はこうやって作っているんだ

    

今日は令和7年12月21日。

  

ダイニングチェアについて書くのは、またまた久々。

日々、書きたいことがどんどん生まれるので、

なかなか記事を書き切ることが難しい。

でも今日は少しでも進めたいです。

前回書いたのは、1ヶ月以上前でした。

ここでも道草 ダイニングチェアがやってきた/なぜ「足」がある?治具(2025年11月12日投稿)

この時に紹介した動画がこれです。


YouTube: ダイニングチェアが完成するまで!家具工場のリアルな製作工程

私の家に来たダイニングチェアを作った

ナガノインテリアの工場での映像。

時期的にほぼ同じなので、ここに映っている方が、

私の家に来たダイニングチェアを作った可能性が

けっこう高いと思っています。

   

今回は、この動画の背板の製作工程だけ取り出してみました。

背板・・・我が家のダイニングチェアの写真を載せます。

Img_5647

Img_5653

Img_5649

Img_5650

  

この背板がどうやって製作されているか。

動画でご覧ください。


YouTube: ダイニングチェアの背板の製作工程


1枚の板を薄板にして、糊付けをして、

曲げる過程は、驚きでした。

こうやってあの背もたれの曲面ができていたのですね。

出来上がった製品を見ただけでは、

わかりませんでした。

切断、研磨では、機械も使いますが、

最後の塩梅(あんばい)は人間がやっています。

全く同じ製品はできないんだろうなと思いました。



  

  

2025年12月20日 (土)

12月22日冬至/一陽来復

   

今日は令和7年12月20日。

  

先ほどメーテレのニュース「ドデスカ」で、

12月22日が今年の冬至であること、

「冬至の七種(ななくさ)」があることが

紹介されました。

夏至と冬至は、私にとってはちょっと特別な日。

単純に面白いではないですか。

夏至は最も昼が長い日。

冬至は最も昼が短い日。

小学生でもわかるこの単純さ。

  

このサイトがとても良かったです。

クラシル 冬至の食べ物について知ってる?風習や冬の七種についても解説!

ここから一部転載・引用していきます。

  

冬至を説明するのに、この図はわかりやすい。

Img_5613

天動説ではあるけど、小学生でもわかる図。

  

一年でもっとも太陽が出ている時間が短い日であるため、昔の人々は

「一年でもっとも太陽の力が弱まる日」として、冬至を死に一番近い

日と考えていたのだとか。 

  

そういった理由から、冬至には厄を追い払い無病息災を願うために、

病気に強く寿命が長い「柚子」にあやかって、柚子湯に入って体を温

めたり、運を呼び込むことのできる食べ物を食べる風習が生まれまし

た。

 

そうか、柚子(ユズ)は寿命が長いのですね。

寿命を意識している最近、寿命が長い柚子にあやかりたいなと

思っています。

  

そんな冬至は「一陽来復(いちようらいふく)」とも呼ばれるラッキ

ーデーでもあるんです!太陽の力が一番弱まるこの日は、裏を返せば

「これ以上下がることはない」ということ。この日をスタートライン

に、運気は右肩上がりになっていくと言われているんですよ。

  

なるほど。

この「一陽来復」はいい言葉ですね。

ここで道草。少しこの四字熟語にこだわります。

  

Forbes JAPAN 「一陽来復」の意味とは?正しい使い方と類義語・言い換え表現を例文付きで徹底解説

ここから引用します。

古来より中国の暦法では、一年で最も昼が短い冬至を境にして、少し

ずつ日の長さが回復し始めることを「一陽来復」と呼んでいました。

陰(夜)が極まったのちに陽(昼)が再び力を取り戻すという考え方

は、自然界のサイクルを象徴する出来事として重視されていたのです。

この考え方が日本にも伝わり、農耕や季節行事とも結びつく中で、

「一度は運が落ち込んでも、また必ず運気が上昇してくる」というポ

ジティブな解釈が育まれました。人生の転機や厄年のあとに運気が向

上するタイミングを表す際にも、昔からよく引用される表現です。

  

自然とより密接に過ごしていた人たちにとって、

冬至は特別な日だったのですね。

現代に住む私たちも、もっと冬至を意識すべきだと思います。

  

「一陽来復」の最後の文字を「福」に変えて、

「一陽来福」のお札を配布しているお寺があるようです。

そのお札を創始したのが東京にある放生寺だそうです。

放生寺 一陽来福

Img_5615

當山で毎年多数の信徒に授与して居ります一陽来福のお札は、江戸

天保年間より當山に伝わる秘法を厳修し一部の信徒に授与したのが

始まりです。

その後時代の変遷により今日の様に多数の信徒に授与するようにな

りました。

結構。歴史あるものでした。

  

冬至についてまだ書きたいことあり。

でも今回はここまで。

2025年12月19日 (金)

12月14日の大和の大イチョウ

   

今日は令和7年12月19日。

  

豊川市の大きなイチョウの木。

大和の大イチョウをグッドタイミングで見にいくのは、

毎年なかなか難しいです。

  

11月25日に、東栄町に行く用事があり、

その帰りに寄りました。

Img_4016  

毎年、12月初めが紅葉のピークと認識していますが、

「まだ緑じゃん」と驚きました。

もうじき11月が終わるのに、こんなに緑でいいの?と

思いました。

  

ここで間が空いてしまいました。

  

facebookで、今が大イチョウの見頃と見かけて、

12月14日に、奥さんの実家(設楽町)に

お米をもらいに行った帰りに、寄りました。

ちょっと遅かったです。

  

Img_4213

だいぶ落葉が進んでいました。

でもこれはこれでいい。

ちょうど円形になっているのがよかったです。

誰かが掃いてこの形にしているのではなく、

円形に草が生えていて、その草と落ちた葉っぱとの間に

摩擦が生じて、葉っぱが引き留められている感じでした。

  

夕日が沈む前に来ることができたので、

太陽光も入れて、写真撮影をしました。

Img_4206

Img_4208

Img_4210

Img_4211

  

うん、よかった。

でも来年は木全体が黄色になっているシーンを見たいなあ。

やはり12月初旬ですね。




 

学習発表会の日に校庭の剪定・伐採に従事

   

今日は令和7年12月19日。

  

もう1ヶ月が過ぎたんだ。

11月19日は勤務校の学習発表会でした。

通級の授業はありません。

私は、校庭の樹木の剪定・伐採をやりたいとお願いして、

半日、働いていました。  

  

アカメガシワをはじめに、我が物顔で大きくなっていた木を

剪定・伐採していました。

Img_5347

中央に写っている高い木もアカメガシワ。

ほっておくと、こんなに大きくなる木。

いずれこの高木も切り倒そうと思っていますが、

今回はこの木の足元付近を主に剪定・伐採しました。

 

アカメガシワの伐採をしていると、

コウモリガの幼虫が住んでいた痕跡に出合います。

Img_5345

痕跡の塊に穴が開いていて、何かが出ています。

塊を削ってみました。

Img_5346

これは蛹の殻でしょうか。

蛹から十分脱出しないまま、塊に穴を開けて、

蛹を穴まで引きずって、その挙句にやっと蛹から脱出。

成虫は飛び立ったのでしょうか。

  

カマキリに卵嚢を2つ見つけました。

Img_5349

カラスザンショウの太い幹についた卵嚢は、

ちょっと変わった種類です。

  

今年もサークルのJさんが、卵嚢をたくさん寄付してくれたので、

教室には、私の見つけた2つを含めて、11個の卵嚢が置いてあります。

Img_5397

まだボトルに蓋をしていません。

ヤゴと一緒で春が楽しみな昆虫です。

元美術教師の鷹匠/話し方変わらず

    

今日は令和7年12月19日。

  

先日、奥さんが「こんな番組をやっていたよ」と

見せてくれました。録画しておいてくれました。

メーテレの「決まっててゴメン」の再放送。

最初は2021年放映だったようです。

Img_5603  

猛禽類専門店「河童」の店主の神内さんは、

今から34年ほど前に同僚だった方でした。

個性的な人だったので、奥さんも覚えていました。

私より10くらい年下だと思います。

美術の先生で、絵がとっても上手でした。

フクロウの絵とかいただいたことを覚えています。

  

背広大嫌いの先生で、結局「教師」の枠にハマらない人でした。

数年教師をやって転職したと思います。

三重県でお店をやっていると思いましたが、

現在は岐阜県なんだと知りました。

  

風貌、話し方など、変わっていないなあと思いました。

変わるもんじゃないですよね。

特に神内さんは、他に合わせようとしないから。

教師をやめてからも、遊びに来てくれたことがありましたが、

もうそれも遠い昔。

縁があったので、また会いたいなと思いました。

最近の写真

  • Img_7569
  • Img_7568
  • Img_7567
  • Img_7566
  • Img_7548
  • Img_7422_2
  • Img_7549
  • Img_9922
  • Img_9919
  • Img_9918
  • Img_9917
  • Img_9916

楽餓鬼

今日はにゃんの日

いま ここ 浜松

がん治療で悩むあなたに贈る言葉