2023年6月28日 (水)

【閲覧注意】カエルは異物を飲み込むと・・・

   

今日は令和5年6月28日。

  

日々いろいろな動画を見て過ごしています。

最近ハマっているのが、カエル。

カエルのどんな動画かというと、

カエルが獲物を丸呑みするシーンです。

趣味悪いですよね。

でもねこれが現実の生き物の世界なんだなと思います。

容赦ないです。生きたまま食べてしまいます。

  

カエルの胃袋って、生きたままの生き物を、

消化してしまう恐ろしい場所なんだなあと思い調べていたら、

とんでもないものを見てしまいました。

カエルは、間違って異物を飲み込んでしまった時には、

胃袋ごと口から吐き出すのだそうです。

20年ほど前の「トリビアの泉」という番組。


YouTube: 【トリビアの泉】カエルは異物を飲み込むと胃袋ごと吐き出す

  

その他にこんな動画。

カメムシを初めて食べたカエルです。

楽しいです。


YouTube: 初めてカメムシを食べたツノガエルは、こうなりました。【ツノガエル】【Horned Frog】

カメムシの臭いは、食べられないために必要なんだと思います。

カエルがカメムシを嫌がるシーンも楽しいです。

これが本来のカメムシの臭いの使い方ですね。

  

ちょっと残酷ですが、カエルが獲物を丸呑みするのも

よかったら見てください。

前半、カエルが蛇を丸呑みします。

後半、再び蛇に挑戦しますが、大きすぎて諦めます。

最近はこんな映像を見て過ごしています。

https://youtu.be/t9mIJNann_s  

  

2023年6月27日 (火)

給食にいちごあんの水まんじゅうが出る

   

今日は令和5年6月27日。

  

先週の金曜日には、豊川市市制80周年記念給食で

こんなデザートが登場しました。

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いちごあんの水まんじゅうです。

いちごは地元豊川産のいちごです。

東愛知新聞 とよかわブランドに「音羽米」と「とよかわいちご」

2022年3月31日の記事。

引用します。

   

とよかわいちごは、豊川市内で生産しているイチゴの総称。104農

家が生産し、栽培面積は約18㌶と県内で最も広い。「とちおとめ」を

中心に「やよいひめ」「ゆめのか」などを年間260~270万パッ

クを出荷している。高設栽培を他産地に先駆けて取り入れ、農作業の

効率化や収穫時期を長くするなどの利点を生み出した。近年は温室内

の二酸化炭素濃度管理など総合的な環境制御にも取り組む。グリーン

センターなどで販売している。

    

地元のいちご農家、頑張っているみたいです。

美味しかったです。

子どもたちにも好評でした。

  

水まんじゅうと言うように、あんを包んだ生地は、

透き通った水のような感じであり、涼しげです。

透明感を出すために葛粉を使っているそうです。

水まんじゅうは、岐阜県の大垣市が発祥の地であるようです。

6月20日のムラサキゴテン 今度は咲いていました

   

今日は令和5年6月27日。

   

以前、ムラサキゴテンについて書きました。

ここでも道草 植物:6月18日のムラサキゴテン(2023年6月19日投稿)

夕方、花の写真を撮りに行ったが、

花は無くなっていたという話でした。

  

やっぱり花を撮りたいと思い、

6月20日の出勤時(午前11時)に撮影に行きました。

咲いていました。

その時の写真を載せます。

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ムラサキゴテン。

相変わらずイカした名前です。

2023年6月25日 (日)

20230624裸山登山/植物:ヤマドリゼンマイ キバナアツモリソウ/テントウムシ ハルセミ

  

今日は令和5年6月25日。

   

前記事に引き続き、裸山登山報告。

  

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う〜ん、いろいろ調べましたが、ヤマドリゼンマイと思われます。

詳しい人、ぜひ教えてください。

茶色の部分が目に止まりました。

胞子葉と言うらしい。

  

パトロールをしていた人たちから、

木道の脇に、20年ぶりに咲いたキバナアツモリソウがあるから

ぜひ見ていって下さいと言われました。

探しました。

同行者の一人が見つけてくれました。

キバナ(黄花)という名前のイメージと違いました。

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念の為にもう1枚撮影。

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キバナノアツモリソウ。

   

アツモリと言えば平敦盛。

平敦盛といえば、熊谷直実(なおざね)。

2人とも、アツモリソウ、クマガイソウで名を残しています。

2人の話は平家物語に出てきます。参考にこの動画。


YouTube: Taira no Atsumori vs Kumagai no Jirō Naozane | Heike Monogatari, episode 9.

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テントウムシの仲間と思われるけど、わかりませんでした。

また調べます。

  

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下山は昼過ぎ。

登る時には静かだった森は、ハルゼミの鳴き声で溢れていました。

見れば、幹にはたくさんの抜け殻。

登る時には、気がつかなかった量です。

   

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下山完了。

登山口を撮影。

外来植物を山に入れないために、マットが敷かれています。

ここで登山靴の底をきれいにしてから、登りました。

  

  

以上で、6月24日の登山報告を終了。

いつもどこか行くと、ブログに書きたいことが増えます。

でも、結局書かなくて終わってしまうことが多し。

今回は頑張って書き切ろうと決断して、

無事達成することができました。

読んでいただきありがとうございます。

  

今晩は6時から組長会があります。

間に合った。
  

ブログ7本。電子回覧板3本。

合わせて10本発信。今朝の決意通りになりました。





  

20230624裸山登山/植物:マイズルソウ サルオガセ ダケカンバ アヤメ オダマキ グンナイフウロ/ガガンボ

   

今日は令和5年6月25日。

   

前記事に引き続き、裸山登山報告。

  

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マイズルソウの群生地。

  

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霧がなかなか晴れない日でした。

でもそれがちょうどよかった。

涼しくて快適でした。

  

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サルオガセが神秘的な森林風景を作っていました。

  

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昔、折れた幹がしぶとく生き残って、老木となっていました。

  

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別世界でしょ。

それが登山のいいところ。

   

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裸山の頂上。

景色がいい場所ですが、今回は雲が多くてダメでした。

でもこの後、裸山アヤメ群落地で、花を鑑賞できました。

  

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頂上にあった木。

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この木はダケカンバ。

 

道中、ダケカンバは時々ありました。

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同行者が、ダケカンバというと赤っぽい幹を連想するが、

この山にあるダケカンバは、赤っぽくない。

古さを感じると。

  

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裸山の群生地では、アヤメがたくさん開花していました。

  

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オダマキです。

久々の出合い。

10〜11年前に、色々なところでオダマキに合っていますが、

この色は初めてですね。

   

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これも同行者に教えてもらいました。

グンナイフウロ。

グンナイフウロ

このサイトで、26年前のグンナイフウロの写真を見ることができます。

そのグンナイフウロは、櫛形山での撮影。

裸山は、櫛形山の一部。

私が昨日見た同じ場所での撮影かもしれません。

フウロで思い出すのが、アメリカフウロ。

ここでも道草 5月下旬の花々12/アメリカフウロ(2012年6月2日投稿)

このフウロは、身近にあるフウロです。雑草です。

   

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コバイケイソウの葉の上で交尾中の昆虫を撮影。

これはガガンボ。

蚊を大型にした生き物ですが、吸血はしません。

花の蜜を主食にしているそうです。

成虫の寿命は10日ほど。

短期間で子孫を残さなくてはなりません。









  

20230624裸山登山/植物:コバイケイソウ アマドコロ クルマバツクネソウ エンレイソウ

    

今日は令和5年6月25日。

  

全記事に引き続き、裸山登山報告。

  

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同行者にコバイケイソウと教わりました。

ここでも道草 2009年北アルプスその7/コバイケイソウの群生(2009年8月8日投稿)

コバイケイソウは山に行くとよく見かける草花です。

コバイケイソウがあると言うことは、

バイケイソウもあると言うことです。

その区別は?

このサイトでわかります。

とちぎけん登山あれこれ コバイケイソウとバイケイソウの違いが分かりました

ここでわかりました。

花が咲いて区別ができるそうです。

    

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これをナルコユリとするか、アマドコロとするか?

花好きじじい アマドコロ・ナルコユリの違い

このサイトを参考にしました。

茎を触ると判別しやすいようですが、やっていません。

花のつき方からして、アマドコロ。

山で見かけたから、ヤマアマドコロとします。

どうでしょう?

   

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道を示すロープにも苔が生えています。

すごい生命力です。

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ロープにはサルオガセもついています。

何年もしたら、ロープも自然に取り込まれてしまうことでしょう。

  

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アヤメ平では、ほとんどアヤメは開花していませんでした。

蕾はたくさんあり、これからが最盛期です。

  

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この花の名前は、アヤメ平や裸山アヤメ群落を守ってパトロールしている

人たちに教えてもらいました。

クルマバソウ。

しかし、ネットでクルマバソウを調べると、

花の形が違います。

Googleレンズで調べて、わかりました。

クルマバツクバネソウ。

これが正解です。

   

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これは花がすでに終わっています。

同行者に教えてもらいました。

エンレイソウ。

紫色の花を咲かせるようです。

毎年少しずつ成長し、花を咲かせるために10年以上を

要する草花のようです。




  

20230624裸山登山/ワイルドストロベリー キンポウゲ マイズルソウ

  

今日は令和5年6月25日。

   

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別世界感が出てきてワクワクしました。

  

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葉っぱと花からイチゴの仲間と思います。

Googleレンズで調べると、ワイルドストロベリーが有力です。

ヘビイチゴのことです。

   


しばらくして、動物から花木を守るためにネットが

張られた場所に入りました。

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このネットにも、サルオガセがびっしり付着していました。

   

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これはキンポウゲだと教えてもらいました。

キンポウゲ科の植物図鑑

このサイトを見るとキンポウゲ科は幅が広いです。

このあと出てくるキバナノヤマオダマキもキンポウゲ科に

属します。

この時期、あやめ平と呼ばれる花畑は、キンポウゲが主役でした。

  

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同行者からマイズルソウだと教えてもらいました。

四季の山野草 マイズルソウ

このサイトによると、葉の形が、鶴が羽を広げて舞を踊っているように見えるので

「舞鶴草」と呼ばれるそうです。

群生するところもあるようです。

それも見てみたいです。

   

  

20230624裸山登山/植物:サルオガセ ガマズミ/ハルゼミ

   

今日は令和5年6月25日。

  

前記事に引き続き、裸山登山の報告。

  

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蝉の抜け殻を見つけました。

ハルゼミだよと同行者が教えてくれました。

NHK ハルゼミ

分布は、関東以南。

山間部では7月上旬まで鳴いているそうです。

往路では鳴いていなかったと思いますが、

下山でしっかりその鳴き声を聞かされました。

抜け殻ももっと見ますが、その記述は後ほど。

  

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ハルゼミは松の木に偏って生息するそうです。

ちゃんと周りには松の木がありました。

 

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登っていくと、木の枝にふわっとしたものがあります。

これも今までのお馴染みですが、名前が自信なし。

サルオコゼ?

これも同行者が教えてくれました。

サルオガセ。

ここでも道草 8月中・下旬の花々16 サルオガセ(2012年10月8日投稿)

寄生しているようでしていない植物。

空気中の水と光合成で生きています。

今回、見事なサルオガセをたくさん見ます。

  

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Googleレンズによると、ガマズミが有力。

ここでも道草 H25 4月の花々32 コバノガマズミ(2013年5月13日投稿)

10年前に仲間とは出合っています。

赤い実がたくさんできて目立つようです。

違う時期に来ないといけませんね。

同行者の人たちは、夏の花を見るために

7月にまた来たいと言っていました。

でもまだ赤い実は成っていないかな。  

20230624裸山登山/オオセンチコガネ ジョウカイボン/登山靴の初おろし

    

今日は6月25日。

  

前記事に引き続き、裸山登山報告。

  

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登山道で見つけて、拾った虫です。

これはオオセンチコガネ。

6年前に出合っています。

ここでも道草 オオセンチコガネについて少々勉強(2017年5月25日投稿)

やっぱり山で出合いました。

6年前に調べましたが、糞まみれの昆虫です。

  

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こんな道を歩いてきました。

  

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ちなみにこの日の登山靴は新品。

6月8日の富士山登山に向けて購入したもの。

その登山が延期になり、この日が初おろし。

ゆったりしたサイズを買ったので、歩きやすかったです。

偶然ですが、今回一緒に登ったHさん、Kさんと同じ

メーカーの登山靴でした。(キャラバン)

  

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この昆虫をよく見ました。

ホタルに似ているなという感想。

調べました。

  

ジョウカイボン(浄海坊)とう言う名前の昆虫。

肉食だけど、花粉も食するとのこと。

ジョウカイボンもさほど大きな虫ではなから、

食べられる虫も小さいのでしょう。

葉の上でじっと獲物がやってくるのを待っているのかな。

平清盛が出家した時の名前が浄海坊らしいです。

JOH KAI BON!!

このサイトに載っていた顔がすごい。

転載。

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肉食ですね、この顔は。






  

20230624 裸山登山/植物:クサタチバナ/シャクガ ユウダラエダシャク 

     

今日は令和5年6月25日。

  

今日はたくさん発信したい。

このブログと、町内会の電子回覧板。

合わせて10本が目標。

   

昨日は山仲間3人と山登りをしてきました。

登ったのは、山梨県南アルプス市にある裸山です。

目的はアヤメを見ること。

  

三ヶ日に午前5時に集合。

私の車に乗り合わせて出発。

新東名と中部横断自動車道を走り、南アルプスICで下道に出ました。

すっかり甲府盆地の中にやってきました。

東に進んで、下の地図中の展望台へ。

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その展望台が出発点。

この展望台から富士山が見えるのだそうですが、今日は望み薄い。

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出発は午前8時20分ぐらい。

  

早速目に入ったのは、シャクトリムシ。

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シャクガと呼ばれる蛾の幼虫だと思われます。

話はそれますが、シャクガの中のユウマダラエダシャクは、

子どもの頃に垣根の葉っぱにぺたっとはっついていて、

羽根に目玉があるようで薄気味悪いと思っていました。

https://www.insects.jp/kon-gayuumadara.htm

上記サイトから、ユウマダラエダシャクの成虫の写真を転載。

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今でも、この蛾を見かけると、ビクッとしてしまいます。

いまだに気味が悪いと思ってしまいます。

これも小さなトラウマでしょうか。

他の蛾はそうは思いません。

  

登山道の山側には、フタリシズカがよく咲いていました。

これでもかと言うくらいに咲いていました。

しかし、フタリシズカの写真がありません。

いつでも撮れると思ったせいか、とり忘れています。  

この花の写真は撮りました。

フタリシズカに負けないくらい登山道で咲いていました。

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この花はクサタチバナと思われます。

絶対そうだと言えないのが、弱いところ。

もし間違っていたら、ご指摘ください。

すぐに修正します。

  

つづく

最近の写真

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