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2017年12月

2017年12月 3日 (日)

4連休の話/夢窓疎石が庭園を設計した永保寺

  

今日は12月3日。

  

11月23日~26日の4連休のことを書いてきましたが、

いよいよラスト。

  

前投稿の続き。

愛岐トンネル群を見学した後、県境を越えて多治見へ行きました。

永保寺の庭園を見に行きました。

この庭園を設計したのが夢窓疎石(むそうそせき/夢窓国師

この人の名前はどこかで聞いたことあり。

調べました。

  

鎌倉時代末から南北朝時代、室町時代初期にかけて活躍した臨済宗の禅僧。

後醍醐天皇や足利尊氏の寵愛を受けた模様。

京都の南禅寺にも関係が深かった人。

庭園設計にも才能を発揮して、京都の西芳寺や天龍寺の庭園、

鎌倉の瑞泉寺の庭園、甲州市の恵林寺の庭園が有名。

天龍寺の写真です↓

Tenryu00 http://www.imamiya.jp/haruhanakyoko/colored/info/tenryu.htm

  

これからこのブログにも再三登場することになる

予感がする人です。

  

  

それでは永保寺の写真を並べます。

 

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境内で結婚式が行われていました↓

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少し登ったところから撮影。

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以上で「4連休のお話」終了。

今年は紅葉をたくさん見ました。

4連休の話/愛岐トンネル群の写真群?

  

今日は12月3日。

  

前投稿のつづき。

愛岐トンネル群の写真を載せていきます。

   

庄内川沿いの道を歩き、この階段から上にあがります↓

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森の中には別世界がありました。

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さあいよいよトンネルに入るぞ。

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↑犬釘だ!

 

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↑トンネルの入り口中央に木がある。

廃線後の月日の長さを感じます。

トンネルの中から撮影↓

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そして「大モミジ」の紅葉です↓

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紅葉の素晴らしさは、幹の形も貢献しているなと

思いました。

  

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↑帰宅してこの写真を見て、説明板に書かれていることを

じっくり見ました。

確かめたいと思いました。

次回に行った時に確かめたいですね。

  

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ここが終点です。

ここから引き返します。

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↑コンサート会場付近。

  

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↑玉野古道の先にある河原。

久々に水切りをしましたが、スピードが出ないことにショック。

得意技なのになあ。

  

↓帰路は一部別コース。

  

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でも大モミジは帰路も撮影↓

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春日井市と瀬戸市の境にある橋まで戻ってきました。

欄干が低いでしょ?

  

以上です。

この後、もう一か所紅葉が素晴らしいところに行きました。

その写真は次の投稿で。

  

4連休の話/愛岐トンネル群のパンフ 千歳楼 定光寺駅

今日は12月3日。

  

前投稿に引き続き、11月25日のこと。

今回の登山を計画された方は、高根山・山星山登山と、

もう一つ魅力的な場所とのセットを考えられていました。

それは愛岐トンネル群を歩くことです。

このサイトが参考になります。

NPO法人 愛岐トンネル群保存再生委員会公式HP

Chirashi2017aki1100

現在特別公開中。

その初日に行ってきました。

そして公開日は12月3日、今日までです。

  

上記サイトにあったパンフレットの写真を並べます。

Pamph2017newhyoushi1600_2

Pamph2017newhyoushi1600_3

Pamph2017newhyoushi1600_4_2

Pamph2017newhyoushi1600_5

Tunnel_haichizu2017new1600  

上の資料を読むと、

愛岐トンネル群は発見されたものだったのですね。

半年かかっての発見。

40年の月日は、こんなに大きな建造物まで藪で隠し、

人々からも忘れ去られるものなんだ。

ビックリです。

  

 

このトンネル群があるのは春日井市。

定光寺駅も春日井市。

むむ、定光寺は確か瀬戸市。

どのような位置関係になっているのでしょう。

調べました。

  

わかりました。

瀬戸市と春日井市は、

定光寺駅の下を流れる庄内川で接していました。

定光寺前の駐車場から歩いて20分ほどで、定光寺駅まで行きました。

最後に橋を渡った時に、いつの間にか春日井市に入っていました。

瀬戸市から見て、定光寺駅も愛岐トンネル群も、

庄内川の向こう側にあるのです。

 

11月25日の写真です。

Rimg1449

↑定光寺前から、このような川沿いも道を歩いて

定光寺駅をめざしました。

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↑定光寺駅が見えました。

川が庄内川です。

橋の上から撮影。

欄干が低い橋なので、少々怖かったです。

橋の上から、駅とは逆方向を撮りました↓

Rimg1450_2  

巨大な建物。定光寺ホテル?

でも、よく見て、ゾクゾクと体が震えました。

窓ガラスが割れていました。

あちらもこちらも。

廃墟だったのです。巨大な廃墟。怖さを感じたのです。

  

少し調べてみました。

次のサイトが参考になります。

(このサイトから、さらにいろいろなサイトへ飛べます)

Sakak's Gadget Blog 

この建物は千歳楼と呼ばれる料理旅館だったようです。

次のサイトによると、2003年に倒産。

オーナーが逃げてしまったために、撤去も難しいとのこと。

愛知の【ヤバい】心霊スポット・廃墟16か所

どうなってしまうのでしょう、この廃墟。

現役時代の旅館の写真を見ると歴史を感じますが、

このままではやはりいけないと思います。

  

  

定光寺駅です。JR中央本線の駅です。

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Rimg1455_2  

こんな崖の上にある駅があるのですね。

秘境駅とも言われているようです。

でも今回はこの駅が目的ではないので、

ホームに上がることなく、愛岐トンネル群に向かいました。

そこでの写真はまた後で。

2017年12月 2日 (土)

4連休の話/正伝池 MEGAきのこ蕎麦 カイツブリの飛翔

  

今日は12月2日。

  

教育の鉄人、杉渕鉄良先生のメルマガが、

12月1日についに7000号。すごいことです。

その杉渕先生が、7000号にこう書いていました。

 

知り合いに、正司昌子先生という方がいる。

幼稚園教育のプロフェッショナル。

今年84。

今から、ブログを始めるという。

すごい。

先生にお会いすると…

エネルギーのすごさに圧倒される。

出会いは、先生が70歳くらいのときだった。

今も変わらぬエネルギー。

年齢は関係ないのかもしれない。

58の私が、弱音をはくわけにはいかない。

偉大なる先輩が、未知を切り拓き、道を創っている。

私など、まだまだ若造だ。

(中略)

7000号祝いを、ひそかにするか(笑)

読者のみなさん、いつも応援ありがとうございます。

7000号です。

感想など聴かせていただけると、うれしいです。

  

 

正司先生は、10年以上前に鉄人講座で

数回、お話を聞いています。

早口のパワフルな方でした。

もう84歳。今も健在なのですね。

杉渕先生に感想を送りたいけど・・・ご無沙汰しているもんなあ。

時々参考にしたり、励まされたりしています。

号数はずっと意識しています。

いつかは追いつきたいと思っています。

引き離されていくばかりですが。

今回が5511本目の投稿。

  

  

先週の土曜日、11月25日に定光寺公園の正伝池の

畔(ほとり)で昼食を食べました。

その時の写真を並べます。

  

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今回の昼食で食べたカップ麺は、

エースコックの「MEGAきのこ蕎麦

おいしかった。

発売日が今年の11月13日。新発売だったんだ!

  

評判を調べました。

カップ麺をひたすら食いまくるブログ

  

多めに引用します。

  

4種類のきのこが入っていて、

椎茸とエリンギが目立っている

具は「風味の良い椎茸、風味と食感の良いエリンギ、ブナシメジ、

ひらたけ、色調の良いねぎ、唐辛子を加え仕上げ」たとのこと。

4種類のきのこが入っていますが、いちばん多いのは椎茸です。

香りもかなり強く、味においても最も目立っていました。

エリンギはダイス状の切り口で、量では椎茸に劣るものの、

食感がかためでこちらもかなり目立っていました。

そしてエリンギは香りもとても良かったです。

椎茸やエリンギに比べると、ブナシメジやひらたけは小さくて

目立っていなかったです。具の全体量はそれなりに多いですが、

「MEGA」というほどの量ではなかったように思います。

 

「MEGAきのこ」らしく椎茸の香りを強く感じる

しょうゆ味のつゆ

つゆは「昆布や鰹節、煮干しなどの旨みをしっかり利かせた

和風スープ」で、「椎茸の旨みや舞茸等のきのこの風味が

口の中いっぱいに広がり、存分にきのこを楽しめ」るとのこと。

かつおと昆布のだしが強く効いている、

しっかりしたしょうゆ味のつゆです。

太い味の中にあって、椎茸の香りもかなり強く感じられ、

しょうゆや和風だしに負けない存在感を示しています。

具のきのこよりも、つゆの椎茸の強さが今回の「MEGAきのこ」

らしさかなと思います。

椎茸の香りとともに、具のエリンギの香りも合わさって、

かなり重厚なきのこの味のつゆでした。

もう秋も終盤になってきますが、秋らしさを強く感じるきのこ味のつゆで、

「MEGAきのこ」そのものでした。  

  

香りを強く感じる油揚げ麺の蕎麦

麺は「そばの香り豊かでしっかりとした

噛みごたえのある角刃の太めん」とのこと。

太めの油揚げ麺のお蕎麦です。

蕎麦の香りが強く、濃いつゆの中でもしっかり蕎麦の香りが感じられます。

噛み応えもあるので、つゆや具のきのこに存在感で負けておらず、

バランスもとても良いのではないでしょうか。

つゆの色が黒い上に麺も黒いので、カップの中が真っ黒で

見ためのインパクトがとても強かったです。

エースコックの蕎麦製品の方向性はこういう田舎そば系なんでしょうね。

わかりやすくてとても良いのではないかと思います。

  

  

食べた時のことを思い出しながら、なるほどと思って読みました。

世の中には、こうやってカップ麺を分析する方がいるのですね。

感心します。そしてありがたいです。

自分が感じていたことを、表現してくれます。

特に共感できたのは、麺の噛み応え。

これくらい噛み応えのある蕎麦はいいなあ。

かためのエリンギと一緒に噛むことを楽しめました。

また食べたいカップ麺です。

  

  

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2枚の写真(ほとんど同じですが)の右下に、

水面に浮かぶ鳥が写っています。

カイツブリだそうです。

このカイツブリが、水面を駆ける姿を何度も見せてくれました。

Wikipediaには次のように書いてありました。

  

冬季には20-30羽からなる群れを形成することもある。

あまり飛ばないが、飛翔の時には水面を蹴り助走した後、

通常低く飛ぶ。

  

この説明通りのことを、正伝池で見ることができました。  

写真におさめようとしましたが、できませんでした。

動画で探してみました。あまりなかったです。

  


YouTube: 水上歩行術(カイツブリ)


YouTube: 30秒の心象風景8503・潜水の名手が飛ぶ~カイツブリ~

写真を探しました。

このサイトの写真はよかった!

京都写真日記 カイツブリ飛翔

1枚だけ転載。

Img_1

  

カイツブリは潜水の名手。

潜水シーンの動画はたくさんありました。

たとえばこの動画↓


YouTube: カイツブリの潜水 Diving of Little grebes.

この動画を見ると、Wikipediaの次の説明がよくわかります。

 

主に水上で生活して、ほとんど歩くことはない。

川中の浅瀬を横断するために歩く姿が見られることもあるが、

歩くのは非常に不安定のようである。

足は歩くためではなく櫂の役割のためにあるとみられ、

足が生えている位置もほかの水鳥とは違い尻付近から出ている。

泳ぐ姿は上から見ると、カエルの後ろ脚のように使う。

(中略)

巧みに潜水して獲物を捕食する。

1回に平均15秒前後(状態により数秒から30秒)潜水し、

およそ秒速2mで泳ぐとされるが・・・

 

 

カイツブリの飛翔。

昼飯を食べながらいいものを見ました。

 

つづく。

4連休の話/定光寺の紅葉

  

今日は12月2日。

  

先週の土曜日、11月25日に定光寺に行きました。

その時の写真を並べます。

  

橋を渡って階段を上がっていきました。

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紅葉がいい時でした。

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↑この場所の紅葉が定光寺でベストでした。

また後で登場します。

 

展望台に上がりました。

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再びベストの場所で撮影しました。

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↑紅葉もいいけど、カメラを上に向けている人の姿もいい。

  

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↑やっぱり日が当たると紅葉は映えます。

ラスト1枚↓ 空洞の木の幹に新たな木が・・・  

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つづく

4連休の話/高根山・山星山登山

  

今日は12月2日。

  

11月24日に香嵐渓で紅葉狩りをしました。

いい紅葉を楽しみました。

贅沢な時間でした。

幸運にも翌日の11月25日にも、

さらに紅葉を楽しめました。

その時の写真を並べます。

  

  

11月25日。

誘われて仲間と登山。久々です。

登ったのは、瀬戸市の高根山・山星山。

下のようなコースでした。

Epson774b名古屋周辺の山200」(山と渓谷社発刊/2002年)より

 

スタートは瀬戸市の定光寺正面の駐車場でした。

駐車場は、早朝だったのでこんなに空いていました↓

下山してくるときっといっぱいになっていると想像していました。

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↑定光寺の参道入り口。

  

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登山出発は6時42分くらいかな。

↑正伝池。

 

池の傍らにあった紅葉。

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この紅葉を見て、今日も紅葉が楽しめる!思いました。

 

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高根山に行く手前で曲がってしまったことで、

高根山に行きつけず、迷ってしまいました。

やっとたどり着いたのが、中小企業大学校瀬戸校手前にあった

東海自然歩道入口。ホッとしました。

※参考:中小企業大学校瀬戸校

中小企業大学校というのは知りませんでした。

登山中に山の中に表れた学校。

どんな学校なのだと思いました。

 

登山の続き。大洞(おおぼら)峠の陸橋。

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昭和47年10月架設とありました。

橋を渡った後に峠の看板アリ。

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反対から読んでも「山星山」に向かいました。

登った人でないと見ることができない紅葉です↓

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↑山星山頂上。  

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名古屋周辺の山200」には

次のように書いてありました。

  

宮刈(みやかり)峠は珍しい五差路になっていて、

廃屋化したトイレが建っている。

直進すると東海自然歩道と分かれ、

左折して雑木林を下ると、

左手に満々と水をたくわえた宮刈池が見えてくる。

トンボ池とも呼ばれ、ひっそりと林に囲まれた、

自然のままの姿がいい。173p)

  

そして実際の写真↓

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静かな池でした。

登った人でないと見ることができない紅葉を

またまた楽しみました。↓

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地図にあった「西山自然歴史博物館」は

どんなところだろうと思っていました。

そして実際に見ました。

思い描いていたものと同じでした。

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写真の中にある「応永の乱出陣戦勝祈願地」が気になりました。

応永の乱とは?

 

Wikipedia 応永の乱 によると、

室町時代に、守護大名の大内義弘が室町幕府に起こした反乱。

1399年。時の将軍は足利義満。

大内義弘は、現在の大阪で挙兵しているが、

それに呼応して、尾張守護代の土岐詮直(ときあきなお)も反乱を起こしています。

このことに関係があるのかな?

 

駐車場に戻ってきました。

予想通りに自動車で埋まっていました。

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行きそびれていた高根山の頂上へは後で行きました。

自動車道が近くを通っていたので、自動車で近くまで行って、

向かいました。

その時の写真。

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これでスッキリ。

近くまで行って頂上を見ないで帰るのが、

中途半端で嫌でした。  

つづく。

1年ぶりの「月に10日の自転車通勤」

今日は12月2日。

  

11月30日は自転車通勤。

11月10日目の自転車通勤でした。

「最低でも月に10日は自転車通勤」

この目標が達成。

何と昨年11月以来でした。

  

今日は研究授業の日でしたが、自転車通勤。

余裕がなくても”余裕をかます”!

自動車で通勤すると15分。

自転車で通勤すると30分。

15分間の違い。

心に余裕がないと、この15分間がとても大きく感じる。

  

でもね、余裕をかまして、無理して?自転車通勤をしても

どうにかなるもの。

”どうにかなる”ことを体感して、心に余裕を生む。

忙しそうな日々でも、自転車通勤をすることで、

大概のことは”どうにかなる”と

自分に言い聞かせることができる。

どうにもならないと思っていた状況も、

自転車で出勤してもどうにかなるのである。

  

 

実際、自転車通勤で出発する時に、

「まあ、どうにかなるら」とつぶやいている時あり。

この開き直りができる時の自分はまだまだいける。

過去に自分がつぶれ時には、自転車通勤ができていなかった。

(そう考えると、この1年間はよくつぶれなかったなあ~)

  

  

1日仕事して、

研究授業もどうにかなって、自転車で帰路につく。

休んだ子の家に寄って顔を見て、届け物をする。

少し寒いくらいがちょうどいい。

汗ばんで帰宅。

金曜日。ビール2本。おいしかった。  

 

  

こんな写真を見つけました。

5000001 http://www.jitensyatsuukin.com/lady-index.html

 

「忙しさに追われる仕事」

そんなストレスからの解放が自転車通勤でできる?

 

上に書いたように、せわしく生きているなかに、

”余裕をかましてでも”ゆっくりな行動を入れることは、

心にはいいと思います。

 

  

12月も「月に10日は自転車通勤」ができそうな予感。

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