« 2014年11月4日 | メイン | 2014年11月7日 »

2014年11月5日

2014年11月 5日 (水)

10月26日~11月5日の雲の写真

  

今日は11月5日。

  

う~ん、また投稿しよう。今晩、5本目。

  

空の写真を並べます。

  

Rimg6025

Rimg6029  

↑10月26日撮影

曇り空を東の空に追いやって、晴れ雲がやってきた感じの夕方でした。

これで夕焼けになればいいと思いましたが、

日没前に雲は薄くなって消滅してしまいました。

残念。

東の空には虹が出ていました↓

Rimg6034   

     

   

Rimg6037

Rimg6038

Rimg6041

Rimg6042  

↑10月27日撮影

この日も雲の形が良かったです。

沈む太陽もきれいでした。アップ撮影をしました。

  

  

  

  

Rimg6076  

↑10月29日撮影

研究発表会の準備中に撮影。

写真にしてみたら、いい夕焼けだと思いました。

  

  

  

  

Rimg6103

Rimg6102  

↑11月4日撮影

この日の夕焼けも良かったです。

管理当番で施錠の確認をしながらの撮影でした。

他にも何枚か撮りました。並べます。

Rimg6108

Rimg6110

Rimg6112

Rimg6114  

教室の窓越しの撮影もしてみました。いい感じに撮れました(自画自賛)。

この日の夕焼けは人気が高く、他の先生も撮影していました。

  

  

  

今朝の写真を1枚。

Rimg6117  

↑白い雲と黒い雲が対峙している感じです。

白い雲を応援しちゃうな。

  

  

 

以上、雲の写真で1本投稿します。

  

  

OKB48 選抜総選挙 ユニボール プロテック UB-155に1票 

 

今日は11月5日。

  

お気に入りのボールペンが、残り3本になってしまったので、

今晩10本セットを注文しました。

そのボールペンは、「三菱鉛筆 ユニボール プロテック UB-155」です。

以前、このボールペンについて書いたことがありました。

ここでも道草 学年通信100号/三菱 ユニボール プロテック (uni-ball UB-155)(2011年3月25日投稿)

今もお気に入りのペンです。

  

そのお気に入りを表現できる?企画があることを、今晩初めて知りました。

そうなると、もう1本投稿したくなりました。

  

  

その企画とは、これ↓

Photo_2 第4回 OKB48 選抜総選挙

現在の日本のボールペンシーンを代表すると運営側が選出した

48本のボールペンの中から、好きなペン(推しペン)を、

全国の方が実際に試し書き(握手)したりすることで選び、

日本の「筆箱のセンター」を決める一大投票企画です。 

  

そうかそうか、それで、自分のお気に入りの「三菱鉛筆 ユニボール プロテック UB-155」は

選出されているのかなと調べました。

  

ありました。

やっぱり選ばれていました。

  

サイトの写真を載せます。

Photo_3   

下の説明にいいことが書いてありました。

  

三菱の水性ボールペンでは「ユニボール アイ」がメジャー。

だが、ここはあえて渋めのこちらをチョイス。

ユニボールシリーズではお馴染みの、耐水性のある水性顔料インクだが、

流量がやや少なめでより繊細な線となる。

  

このボールペンの良さは、耐水性であること、

そして繊細な字が書けること。ベトッとなることがありません。

それはインク量が”やや少なめ”なのがいいんだよね。

  

もちろん、Web投票しました。

何回投票してもいいので、また投票しよう。

  

  

静岡市葵区「渡(Do)」

  

今日は11月5日。

  

山伏岳への道で気になる地名がありました。

  

「静岡市葵区渡(ど)」です。

「渡(ど)」という地名は珍しいです。

  

帰路、看板を撮影しました。

Rimg6208

Rimg6210   

なぜこんな地名が?

  

こんなサイトがありました。

YAHOO JAPAN 知恵袋/静岡県静岡市葵区渡の地名の由来を知っている方いらっしゃいましたら教えてください。

疑問に思い投稿した人もいるし、ちゃんと答えてくれた人もいます。

参考になります。

「川の渡し場」があったことが由来ではと想像しています。

回答者が紹介してるこのサイトも参考になります。

目からウロコの地名由来 「土(ど・と)」の地名由来と「渡」地名

 

  

しかし、まだすっきりしていない「渡(ど)」の由来。

いつかつきとめたいなあ。

11月3日は山伏岳その3/同じ道で下山/大谷崩れ

  

今日は11月5日。

  

前投稿のつづきで、静岡県の山伏岳登山報告をします。

  

Rimg6179 

↑山伏岳頂上から下山しようとしたら、雲の上に少しだけ富士山が見えました。

アップで撮影しました。

富士山の見納めです。しばらくこれでご無沙汰です。

   

  

一緒に行った奥さんは、登りでかなり体力を消耗していました。

その奥さんが言ったことが、印象に残りました。

「登りに通った場所を全て通らないと下山できない」

  

なるほど~。

  

山は登っただけでは終わりになりません。

下りなくてはなりません。

今回のように、同じ道を登って下りるとなると、

大変だったらよけいに、こういう気持ちになることはよくわかります。

  

下山は、登りに見た景色を思い出しながら下りました。

  

Rimg6180

Rimg6181  

↑頂上直下の開けた空間。

  

  

Rimg6182  

↑登りに撮った赤い紅葉の木を、別角度から撮影。

  

  

Rimg6183

Rimg6184

Rimg6185

Rimg6188

Rimg6189

Rimg6191

Rimg6192  

↑登りとは違う太陽光線の角度のおかげで、

下山中もあらためて紅葉を楽しめました。

  

こうして登りに通った場所を全て通って、無事下山完了。お疲れ様。

  

  

下山後、自動車で大谷崩れを見に行きました。

自動車で行けるところまで行って、そこで撮影しました。

Rimg6199

Rimg6201

Rimg6203  

このサイトに「大谷崩れ」についてこう書いてありました。

梅ヶ島 新田温泉 黄金の湯 周辺ガイド

日本3大崩れの一つ、大谷崩。

初夏には新緑、秋には紅葉。

荒涼とした岩肌に対して木々のコントラストが目を楽しませてくれます。

安倍川源流部に位置し、面積約1.8km高度差800m、

これまでに崩れた土砂量は推定約1億2000万m3。

現在見られるような大崩壊地となったのは今から300年前、

宝永4年(1707年)の宝永地震と言われています。

「何も美しいもの、いいものだけが人を惹くのではない、

大自然の演出した情感はたとえ それが荒涼であれ、寂寞であれ、我々は心惹かれるのだ。」

明治の文豪幸田露伴の次女、幸田文が、72歳にして大谷崩を目にし、

「崩れ」を著すきっかけとなった場所です。

  

しっかり興味を惹かれた大谷崩れ。

次回は、山伏岳でなく、山伏岳~大谷嶺~大谷崩れを歩きたいですね。

行きたいところはたくさんあります。

尾崎光弘のコラム 本ときどき小さな旅 幸田文『崩れ』を読む(1)

↑ここにこう書いてありました。

 

本を読むとそこに書いてある場所に旅したくなります。

また旅をするとその場所についての本を読んでみたくなります。

  

あまり本が読めない日々ですが、「崩れ」(幸田文 著)を読みたくなりました。

調べたところ、地元市の図書館にはあった。誰も借りていないぞ。

  

11月3日は山伏岳その2/富士山が見えた

  

今日は11月4日。

  

前投稿に引き続き、静岡県の山伏岳登山報告です。

  

  

沢沿いの登山道が終わってしばらくして、蓬峠(よもぎとうげ)に着きました。

この辺りが、山伏岳までの道のりの半分くらいでしょうか。

  

Rimg6144 ↑蓬峠

  

Rimg6147  

Rimg6148

Rimg6150  

↑あらためてこうやって写真を見ると、いいコースを歩いてきたなと思います。

そして、いよいよ富士山が見え始めました。↓

Rimg6151

Rimg6153

Rimg6155 ↑富士山の周りには、雲が集まってきており、

富士山を隠すような勢いでした。

頂上までを急ぎました。

  

Rimg6159

Rimg6163 頂上手前には、こんな開けた場所があり、

遠くが見渡せました。

とっても贅沢な場所です。

登ってきた人へのご褒美でしょう。

  

Rimg6160

Rimg6164

Rimg6165  

↑その贅沢な場所での富士山です。

どうにか見ることができました。

この後、頂上にたどり着きますが、富士山は雲の中に入ってしまいました。

  

  

頂上です。

Rimg6166

Rimg6176

Rimg6177

Rimg6174 

↑富士山は隠れてしまいましたが、この青空は気持ちが良かったです。

家ではあまり食べなくなったカップ麺も、

頂上では美味しく食べられます。

シーフードヌードルを食べました。

今回、山伏岳を選んだのは、2014mという高さです。

2014年に登るにふさわしい山です。

本当は1年前に登って2014年の年賀状に使いたかったですね。

   

 

富士山は隠れていましたが、北側方面はよく山が見えました。  

Rimg6169

Rimg6170  

合成写真にも挑戦してみました。↓

Photo  

南アルプス方面ですが、山の名前がわかったら、ここ記したいです。

  

(つづく)

  

  

最近の写真

  • Img_7133
  • Img_7132
  • Img_7131
  • Img_8581
  • Img_8559
  • Img_8558
  • Img_8557
  • Img_8553
  • Img_8470
  • Img_8445
  • Img_8443
  • Img_8424

楽餓鬼

今日はにゃんの日

いま ここ 浜松

がん治療で悩むあなたに贈る言葉