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2026年2月 1日 (日)

20250309納古山/空ふさがり④ 復路のセリバオウレン 

    

今日は令和8年2月1日。

  

前記事に引き続いて、昨年3月9日に行ってきた

納古山・空ふさがりの報告です。

    

復路のセリバオウレンです。

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納古山のセリバオウレンは有名で、

この日もセリバオウレンが見たくてやってきた登山者がいました。

でも往路で見逃していたように、小さくて目立たない花です。

  

雄花、両性花は見かけるそうですが、

雌花は滅多に見られないそうです。


YouTube: セリバオウレン満開


この動画から、それぞれを紹介します。

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接眼レンズを使ってもっと大きく花を撮れたらよかったと

あらためて後悔しています。

  

セリバオウレンの「セリバ」はセリの葉に似ているから。

セリ(芹)の葉は思い浮かびますか?

この納古山にいるとき、いまいち自信がなかったです。

この機会にセリの葉の写真を載せます。

能代市風の松原植物調査

このサイトに載っていた葉っぱが、

私のイメージするセリの葉でした。

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木作コースの登山口にあった橋に戻ってきました。

午前11時3分。約1時間で下山しました。

ここで自動車に乗って、空ふさがりに向かいます。




  

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