« 本「黒三ダムと朝鮮人労働者」② 黒三と黒四は「不ニ一体」 | メイン | 今日は6年ぶりにやじろべえを作ってみよう »

2024年2月17日 (土)

火の見櫓/豊川市下長山町 半鐘があった

   

今日は令和6年2月17日。

  

昨日、火の見櫓の写真を載せましたが、

あそこにもあったぞと思って、昨日、写真を撮りに行きました。

豊川市下長山町の火の見櫓です。

Img_3915

Img_3920

Img_3917

Img_3918

Img_3919

3つ目にして、半鐘を初めて見ました。

なぜ「半」なのだろう?

Wikipedia. 釣鐘(つりがね)

ここに次のような説明がありました。

  

大きさから梵鐘・半鐘・喚鐘に分けられ、これらの分類については諸説

あるが、概ね口径約30cm(1尺)以下のものが喚鐘、55cm~70cm以

下のものが半鐘、半鐘より大型のものを梵鐘という。

  

大中小の中なんですね。

コメント

コメントを投稿

最近の写真

  • Img_9765
  • Img_9756
  • Img_9754
  • Img_9753
  • Img_9751
  • Img_9750
  • Img_9749
  • Img_9747
  • Img_9746
  • Img_9739
  • Img_9722
  • Img_9721

楽餓鬼

今日はにゃんの日

いま ここ 浜松

がん治療で悩むあなたに贈る言葉