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2022年12月17日

2022年12月17日 (土)

次の歯医者さんは半年後

    

今日は令和4年12月17日。

   

今日は歯医者さんに行ってきました。

定期的に行く歯のクリーニングです。

私はあらかじめ駐車場で

診察券と保険証をケースから出し、

手に持って歯医者さんに入ります。

受け付けの前で「あ、そうだった」と、

ケースから出すことは決してしません。

  

今日もそんな感じで、受け付けのお姉さんに、

「おはようございます」と言って、

診察券と保険証を渡して、

待合室のソファに座ろうとしたら、

後ろからお姉さんに名前を呼ばれました。

「え、もう呼ばれるの?」と思いました。

予約した時間の数分前に来たとはいえ、

あまりの早さにびっくりして、振り向いたら、

お姉さんは笑っていました。

「診察券が違いますよ」

  

なんと、内科医院の診察券でした。

「いかん、いかん」と言って、

内科医院の診察券をいただいて、

ケースから歯医者さんの診察券を出して渡しました。

  

そうか、私は、駐車場から内科医院の診察券を持って、

歩いていたんだ。馬鹿だねえ。

  

  

以前は3カ月ごとにクリーニングをしていましたが、

最近はなぜか間隔が開いて、今回も4カ月ぶりでした。

クリーニングが済んで、異常がないのを見てもらい、

次の予約をとりました。

次回は5月中旬でした。

半年後でした。もう不定期ですね。

  

半年後か~。

その時私は何をやっているだろうか。

1年契約の身。

どこの学校で、何を誰に教えているのかな。

できたら中学校の社会科教師をやっていたいな。

  

今年度の社会科教師と町内会長の2足わらじは、

とってもいいです。

  

まあ、どんな状況になっても、精一杯やりましょう。

そうすればいい年になるはず。

「週刊新潮」12月22日号/予防接種と死亡の関係は「評価不能」

     

今日は令和4年12月17日。

   

12月15日の朝日新聞朝刊です。

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今回の「週刊新潮」は気になる記事がいろいろありました。

コロナワクチン「不都合なデータ」とは?

これが一番の関心事。その他に・・・

芦田愛菜さんがもて囃されるワケとは?

そういえば池田大作さんって、表舞台にでてこないよな。

市川雷蔵さんの素顔も知りたい。

長野「児童公園」で苦情を言っていたのは国立大名誉教授夫妻だったの?

そんなことで、「週刊新潮」を買って読みました。

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新潮社

滅多に買わない週刊誌ですが、面白かったです。

いろいろな書き手の人がいるんだなと思いました。

こんな面白い本が、毎週出ているわけで、

毎週読もうとしたら、時間が足りないよと思いました。

私は、この1冊に集中したいですね。

   

一番関心事であった、コロナワクチン「不都合なデータ」について。

  

1908件ーーー

 これは11月11日までに医療機関またはワクチン製造販売業者

から報告された、国内でのワクチン接種後の死亡事例数である。た

だし、これはあくまでも厚労省に報告が上がった数であり、同省が

ワクチン接種と死亡の因果関係を認めたケースは未だ一件もない。

「厚労省はワクチン接種後に亡くなった方のほとんどをγ(ガンマ/

評価不能)としてきました。これは国家的怠慢だと私は考えていま

す」

 そう憤るのは京都大学名誉教授の福島雅典氏。京大医学部教授や

京大附属病院外来化学療法部長などを歴任したがんの専門医だ。  

「厚労省が公表しているデータを私が調べたところ、ワクチン接種

日の翌日に亡くなっている方が最も多く、その後、日がたつにつれ

て少なくなっていくことが分かります。これは、ワクチンを打った

部分が腫れて治まって・・・という副反応の経日(けいにち)変化

とほぼ一致します。しかも、別の期間の集計を比べても各死因の割

合は大体同じになります」

 つまり、最終的な死因にばらつきがなく、同じシチュエーション

で起こり続けている、ということ。ちなみに、死因の半数近くを占

めるのは血管系障害と心臓障害である。

「こういったデータがあるにもかかわらず『評価不能』というのは、

もはや犯罪だと思います。これらのデータを見れば、医療関係者で

はなくてもワクチンと死亡の関係を疑います」(同)

(20~21p)   

  

※クローズアップ現代 99%が”評価不能” ワクチン副反応検証の課題

☝ 昨年10月の番組紹介です。

ワクチン接種と死亡の関連がほとんど評価不能と

なっていることを問題にしています。

1年前のことです。

  

 例えば昨年11月、28歳の至って健康な男性が2回目のワクチン

を打った5日後に急死。死因は心筋融解(横紋筋融解症)による急性

心不全で、解剖を実施した法医学教授は「コロナウイルス接種関連死」

と推定した。

「このケースすら『評価不能』とする厚労省は文章を読む力が欠如し

ているのかと疑ってしまいます。妻子を残して逝った彼の無念ははか

りしれない。厚労省がα(アルファ/因果関係が否定できない)を意

地でも出さないのは、大ごとになるのが嫌だからということに尽きる

でしょう」(同)

(21p)  

  

コロナワクチン接種は、死ぬこともあるんだという情報を

きちんと知らせたうえで、薦めるべきだと思います。

私は、もう接種はしないでしょう。

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