2011年1月22日 (土)

雪の長野5/善光寺平地震

 
   

今日は1月22日。

1月17日の北向観音での写真です。

RIMG0132 RIMG0131
  

RIMG0138 
  

私が興味をそそられたのは、建物内にあったこの絵。

RIMG0134 
   

絵の下には「善光寺平大地震 弘化四年(1847年3月24日)」というタイトルがありました。

さらにこんな説明書きがありました。

RIMG0137 
 
   

市之助さんという今の愛知県に住んでいる人が、

北向観音が枕元に現れたことから、

北向観音のお守りを手に入れて善光寺参りへ。

そこで善光寺平地震に見舞われたけど、

お守りが身代わりとなったおかげで、無事にすみます。

そのお礼で、市之助さんが奉納した絵なのだそうです。

RIMG0134いちのすけ 
これが市之助さんなのでしょう。 

善光寺にも、地震の傷跡があったそうです。

先に勉強していたら見ることができたのに残念。

※「善光寺本堂に残る地震の痕」http://www5d.biglobe.ne.jp/~kabataf/zenkoujijisin/konnseki/zenkoujikonnseki.htm 

死者8600人以上。

阪神淡路大震災を上回る死者数。

ここにも忘れてはいけない歴史がありました。

     

       

   

「善光寺平地震」1847年

「安政伊賀地震」1854年

「安政東海地震」1854年

「安政南海地震」1854年

「安政江戸地震」1855年

このころ続けて数千人以上の死者を出す大地震が続きました。

東海地震はこの時を最後に発生していません。

不気味です。

 

    

 

 

 

雪の長野4/北向観音境内からの絶景

   

今日は1月22日。

「雪の長野」シリーズのつづき。

1月17日朝の別所温泉「花屋」入口付近です。

RIMG0146花屋玄関 RIMG0145花屋入口
  

朝、散歩で北向(きたむき)観音まで歩きました。

少し歩いて、久々のデザインマンホールに出会いました。

 RIMG0119マンホール

    

このデザインについて調べました。

※引用http://www6.airnet.ne.jp/manhole/kankou/ueda/ueda.html

別所温泉地区に伝わる雨乞いの祭りである、

「岳の幟」の幟(のぼり)と、「ささら踊り」をデザインしたマンホールである。

マンホールの上部に「別所温泉 岳の幟り」の文字が書かれている。   

    

「岳の幟」の様子。

Dake-no-nobori ※「信濃毎日新聞 信州歳時記」http://www8.shinmai.co.jp/saijiki/data/07_002041.php

   

こりゃあ、マンホールのデザインにしたくなる華やかな祭りです。

 

北向観音までの道。

RIMG0120 RIMG0121
  

こんな雰囲気の雪道がうれしい。

北向観音へ。

RIMG0122 RIMG0123北向観音看板
    

ここの境内で素晴らしい景色に出会いました。

1・2・3 これだ~。

RIMG0126上田市街全体 

ほら、遠くの方がすごいことになっているでしょ?

    

もっとアップで撮影。

RIMG0127アップ 

15~16日に降った雪が素晴らしい景色を作っていました。

さらにアップ。

RIMG0128さらにアップ 
    

上田市街方面を見ているわけで、北東方向です。

よくわかりませんが、夏休みに登ったばかりの四阿山(あずまやさん)や、

浅間山を見ているのでしょうか。

この景色に出会えただけでも、この旅行は大成功です。

   

   

この境内に1月2日に来た方のブログを発見。

この方も「花屋」に泊まられて、北向観音に来てます。

たった2週間での違いは、

参拝客の多さと、雪の有無。

1月2日は初詣客で賑わい、雪は全くありませんでした。

※「旅すれば又、旅 /別所温泉と北向観音」http://futari-tabi.cocolog-nifty.com/blog/2011/01/--a2ff.html

(つづく)

 

 


     

 

2011年1月20日 (木)

自分の心の中で「やる気」をつくる2/自問清掃

  

今日は1月20日。

前投稿のつづき。

自分の心の中で「やる気」をつくる

そう聞いてすぐに思い出したのが、「自問清掃」です。

がまん玉、みつけ玉、しんせつ玉を磨く清掃です。

掃除をするか休むか自由に選択させます。

指示も命令も注意もいっさいしません。

「ほめない・叱らない・比べない」というのも、重要な指導原則です。

そして、子どもの自発性が発揮されるのを信じて待つ。

そんな清掃。現在勤務校でも、「無言清掃」の名で挑戦中です。

  

※参考「魔法の掃除 13か月」(三五館) 

「魔法の掃除」13ヵ月―「Iメッセージ」を語れる教師 「魔法の掃除」13ヵ月―「Iメッセージ」を語れる教師
平田 治

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ほめられるからやる・・・ではなく、

しかられるからやる・・・ではなく、

比べられるからやる・・・ではなく、

自分から進んでやる気持ちになったらやる。

まさに、自分の心の中で「やる気」をつくる練習を掃除でやろうとしているわけです。

「自問清掃」の発想はここにあるのだと、急に腑に落ちました。

   

「ホンマでっか!?TV」と「自問清掃」がつながった。

また明日からの掃除で待つ!

指導は間違っていない。

       

 

自分の心の中で「やる気」をつくる/「ホンマでっか!?TV」

  

今日は1月20日。

昨晩放映の「ホンマでっか!?TV」は勉強になりました。

Honma 

テーマは「やる気

見るとはなし見たので、録画していないのが残念。

忘れないうちにできるだけここに書き留めます。

   

ちょっと難度の高いパズルを2群の子どもたちにやらせます。

2群の子どもとも夢中になってやっていました。

1つの群に、「もし上手にできたら、お小遣いをあげるね」と約束します。

実際にできたときはお小遣いを渡します。

もう1つの群はほっておきます。

2群はその後どうなるか?

お小遣いをもらった群の子どもたちは、もうパズルに挑戦しなくなりました。

ほっておかれた群の子どもたちは、パズルに次々挑戦しました。

    

これは何を意味するか。

子どもはもともとやる気があります。

しかし、報酬を与えることで、

「自分からやろう」という内的なやる気を失わされるからだそうです。

報酬がないと、あるいは報酬が上がらないとやらないことになってしまうのです。

      

報酬があるからやるというように、

外的な刺激によるやる気は、

内的なやる気を失わせてしまいます。

    

内的にやる気を出している子どもには、

途中で褒めたり報酬をあげないほうがいいようです。

夢中になってやっていることに対して、

報酬を与えると報酬なしではやらなくなってしまうからです。

それをアンダーマイニング現象というそうです。

※参考「モティペディア」http://cs-d.awg.co.jp/csd/common/artcl/artcl_grp?artcl_grp_code=0201051#a_article_0の「アンダーマイニング現象」の説明引用

別にご褒美をもらわなくても、楽しくて没頭できる事象に、

お金など外発的報酬をあげるのは、有害となります。

「楽しくてやっているのでなく、お金のためにやっているのだ」というように、

自分の認知が変わってしまうからです。

 

褒めるときは達成できた場合にするのが良いそうです。

   

子どもの時から、外からの刺激によるやる気でばかり動かされると、

自分の心の中で「やる気」をつくることができなくなります。

(ここが最も印象に残った!)

子どもの頃に内的なやる気を持てると、

大人になっても報酬を求めないでやる人間になるそうです。

   

     

以上のことはすでに心理学では有名なことのようですが、

今回しっかり心にひっかかりました。

特に「自分の心の中で『やる気』をつくれる」ことって、

人間にとってとても大事なことだと思います。

(つづく)

2011年1月19日 (水)

雪の長野3/別所温泉花屋

  

今日は1月19日。

前投稿のつづき。

別世界の旅行の話。

長野県の別所温泉の「花屋」という宿に泊まりました。

今回の旅行の費用がけっこう値が良かったのは、

この宿の宿代が高かったのだろうなあと思いました。

それほど立派な宿でした。

値段的に家族4人ではちょっとつらい。

こういう職員旅行だからこそ、泊まれる宿でしょう。

   

次のHPを参考にしてみました。

※「信州別所温泉花屋」http://hanaya.naganoken.jp/kannai.htm

  

別所温泉に、ゆったり寛げる宿を作ろうと、

地元の有志が共同出資して大正2~4年の間に建築されたのが、

花屋のはじまりです。

   

大正2年は1913年のこと。

今年は2011年だから、もうじき記念すべき100年。

    

私が印象に残ったのは、

雪が降って、うんと寒いこの季節に、

お客を歩かせる渡り廊下

部屋で温まっても、温泉に行くときには、その寒い渡り廊下を歩きます。

でも温泉で温まった体には、渡り廊下の寒さが心地よい。

渡り廊下の木の香り。

渡り廊下から見ることができる庭の景色。

雪が積もっていて一段と素晴らしい。

白熱灯に照らされて、演出抜群。

それでは渡り廊下とまわりの風景の写真を掲載します。

RIMG0073watarirouka RIMG0078行燈
  

RIMG0085行燈あ RIMG0095行燈2
  

RIMG0096行燈3 RIMG0099水車
  

RIMG0104行燈4 

   

雪の中の露天風呂も気持ち良かったです。

裸になり、雪を素足で踏みながら入浴。お~贅沢。

こんな露天風呂でした。

RIMG0092本露天風呂 RIMG0094のれん 

  

HPからの引用。

 

創建当時には、移築も行われました。

新潟県の上越市(旧高田市)に在った遊郭を移築し、その華やいだ風格と、

貴重な天井欄間の蒔絵を保存、管理してまいりました。
   

その蒔絵(まきえ)があるのは、21号室とのこと。

まさに私たちが泊まったのは21号室。
    

出発の朝、仰向きになった時に気がつき、しっかり観賞できました。

(前の晩は気持ちよく同僚の人たちと語り合っていて、気づきませんでした)

蒔絵の写真を掲載します。

RIMG0114 RIMG0148
   

RIMG0149 RIMG0150
  

RIMG0151 RIMG0152
      
      

        
もう一生泊まらない宿だろうな、

別世界を味わわせてくれた宿でした。

お薦めです。(つづく)

2011年1月18日 (火)

雪の長野2/善光(よしみつ)さんが開いた善光寺

 

今日は1月18日。

前投稿のつづき。

長野市善光寺に初めて行きました。

雪が最も激しい時でした。

RIMG0048善光寺 善光寺本堂
    

RIMG0050門 三門
    

「三門」?なぜ三?

寺院の正面に配置された門を三門と言うそうです。

もともとは正門と二つの副門をさしていたが、

副門がなくなって一つの大門になっても「三門」の名が残ったそうです。

   

この三門の額が立派です。

RIMG0051看板アップ 
   

案内人さんの話では・・・

この額の大きさは畳三畳分とのこと。

そんなに大きいの!

善光寺の字の中に鳩が5羽隠れているそうです。

よく見るとわかります。

「善」に2羽。

「光」に2羽。

「寺」に1羽。

さらに「善」の字が牛の顔を模しています。

有名な言葉「牛に引かれて善光寺まいり」を思い出します。

意味は?

調べました。

これは善光寺に関するお話を指していました。

信心のない老婆が、さらしていた布を角にかけて走っていく牛を追いかけ、

ついに善光寺に至り、のち厚く信仰したという話です。

詳しくは下記のサイトを。

※「ミルクの雑学」http://mc-club.com/academy/trivia/trivia_021.html

転じて、

思ってもいなかったことや他人の誘いによって、よいほうに導かれることのたとえ」の意味です。

    

案内人さんの話で、最も驚いたのは、善光寺の名前のいわれ。

本田善光(ほんだよしみつ)さんという人が開いた寺院だから「善光寺」

え、そうなの。

世に響く善光寺の名は個人名?

驚きでした。

「ぜんこう」と読まずに「よしみつ」と読むのも何か今風。

近所にいる普通の人のように思えます。

調べると、7世紀に生きた伝説の人のようです。

忙しい日々。どんな人かはまたいずれ。

     

その他善光寺での写真。

RIMG0053本殿から門へ 本堂から三門を見る

    

RIMG0055門前 仲見世。向こうに仁王門。

   

RIMG0058 経蔵(きょうぞう)。重要文化財。

    

RIMG0060輪廻塔 経蔵前にあった輪廻塔。

   

RIMG0062輪廻車 輪廻車。回してきました。




   

 

 

 

 

 

雪の長野/峠の釜めし/胴合橋

  

今日は1月18日。

16日、17日と職員旅行で別世界に行ってきました。

今日からまた仕事。

しかし、ブログはその別世界の記録をしておこうと思います。

雪がたくさんあった旅行なので、「雪の長野」というタイトルで。

    

今回はバス旅行。

まったく計画に参加していなので、

当日になってさえ、どこに連れていってもらんだろうといったお気楽な旅行。

昼ご飯は、何と昨夏に家族で出かけた川中島古戦場近くで食べました。

※川中島古戦場http://mitikusa.typepad.jp/blog/2010/08/%E4%BB%8A%E6%97%A5%E3%81%AF%EF%BC%98%E6%9C%88%EF%BC%92%E6%97%A5--%E4%BB%8A%E3%81%8B%E3%82%89%E6%9B%B8%E3%81%8F%E3%81%AE%E3%81%AF%EF%BC%98%E6%9C%88%EF%BC%92%EF%BC%97%E6%97%A5%E3%81%AE%E3%81%93%E3%81%A8--%E3%81%93%E3%81%AE%E6%97%A5%E3%81%AF%E9%95%B7%E9%87%8E%E7%9C%8C%E3%81%B8%E6%9D%BE%E4%BB%A3%E8%B1%A1%E5%B1%B1%E5%9C%B0.html

     

「峠の釜めし」で有名なおぎのやの、おぎのや長野店で食べました。

RIMG0028釜飯覆い RIMG0029釜飯中身
   

     

お店のすぐ横を千曲川が流れています。

新雪を踏みしめて土手を登って、千曲川方面を見ました。

RIMG0036 

   

遠く向こうに水門があるので、川があるだろうと思いますが、

雪に覆われいて、千曲川は不明でした。

※おぎのや長野店と千曲川の位置は、地図で下に示しました。

東の方向を見たことになります。

        

いかにも川中島古戦場らしい場所がありました。

武田信玄の家来、山本勘助の首と胴体を合わせたという胴合橋です。

RIMG0039胴合橋看板 

 この案内板の隣に胴合橋はありましたが、

雪に埋もれていました。

RIMG0040 
    

雪がない時には次のようになっているようです。

95b3bb5c-s 
※「彦左の正眼!」http://hero1945.livedoor.biz/archives/50474255.html#

   

15日からの雪が別世界を作っていました。ラッキーでした。

昼食後、次は善光寺に向いました。(つづく)

2011年1月16日 (日)

印象派/一休和尚/とんでもない

 

今日は1月16日。

今年はこんな日めくりを使っています。

RIMG0005今年の日めくり 
    

いかにも私らしいと言われそう。

   

気になった日にはすかさず紙面をスキャナで保存しておきます。

たとえば・・・さっそく1月2日から気になりました。

EPSON003一休 
  

本物の一休さんは、苦笑いしているでしょう。

いやいや、江戸時代初期の頃からのことだから、

もう気にしていないかな。  

    

EPSON001とんでもない 
   

「とんでもない」が形容詞だと意識したことがなかったので、

勉強になりました。

「とんでもございません」は✕ですよ、皆さん。

    

もう一つ。

EPSON002印象派 
  

中学校で社会科を教えいる時に、

「印象派」を教えていました。

なぜ「印象」なのか疑問に思ったことがありませんでした。

モネの「印象・日の出」が語源なんだ。

どんな作品なのだろう。

   

インターネットのすごいのは、

座りながらにして調べることができることです。

(こんなに楽していると、今に何かよからぬことがありそう)

 次のサイトにもありました。

※Salvastyle.com
http://www.salvastyle.com/menu_impressionism/monet_impression.html

Monet_impression00印象 
     

今日と、振替休日の明日の2日間、長野へ行きます。

職員旅行です。

やっていないことが多いけど、後回しにして。

2011年1月15日 (土)

同じ学級のメンバーの名前クイズ

  

今日は1月15日。

授業参観がありました。

6年3組は国語。

今回は兵庫の2人の先生にもらったヒントを合わせました。

 

俵原先生からは、6年生でいよいよ卒業なのに、

同じクラスのメンバーの名前が書けないのは寂しい。

全員の名前を漢字で書けるようにするのがいいという話。

 

もう一つは金川先生のFlash教材。

その一つ、「5(ファイブ)ボンバー」(ネプリーグそっくり)を見た時に、

ぜひ授業で使いたいと思いました。

O0310036710308609340 ※これは「ネプリーグ」
   

  

こんなクイズでした。

「名前が”あ行”から始まる人、5人」

「名前の終わりが”あ行”の人、5人」

「名前に口の字が入っている人、5人」

哉、澄、吾、部、樹、佑、祐、石、碧など。

 

「名前に木の字が入っている人、5人」

林、森、村、樹、深、菜、栞など。

 

「名前に”さんずい”や水が入っている人、5人」

水、汰、澄、沙など。   

  

5人チームでやりました。

「ファイブボンバー」は有効でした。盛り上がりました。

クイズをやってみて、いかに同じクラスでありながら、

お互い名前に疎いのか実感しました。

授業のラストは、クラス28名の名前を書いた大きな用紙を黒板にはり、

それを見て名前をノートに書き写す練習。

卒業式直前に名前の漢字テストをやると予告して。

そんな授業をしました。気持ちよくできたと思います。    

ソビエト連邦

  

今日は1月15日。

昨年の日めくりは年代が書いてありました。

12月の日めくりに、ソビエト連邦のできた時(1922年)と

解体した時(1991年)がありました。

EPSON001ソ連成立 EPSON004ソ連の解体
   


ソビエト連邦・・・私が生まれた時には存在し、

解体をリアルタイムに知っている国。

もう解体して20年が経とうとしているのですね。

 

もう歴史の一部なんだろうなあ。

   

ソビエト連邦と言えば・・・

歴史として「ロシア革命」「社会主義」「レーニン」「スターリン」

「日ソ中立条約」「シベリア抑留」が浮かびます。

「冷戦」「コルホーズ」「ソフホーズ」「ペレストロイカ」

「ゴルバチョフ」は、地理で習い、新聞で知った言葉です。

「ガガーリン」は忘れられない人名。

            

私が生まれた1961年4月。

ソビエト連邦の宇宙飛行士ガガーリンが、

ロケットに乗って大気圏外へ飛び出しました。

人類初のことでした。

Gagarin_space_suite-thumbnail2 

ガガーリンは地球を一周まわって無事帰還。

宇宙から地球を見て、「地球は青かった」の名言を残しました。

子どもの頃、生まれた時に何かあったかなと調べて知りました。

    

私にとって、とてもウエイトのあるソビエト連邦。

20歳前後の若者にとって、どんな存在なんだろう。   

 

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