« 20260923-0924八ヶ岳登山旅行(12)/見逃した円筒分水工 | メイン

2026年10月25日 (日)

    

今日は令和8年10月25日。

  

毎日、10分ほど筋トレみたいなことをやっています。

高齢になったとしても、筋肉は大事だからと信じて、

継続しています。

昨年、「毎日やっている運動」として記事を書いています。

ただそれから変更があり、現在やっているのは、

次のラインナップ。

①片足立ち

②両足ジャンプ140回

③バックランジ10回×3

④バックブリッジ10回(6月17日から)

⑤腹筋10回

⑥胸開き回旋ストレッチ(今日から)

⑦背中のばし10回

⑧半逆立ち鼻呼吸20回(5月30日から)

  

今朝放映された「健康カプセル ゲンキの時間」で紹介された

胸開き回旋ストレッチは、頚椎と胸椎を動かすには

とてもいい運動だと判断して、さっそく今日から始めました。

CBCの番組アーカイブからスクリーンショットを転載します。

Img_0227

CBC MAGAZINE アーカイブ「ゲンキの時間 10月25日」

  

  

この記事では、「バックブリッジ」について書きます。

この運動を始めたきっかけは、正確に思い出せません。

でも「バックブリッジ」で動画検索すると、

たくさんヒットするので、動画がきっかけだと思います。


YouTube: 60歳を過ぎたらこれ!30日間で筋肉を増強する5つの自宅エクササイズ!ジムは不要、毎日の結果だけを求める|シニアの健康アドバイス


この動画で5つの運動が紹介されています。

その2つ目がバックブリッジです。

この動画ではヒップブリッジと言っています。

ちなみに1つ目の運動は片足立ちです。

  

運動の説明が字幕に出るので、書き写してみました。

  

もし60歳を過ぎてから、腰の痛み、股関節のだるさ、そして歩き

にくさが増えてきた理由を1つだけ挙げるとしたら、それはお尻の

筋肉が少しずつ姿を消していることかもしれません。

もちろん筋肉そのものがなくなるわけではありません。ただ本来の

役割を果たさなくなっているのです。

若い時、私たちは意識しなくても立ち上がる時、歩く時、体をかが

める時、自然とお尻の筋肉が働き、股関節を支え、背骨を安定させ

てくれていました。

しかし年月とともに長時間座る生活や動きの少ない日常が続くと、

この大切な筋肉は少しずつ怠け者になっていきます。その結果、本

来の仕事ではないはずの腰、特に腰の下部が代わりに無理するよう

になるのです。

ヒップブリッジというブリッジ運動は、そんな状態を立て直すため

のとてもシンプルで、しかし非常に効果的な方法です。仰向けに寝

て、ゆっくり腰を持ち上げるこの動作を、正しく行うためには、体

は必ずお尻の筋肉を使わざるを得ません。

ここで大切なことは、高く持ち上げることでも、早く動くことでは

ありません。    

  

※今晩はここまで。未完成ながら、ここで公開。

明日、記事を完成させます。  

  

コメント

コメントを投稿

最近の写真

  • Img_0227
  • Img_0219_2
  • Img_0218
  • Img_0217
  • Img_0216_2
  • Img_0215
  • Img_0214
  • Img_0213
  • Img_0211
  • Img_0212
  • Img_8169
  • Img_0197_2

楽餓鬼

今日はにゃんの日

いま ここ 浜松

がん治療で悩むあなたに贈る言葉