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2026年1月 4日 (日)

ヤゴの越冬 うまくいっているのか?/明日わかる

    

今日は令和8年1月4日。

  

明日初出勤で、働いてきます。

気がかりなのはヤゴ。

12月23日から12日ほど通級教室にほったらかし。

もう冬眠状態のようにじっとしていたので、

餌はやらなくていいだろうと判断して、

家に持ち帰るようなことはしませんでした。

  

昨年は、初めて本格的にヤゴの飼育を始めた年。

9月末に教室で飼育スタート。

大きなヤゴもいたので、水槽に枝を立てて、

羽化するならそこを登ってくださいと準備しました。

しかし、いっこうに羽化しません。

  

ふと気がついて調べたら、ヤゴはその姿で越冬して、

暖かくなったら羽化することを知りました。

飼育したことで気がついて、知ったことです。

越冬中のヤゴの動きは気になります。

みんなでよりそって、枝に重なってじっとしているのです。

12月19日の撮影です。

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こうゆうのって習性なのかな?

調べました。

  

う〜ん、わからず。

やっぱりGoogle Gemini Proで聞いてみました。

その結果はあまり良くないです。

  

ヤゴが複数匹同じ場所にいる場合、それは「仲良く集まっている」の

ではなく、「そこしか生き残れる場所がないから」という消去法的な

理由であることがほとんどです。

最適な環境が限られている:

冬の寒さをしのぐために、「水温が下がりにくい深い場所」や「泥の

中」「落ち葉の隙間」など、越冬に適した条件の場所は限られます。

その結果、多くの個体が同じポイントに集中してしまいます。

  

なるほどです。

実は12月23日以来、私は教室に行っていません。

明日久々に教室に行きます。

共食いしていなかったら幸いです。

明日は落ち葉をたくさん入れたいと思います。

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楽餓鬼

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