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2023年11月6日

2023年11月 6日 (月)

魚の勉強/アユ カツオ カジキ

   

今日は令和5年11月6日。

  

この魚は、何だ?

  

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アユです。漢字で書くと鮎。

清流長良川の鮎より写真を転載。

豊川市を流れる豊川には、アユがいます。

アユと言えば友釣り。

新人の頃に、北設楽郡の山の学校に勤め、

友釣りに連れて行ってもらいましたが、

うまくできなかったなあ。

東栄町。地図帳で探させたいです。

友釣りの仕組み。

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この友釣りの様子を映した映像を探しました。

あった!

【鮎】掛かる瞬間 岩盤トロ場の泳がせ釣り(関西釣りチャンネル)

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う〜ん、写真だと分かりにくいけど、

友釣りで、アユが引っかかるのは、映像でわかります。

  

  

次に魚。

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カツオ。漢字で書くと鰹。

カツオと言えば、一本釣り。

その映像を子どもたちに見せたい。

まずはこの映像。

カツオ一本釣り船24隻入港(tbc東北放送)

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2週間前の映像。

27年日本一カツオの水揚げ量が多い宮城県気仙沼市も

地図帳で調べさせよう。

そして一本釣り。

豪快!カツオの一本釣り(miumiu)

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最後にこの魚。カツオも食べてしまう、海で最も速く泳げる魚。

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YAMAHA マリン製品

 

  

 

 

 

 

 

バショウカジキです。漢字はなんだろう?

子どもたちに聞きたいのは、

口についている長い棒は何に使うかです。

私もこの映像を見るまでわかりませんでした。

バショウカジキのフェンシング(ナショナルジオグラフィックTV)

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イワシ(鰯)の群れに棒を突っ込んで、振るんです。

そうすると当たったイワシは弱ります。

そこで食べるのです。

  

  

こんな流れで授業をやりたい。

子グマ 雪の崖を登ったり滑ったり

   

今日は令和5年11月6日。

  

最近、クマの映像をいろいろ見ていますが、

この映像は良かった。

3年前の映像なので、すでに見た人が多いと思います。

  

親子のクマが、雪の斜面を登ります。

親グマは、じきに登ってしまうのですが、

子グマが悪戦苦闘。

そこが健気でかわいい。

崖を登る熊の赤ちゃん(ch0302)

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親子グマが写っているのがわかりますか?

露出した崖と雪の接するところです。

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崖を登っている親子。

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ここで親グマが不可思議な行動をとります。

せっかく登ってきた子グマを、払い落とす動作。

子グマは、すっと下って行きます。

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落ちるところまで落ちた子グマ。

でも、寸暇を惜しまず登り続けます。

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無事に登ることができ、親子で森に消えていきます。

コットンランプシェードを作ってみたい

   

今日は令和5年11月6日。

きっかけは、この映像を見たことです。

紙ひもボールは棒があれば遊びが広がって楽しいよ

紙ひもボールの作り方でした。

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作りたい大きさに風船を膨らませて、

その風船の周りに紙ひもを巻いていきます。

薄めたボンドを塗っていきます。

乾かします。

乾いたら、中の風船を割って、取り出します。

ここがとっても楽しそう。

そうすれば出来上がり。

子どもたちに、ボンドの面白さを教えたいと

思い始めた私にとっては興味津々。

  

他の映像も探してみました。

紙ひもではなく、コットンボールの作り方です。

コットンボールの作り方(DIYでおしゃれかわいく!)

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そうか、ランプを入れて光らせるのもありだなと思いました。

糸の巻き方も、かなり密です。

  

次の動画。

ランプシェードの作り方(さくらの手仕事Vlog)

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今度も綿糸です。飾りを作るなら、綿糸かな。

ボールを作るなら、紙ひもの方が丈夫だと思います。

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巻きながらボンドをつけています。

上2本の動画も、そうです。

ここが子どもたちにとって、、難しいところです。

実は4本目の動画は違うやり方です。

どちらがいいか、迷います。

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そうなんです。子どもたちは、この事態に陥りそうです。

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風船のサイズが5〜6センチとしてくれているのが、

わかりやすいですね。

  

そして4本目の動画。

糸と風船で!簡単コットンボールランプを作ってみた!(いちなるといっしょ!ボンボンアカデミー)

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風船の大きさは5〜6センチくらいです。

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他の動画と微妙に配合率が違います。

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ひもの長さは5メートルくらいと決めて、あらかじめ切っておきます。

この手はいい。

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他の動画と大きく違うのは、この場面。

ボンドを薄めた液に、ひもを漬けるのです。

これの方が、子どもたちにはいいのかな?

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巻いていきます。

机上には新聞紙。そして手袋も必要ですね。

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最後に仕上げで、ボンド液を塗っています。

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風船を割る前に、ドライバーを使って、風船とはりついている糸を剥がします。

これも他の動画にはない工程。

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4本の動画を見てみて、最後の「いちなる」の映像を使って

子どもたちには説明をするのがいいかなと思いました。


今回は遊べるボールを作るのではなく、

コットンランプシェードなるものを作ることにしよう。作ってみたい。

  

  

いやあ、ネット上にはヒントになる映像があるなあ。



























   

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