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2023年6月1日

2023年6月 1日 (木)

ロケ地になった旧門谷小学校前の橋

    

今日は令和5年6月1日。

  

5月4日に鳳来寺山に家族で登った時に、

ついでに旧門谷小学校に行きました。

私は見ていませんが、NHK朝ドラ「エール」で

ロケ地になったそうで、奥さんの希望で行きました。

  

この橋が、ドラマで出たそうです。

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なかなか趣のある橋です。

どんな場面で使われたんだろう。

  

この橋を写真家が撮ると、こんなに素敵になるんだと思ったサイトです。

※GENIC. 朝ドラのロケ地にもなった「旧門谷小学校」は温かい気持ちになれる憩いの場

よかったら見てみてください。

  

5月4日は絵画展をやっていました。

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※ジャクユーサポート

このサイトで、「山本武夫とウクライナ画学生展」を紹介していました。

ウクライナ支援のサイトです。

「ジャクユー」はウクライナ語で「ありがとう」の意味だそうです。

キーウに2010年から住んでいた日本人の葛西孝久さんが、

開戦後に日本に戻ってきて、少しでもウクライナの支援をと考え、

活動を始めました。

その活動を伝えるサイトです。

縁があったので、少しずつ読んでみたいと思います。

5月31日に屋上で赤いカミキリムシに出合う

  

今日は令和5年6月1日。

   

5月31日に、勤務校の屋上で、この虫と出合いました。

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これはカミキリムシの仲間でしょう。

調べました。

写真で検索したら、「Eupromus rubber」と出ました。

何だろう?

翻訳したら、「ホシベニカミキリ」と出ました。

※虫をみるひと カミキリムシ類

このサイトなどを参考にしました。

クスノキに寄生するとのこと。

なるほど、勤務校の運動場にはクスノキがたくさん。

  

またお目にかかることもあるかな。

  

1つ発見。

「カミキリムシ」とキーボードで打つと、

「天牛」が候補に出ます。

中国では、カミキリムシはこう呼ばれるようです。

あの触覚を牛の角に見立てるようです。

植物:5月30日のバーベナ(バーベナ リギダ ベノサ) トキワツユクサ

   

今日は令和5年6月1日。

   

5月30日は、郊外学習で校区観察をしました。

いろいろな植物に出合いました。

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この花も覚えがあります。

11年前です。

※ここでも道草 6月下旬の花々4/バーベナ2(バーベナ リギダ ベノサ )

   

線路沿いに植っていた花ですが、

バーベナの一種です。

11年前に、ネットで、花木に詳しい人に聞いて判明した花です。

  

花期は長いです。

6月から10月までです。

本当に10月まで咲いているのか、今年は確認しよう。

咲いている場所は今回と同じ場所にしよう。

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これはトキワツユクサ。

これも11年前に出合っています。

※ここでも道草 6月下旬の花々8/トキワツユクサ(2012年7月27日投稿)

この記事で次のように書いてありました。

  

次のサイトにあるトキワツユクサの写真はお見事です。

花の中のひげまで、しっかり写っています。 

   

11年前の記事ですが、「次のサイト」が載っていませんでした。

11年前の私は、どこのサイトに導こうとしたのでしょう。

これはどうでしょう。

※https://poron55.exblog.jp/iv/detail/?s=20275831&i=201305%2F27%2F42%2Fc0137342_10254677.jpg

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植物:5月30日のアガパンサス

    

今日は令和5年6月1日。

  

5月30日に校外に出て校区見学。

その時に見かけたアガパンサスです。

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アガパンサスのこの蕾は、とても魅力的です。

この中に花束が潜んでいるかと思うとワクワクします。

  

アガパンサスは、勤務校にもあることを先日知りました。

子どもたちが使う玄関を出たところです。

こちらも写真に撮っておこうと思って、

同じ5月30日に撮影に向かいました。

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タブレットで撮影したのですが、蕾に焦点が合わないのが悔しい。

でも驚いたのは、多くの蕾が取られていたことです。

なんで?

謎です。

子どもたちに、蕾の中にある花束を見させたいと思います。

  

アガパンサスについては、11年前に定点観察をしています。

※ここでも道草 7月上旬の花々1/アガパンサス(2012年8月8日投稿)

マンガ「逃げ上手の若君」を知る

      

今日は令和5年6月1日。

   

今月はたくさん投稿するぞ!

よかったら読んでください。

  

5月28日放映の大河ドラマ「どうする家康 20話

岡崎クーデター」に関する動画です。


YouTube: 諏訪勝頼から武田勝頼へ 勝頼の誕生にまつわる事情と信玄の遺言 #どうする家康

  

武田信玄の息子の名前には、「信」の字が使われていること。

これは「通字(とおりじ)」と言って、

武田家の代々当主には「信」の字が使われているからだそうです。

信玄の息子の名前を列挙します。

義信・信親・信之・勝頼・盛信・信貞・信清。

ここで違和感があるのは「勝頼」

勝頼は、武田家の当主ではなく、

諏訪家の当主を継ぐべく定めにしたがい、

諏訪家での「通字」である「頼」が含まれているわけです。

このことが、信玄亡き後の勝頼に影響を与えたという内容の

動画でした。

  

この動画でマンガ「逃げ上手の若君」が紹介されています。

2分50秒と13分50秒からの場面です。

このマンガが気になりました。

舞台は鎌倉幕府滅亡の直後、北条高時の息子、

北条時行が、関東で「中先代の乱」を起こして、

室町幕府の足利尊氏と戦ったあたりです。

北条時行を助けて戦った諏訪頼重(諏訪家の祖先)が、

なかなか面白いキャラとして登場するそうです。

※「逃げ上手の若君」公式サイト

上記サイトの画面です。

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「それは、教科書に載っていない歴史の1ページ」

「教科書に載っていない」がいつもながら魅力的な言葉です。

教科書を教えるだけではいけないと思っている私にとって。

  

北条時行の起こした乱については、

以前から気になっていました。

それがマンガになっていることを知りました。

読みたい。

今日は幸いにも休日。

読むか。


  

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