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2008年1月4日

2008年1月 4日 (金)

絵あかり・・・「人生いろいろ なすびもいろいろ」

前投稿のつづき。

ラグーナ蒲郡へ行って、イルミネーションを見た時に、

「絵あかり」と称して、「がまごおり絵手紙大賞」なるものの優秀作品を並べたところに気がつきました。

ここが面白かった。家族を待たせて、一枚一枚読んできました。

下の写真がその風景。光の一つ一つが絵手紙です。

いい絵に、味のある言葉。良かったです。 P1030068      P1030036

     

     

    

それでは、私が気に入った絵手紙の写真を何枚か載せます。      

P1030065PhotoP1030061P1030040P1030039P1030037

   

   

   

「人生いろいろ なすびもいろいろ」その通り!

300本目の投稿・・・イルミネーションでお祝い

車で15分くらいのところにあるレジャー施設「ラグーナ蒲郡」

できてから5年ほどたつのですが、一回も行ったことがないところでした。

(家族では私だけ行ったことがない。そう気が進まない場所です)

イルミネーションがきれいだから見に行きたいと頼まれて、昨晩家族で出向きました。

その時の写真を載せます。P1030053 P1030051 P1030027              

デジカメに「キャンドル撮影」というのがあり、

これで撮ると、少々ボケるけど、明るく華やかに写ります。

映像にも挑戦しました。良かったら見てみてください。ちょっと荒いです。

ラグーナのイルミネーション

イルミネーションは素晴らしかったのですが、

私の好奇心をそそったのは、他のものでした。絵手紙です。これは次の投稿で。

  

300本目の投稿を、イルミネーションで祝ってみました。

薬指と呼ばれる理由・・説明できなかった「子(ねずみ)」

昨日の晩は面白い番組をやっていました。

「古代ローマ1000年史…空前の巨大帝国全解明スペシャル」

残念ながら外出する用事があったりして、全部は見れませんでした。

この番組のことは、ふっとわーくさんのブログにも出てきたし、

仕事はじめの職場でも話題になりました。

身近にある古代ローマということで、左手の4番目の指(薬指)が番組で扱われました。

なぜ薬指というか。

古代ローマでは、左手4番目の指は心臓につながっている大事な指だと思われていたそうです。

心臓につながる指だから、愛情の証の指輪をはめるのに適した指というわけです。

そして、薬をつくる人は、この指を使って調合をしたそうです。

そういうわけで、この指は薬指と呼ばれたそうです。なるほど!

インターネットで調べると、もう少し詳しく書かれたサイトがありました。

http://www5a.biglobe.ne.jp/~mbear/Zatugaku/Zatugaku-035.html

薬指で薬を扱えば、心臓に伝わっているので、毒物なら気がつきやすい。

薬指はあまり使われず清潔な指だから、薬指には適している。

あまり使わない指だからこそ、指輪をはめても大丈夫。

そんなことが書いてあるサイトです。

   

サイトは、このようによく役立ちますが、限界もあります。

小3の息子に、何でネズミのスタンプに「子」の字があるのかと聞かれました。

「子」はネズミとも読めるからだよ、と言いましたが、「どうして?」と言われて答えられませんでした。

調べてみました。ちゃんと説明してくれているサイトもあったのですが、

息子に説明するレベルまでに自分が理解できていません。

「子は、何でネズミと読むのか?」

だれか小3にもわかる説明方法を教えてください。

最近の写真

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