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2024年2月10日

2024年2月10日 (土)

ブログのデザインを問い合わせたり、設定したり・・

   

今日は令和6年2月10日。

  

今日はサークルに出席。

12月16日〜今日までの期間のブログ120本ほどの記事から、

12本の記事を厳選して印刷。59枚の資料になってしまいました。

4人の会なので、236枚。

3時間のサークルの時間の半分を使って報告しました。

ちょっと多かったです。

  

このサークルで次のことがわかりました。

私のブログは、パソコンで見てもらったときには、

本来次のようなデザインになるはずでした。

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ところが、昨年から我が家のパソコン画面は次のようになっていました。

Img_4218

なんとも味気ない画面です。

仕事でよく使うiPadの画面は、本来のデザインだったので、

我が家のパソコンの調子が悪いのかなと思っていました。

だいぶ年季が入ったパソコンなので。

ところが、今日、サークルで聞いたら、

皆さんの家でも、パソコンで見たら、

私のブログは、味気ないデザインの画面になっているそうです。

  

我が家だけでないことを知りました。

なぜだ?

  

そこでサークルから帰った今晩、ブログを経営している会社に

問い合わせのメールを打ちました。

なぜこうなったのか、どうやったら修正できるのか、

教えて欲しいという内容です。

いつも返事は早いので、三連休明けには返事が戻ってくると思います。

  

今晩、いろいろ設定のところをいろいろいじくっていたら、

ブログ内検索をつけれたり、「アーカイブ・もっと読む」を

表示できることがわかりました。

今日のサークルで、昔の記事を読むにはどうしたらいいの?

と、聞かれていました。ありがたいことです。

ブログ内検索と「アーカイブ・もっと見る」機能で、

その要望に応えられると思い設置してみました。

Img_4216

ただ、「ここでも道草」内検索は、完璧ではないようです。

「トルーマン」で検索すると、昔の記事はピックアップされましたが、

最近の記事は無視されました。

検索窓も小さいです。

「アーカイブ・もっと読む」はいいです。

「もっと読む」を押すと、ブログを始めた

「2007年4月」までズラ〜と並びます。

昔の記事をたまには読んでみようかなってことができそうです。

  

  

私がお世話になっているブログの会社は、

シックス・アパート株式会社です。

ちょっと名前が気になる会社です。

また調べてみよう。

この名前のいわれ。

  

五社稲荷に昔、冷たい水のプールがあったとさ

   

今日は令和6年2月10日。

  

「豊川市の80年」(樹林舎)に懐かしい写真が載っていました。

加工して載せます。

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写真の下の文章を引用します。

  

五社稲荷社のプール

まだ川で遊ぶ子どもが多かった頃。小坂井周辺にプールはなく、

昭和30年頃に開園した際には、近辺(豊川、豊橋)から子ども

たちが集まった。井戸水を簡易水道から直接引きポンプで汲み上

げているため、プールの水はとても冷たくて、唇が紫色になるこ

とも。そんな時は甲羅干しで体を温めた。2日間は冷たさが残っ

たという。現在は駐車場になっている。

(小坂井町/昭和35年頃・提供=橋本仁史氏)

  

思い出します。

あの水の冷たさ。

井戸水だったからなんですね。

昭和36年生まれの私は、小学生の頃に行きました。

コンクリートで作られていたので、

ゴツゴツしていて、歩くと、足の裏が多少痛かったです。

先日、洗濯場踏切の件がきっかけで、

久々にお会いした先輩(9歳年上)も、

このプールの思い出を話していました。

その方は、当時豊橋在住。

友達と、まだ舗装されていない!国道1号線を

自転車で走って、五社稲荷のプールまで来たそうです。

  

現在、このプールはなく、駐車所です。

1月12日に撮影したものを載せます。

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駐車場の入り口付近に、古い石柱がありますが、

昭和30年頃の写真に写る石柱(青い矢印)かなと思ったけど、

ちょっと高さが違うようです。

  

若い人は、ここにプールがあったなんて思いもしないでしょうね。

家も増えたなあと思います。

  

小倉トーストの「極(きわみ)」を食べました

   

今日は令和6年2月10日。

  

前記事の続き。

幸田町の「ポム de なっぷる」に行った1月13日。

せっかく幸田町まで行くのだから、

小倉トーストの美味しい店はないか探しました。

  

ありましたよ。

特別の小倉トーストを食べさせてくれるお店が。

  

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「茶蔵(さくら)」です。

食べログ 茶蔵

このサイトで見つけてしまいました。

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「極(きわみ)」ですよ。

これはいいと思って、行きました、茶蔵へ。

ちなみにこれはモーニングではありません。

ランチメニューです。

したがって11時過ぎに、茶蔵に行きました。

注文しました。

ワクワクしました。

そして「小倉トースト 極」登場!

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食べログの写真よりも、グレードアップしているように思えました。

小豆がパンの上だけでなく、中層にもありました。

そしてアイスクリーム。

なんと贅沢な小倉トーストでしょう。

「極」が付くのも納得です。

  

ゆっくり味わって食べました。

満足。

 

こんなことも思いつきました。

もし、将来、私が病床に臥せって、

生死をさまよっている時に、

この「小倉トースト 極」を届けてほしいなあ。

きっと元気になります。

お見舞いには、ぜひ買ってきてください。

  

ちなみに店内はこんな感じ。

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古民家caffeということで、天井が高く、ゆったりした気持ちで

時間を過ごせる場所でした。

幸田町の「ポム de なっぷる」でりんご飴を買う

   

今日は令和6年2月10日。

  

先月の話を書きます。

  

この記事に関連します。

ここでも道草 長野県松川町の「なっぷる」のパンフレット(2024年1月9日投稿)

  

長野県松川町で「なっぷる」という品種ができたこと。

地元愛知県の幸田町に、

「信州りんご専門店 ポム de なっぷる」という店があること。

松川町のりんご業者の弟が経営しているお店であること。

そんなことを書きました。

  

幸田町のお店に行きたい、

「なっぷる」の命名理由を知りたいと思いました。

1月13日(土)に実行しました。

  

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これが「信州りんご専門店 ポム de なっぷる」です。

ここがHPです。ポム de なっぷる

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松川町のりんごの直販もやっているし、

地元の幸田町の大きなイチゴも売っていました。

やっぱり目が行くのはリンゴ飴です。

今日はこれを買おうと思っていました。

そのままだと食べにくいので、

カットしてもらいました。

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食べやすく、美味しかったですよ。

 

  

「なっぷる」という名前。

1月9日の記事で書きましたが、2説考えられました。

① 松川町と幸田町の兄弟の苗字は中平(なかひら)

 なかひらの「な」と「アップル」の合体。

② この品種のリンゴを食べた人が、「パイナップルみたいな味」と

 表現していました。

 「パイナップル」と「アップル」の合体。

 

奥さんと話していて、きっと②だろうねと言っていました。

りんご飴を買った時に、聞いてみました。

その結果、なんと①でした。

予想が外れました。

  

でも、こうやって実際に行って、

当事者から話を聞いて確かめる体験は楽しい。 


 

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