« 2013年2月25日 | メイン | 2013年3月1日 »

2013年2月27日

2013年2月27日 (水)

下駄箱の上に雛人形を発見

 

今日は2月27日。

   

職員玄関の来客用下駄箱のうえに、かわいい雛人形があることに気がつきました。

Rimg0742

Rimg0736

Rimg0739

Rimg0737

Rimg0740

  

後日、雛人形を作ったのは、地域の人だとわかりました。

いつも子どもたちと一緒に登校してくれたりして、

子どもたちを見守ってくれている人です。

ありがたいことです。

精文館で筆箱と日記帳を買いました

 

今日は2月27日。

   

豊橋市にある精文館三ノ輪店は、文房具が充実していて、

何か特別に文具がほしいと思った時は、少し離れていても出かけていきます。

   

1月の終わりに、筆箱を買いに行きました。

日記を書いているために、毎日マーカーペンを何色も使います。

その他たくさんのペンを使います。

ずっと使ってきた筆箱がパンパンになっていました。

   

三ノ輪店で新しい筆箱を買いました。

   

Rimg0333

今まで使ってきた筆箱が手前です。

大きなのが今度の新しい筆箱。

「文具救急箱」という名前だけあって、たくさん入るし、

いろいろなポケットがあって収納に便利です。

マーカーペンはもちろん、鉛筆、赤鉛筆、消しゴム、シャープペンシル、

鉛筆削り、のり、SDカード、メモリースティック、コンパス、ハサミ、

カッター、定規各種、ボールペン、イヤホン、付箋各種など。

この筆箱さえあれば、教室でも職員室でも家でも、

どんな場面でも、どんな仕事でも進められるマルチ筆箱に仕上げました。

これ以上大きいと、ふだん使っているかばんに入らなくなってしますギリギリサイズ。

やっぱりいいものがありました。

  

   

2月中旬に、再び精文館三ノ輪店に行きました。

今度の目的は、新しい日記帳を買うこと。

私はず~と、B5サイズのノートを日記帳に使ってきました。

しかし1年前は、いっきにノートサイズを小さくしました。

体を壊して、2か月休んだので、仕事量を減らそうと考えました。

(日記帳のサイズを小さくして仕事が減ると考えるのが甘いかな?)

でも、小さすぎました。

書きたいことがあっても、スペーズがありませんでした。

でも以前のようにB5サイズは抵抗があります。

そこで・・・・中くらいを買いました。

Rimg0751

左から2011年度日記帳。

中央が2012年度日記帳。

そして右が最新の2013年度版日記帳です。

今の日記帳は、けっこう日にちの余裕が長いです。

1月1日始まりの日記は、前年の10月から使えます。

4月1日始まりの日記も、2月からスタート可能です。

思いついた時に買って書き始められるように、日にちの余裕があるのだと想像します。

私は新しい日記帳を2月25日からスタートさせました。

使い始めの日記帳、今は丁寧な字を書いて、1日1日大切に過ごしています。

  

   

    

     

   

    

   

   

通算3200本目の投稿/H25 2月の花々5 サクラ2/モズのはやにえ

 

今日は2月27日。

 

通勤路の三明寺付近で、もう花芽がほぐれてきているサクラがありました。

Rimg0755 2月25日 通勤路

Rimg0756_2

Rimg0757_4


サクラ

 

開花が近いです。どんな種類のサクラなのでしょう。

このサクラの観察も、通勤の楽しみ。

※「サクラ1」はここ→ここでも道草 H25 1月の花々1/サクラ他 

 

 

勤務校で例年最も早く咲くサクラも気になりました。

現在プールの改修工事のため、そのサクラは立ち入り禁止の場所にあります。

でも、2月26日にお願いして、その場所に入らせてもらって、観察しました。

子どもたちと一緒です。

 

Rimg0789 2月26日 勤務校

Rimg0788_2

 

これは、サクラの中の「桜桃(おうとう)」という品種だと以前教わりました。

例年よりも寒い冬ですが、開花はもうじきです。

三明寺のサクラも桜桃の可能性アリ。

これからも、2つのサクラを比較観察していきます。

 

この桜桃の木で、珍しいものを見ました。

Rimg0787


枝の股になった部分に、大きな幼虫が刺してありました。

これが噂の「モズのはやにえ」でしょう。

子どもたちにいいものを見せることができました。

ラッキーでした。

 

こんな映像も楽しい。




YouTube: モズのはやにえ

映画「スラムドッグ$ミリオネア」を観ました

 

今日は2月26日。

1936年(昭和11年)に2・26事件があった日。

 

テレビで放映された映画「スラムドッグ$ミリオネア」(2008年イギリス)を見ました。

時々、映画を見た後に、自分も映画を作ってみたいと思う時があります。

今回も強くそう思いました。なぜだろう?

 

こんな人生もいいなと思ったのだろう。

自分がこんな人生を過ごすのは酷だけど、

こんな人生があってもいいなと思いました。

だから映画で作ってみたいと思うのでしょう。

ドラマチックな人生を作り出したい欲求が生まれた映画でした。

 

原作のストーリーを考え出した人に敬服・感謝。

 

映画のシーンを載せます。

 

Rimg0712

映画の冒頭で、「ジャマール・マリクは、あと一問で20ミリオンルピーを手に入れることができる。

いかにして彼はそれを成し遂げたのか?」と英語で表示され、

その問いに対して、四択が示されます。

その中で気になったのが、「It is written 」です。

「運命だった」と訳してありました。

これは聖書からの引用だそうです。

※参考:nudge-nudgeの映画レビュー The Cinema Show

このサイトから引用。

 

It is writtenという表現は、聖書の中に書かれている"It is written: He(God)..."ということばからの引用であろう。

つまり、「(聖書には)こう書かれている。

『主は、、、、と話された』」という、神の言葉、神の思し召しであると言う意味で、

そうなるのは至極当然、運命のようなものである、ということだ。

 

Rimg0713

Rimg0714

警察に追われて、屋根の上を逃げる子どもたち。

躍動感があってよかったです。

飛び降りるところは、一緒に飛び降りていました。

 

Rimg0716_3

Rimg0717_3

Rimg0718_6

Rimg0719_12

Rimg0720_6

Rimg0721_5

Rimg0722_2

Rimg0723_4

 

いい映画は尽きることがないですね。

最近の写真

  • Img_8416
  • Img_6737
  • Img_6736
  • Img_8307
  • Img_8322
  • Img_8321
  • Img_8320
  • Img_8319
  • Img_8311
  • Img_8290
  • Img_8292_3
  • Img_6601

楽餓鬼

今日はにゃんの日

いま ここ 浜松

がん治療で悩むあなたに贈る言葉