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2008年7月27日

2008年7月27日 (日)

最近気になった植物・・・ツバキの実~オニユリ

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7月19日。学校の校舎裏にあるツバキの木。

大きな実がなっていました。この実を絞ってとられるのが椿油。

資生堂「TSUBAKI」でまた有名に。

 

       

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7月24日。

校区を自転車で走っていたら、ほおづき畑がありました。

お盆に使われるから、今ぐらいにできるんだ。

   

    

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7月25日。夕日を浴びて自転車で帰れた日。

この頃よく見かけるエノコログサ(ねこじゃらし)も夕日を浴びていました。

     

     

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今日。気温34度の中で咲いていたオニユリ。

オニユリって、こんな暑い時に咲いていたっけなあ。

    

マンホールの蓋を製造している会社を見~つけた

マンホールの蓋を製造している会社に行ってみたいという欲求は、

いろいろなマンホールを見るようになって、自分の中にふつふつ湧いてきました。

7月23日に、マンホールの蓋を開けてもらった時に、

蓋の裏に会社名がないかさがしました。P7230028

   

   

   

「ASAHI  TEC」の文字。

これは学校のある豊川市内にある会社「旭テック」だと思いました。

    

「旭テック」のサイトをさっそく調べてみました。

ところが、「旭テック」ではマンホールの蓋は製造していませんでした。

でも、確かに蓋の裏には「ASAHI  TEC」とありました。う~ん。

    

しばらく調べていて判明。

4月1日から、「旭テック」から環境装置事業を継承する形で、

「旭テック環境ソリューション株式会社」という会社がスタートしていました。

この会社で、マンホールの蓋が製造されていました。

http://ates.asahitec.co.jp/business/manhole/index.html

鋳物作りから始まった「旭テック」がマンホールの蓋を製造するのは自然の流れだと思いました。

培(つちか)ってきた技術で、マンホールの蓋にどのような工夫がされているのか、知りたくなりました。

     

会社のある場所は、静岡県菊川市堀之内。

行って行けない場所ではない。

見させてくれるかな?製造している場所。

明日の朝は、何か行動しよう。

神戸市で見かけたマンホールその5・・・タヌキの絵

前投稿で書いたマンホールのデザインプレートについて。

7月20日に神戸市に行った時に、1枚だけデザインプレートつきのマンホールの写真を撮っていました。

講座のあった場所の近くに大安亭(おおやすてい)市場というのがありました。

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その市場を歩いているときに、

足もとにあったマンホールが面白くて撮影しました。P7200008

   

   

    

なぜタヌキなのだろう?

という疑問が当然わいてきます。

その疑問にちゃんと答えてくれたのがインターネットでした。

次のサイトが良かったです。

http://www.kobeyaku.org/chuyaku/omake/tizu/ooyas.htm 

(大安亭市場の歴史)

http://www.kobeyaku.org/chuyaku/omake/minwa/tnk.htm 

(タヌキにまつわる話)

何気なく入った市場でしたが、歴史のある市場でした。

次の講座の時には、もっと時間をかけて歩き、買い物もしてみたいです。

    

疑問に思ったことで、また知らなかったことを知りました。

インターネットが普及して、疑問を持つことが得をした気持ちにさせてくれます。

   

上の2つのサイトのように、リンクを勝手にはってつなげてしまったのですが、

つながったからにはぜひ、私のブログが消滅するまで、サイトが存在していてほしいと願います。

最近の写真

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