12月10日の朝の奇跡(かも?)
理解不明の奇跡なんていうものはそう滅多にあるものではないし、
自分の身に起こるなんて、予想もしていませんでした。願ってもいませんでした。
でも12月10日の午前5時半から6時までの30分間にあったことは、
後から思えば「奇跡」になるかもしれないことでした。
理解不明のことです。
でも自分にとってはすごく大事な出来事になる(かもしれません)。
じれったい話ですが、これからの自分の踏ん張りしだいでは「奇跡」になりえることでした。
踏ん張れんかったら、「奇跡」でもなく、ただの「偶然」になります。
もし「奇跡」だと確信したら、このブログに書きたいです。
おそらくそれは3月のこと。
最近、思ったより自分は踏ん張りがきくことがわかりました。
久々のブログ投稿です。さあ、また明日からがんばろう。
