アレチヌスビトハギ撲滅作戦3年目、おそらく終了
今日は令和8年10月24日。
昨日、町内会のK公園に行きました。
アレチヌスビトハギのチェックのためです。
今はアレチヌスビトハギの花の時期が済んで、
厄介なひっつき虫が生産されている時のようです。
私がK公園でアレチヌスビトハギ撲滅のために
芽を頻繁に切除して、光合成をさせないで、
地下茎を弱らせる作戦をスタートさせて今年3年目。
5年過ぎたら、撲滅できると信じてやってきました。
これでひっつき虫ができる時期が終われば、
今年の戦いは終わりとなります。
もう秋も深まってきますからね。
昨日、K公園に行って、アレチヌスビトハギがないか
チェックしました。
5本ほど、芽が出ていていましたが、どれも5センチほど。
すぐに切除しました。
ショックだったのは、1本、私の目をかいくぐって、
ひっつき虫を作っている芽がありました。
これです。
少しピンボケしていますが、黄色の線の中に
ひっつき虫があります。まいったなあ。
でもこの1本だけでした。
もちろんすぐに処分しました。
これでおそらく作戦3年目は終了。
過去3年、春にアレチヌスビトハギの新芽を発見した日です。
令和6年は4月25日。
令和7年は4月16日。
令和8年は4月16日。
令和9年の春はいつ発見できるかな?
それまでは休戦となります。


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