丸山散歩/続3月28日の写真/折れた枝に花芽・葉芽
今日は令和8年4月1日。
3月30日に丸山のことを書きましたが、
3月28日のことで書き忘れがありました。
ちょっと不思議に思ったことなので、
記録します。
頂上にあるサクラの木ですが、枝が1本、写真のように
折れていました。
でもよく見ると、その枝の花芽・葉芽は生きていまいた。
枝が折れたのが最近のことで、すでに枝にあった栄養で
花芽と葉芽は膨らんだのでしょうか。
それか、まだ折れ切っていなくて、この状態でも
栄養は花芽・葉芽に送られているのでしょうか。
これは注目です。
折れた部分を接写して撮影したのですが、
ピンボケで何もわかりません。
次に見に行った時にしっかり確認したいです。
日めくりは今年は難読漢字にしました。
こんなのがありました。
「手折る」をなんと読むか?
最近はすぐに正解を得ることが、
インターネットや生成AIでできてしまいます。
少しは脳を使ったほうがいいようなので、
正解は次の記事にします。
もう一つ、3月28日の写真。
以前と比べて、石が移動しています。
ベンチのようになっていました。
どなたかが登った時に、座りやすいように組んだのでしょう。
今はまだ木々に葉っぱがなく、見通しがいいし、
春らしく暖かいので、ここに座ってゆっくりした方の気持ちがわかります。
この丸山、とっておきの場所にしたいですね。
頂上にちゃんとベンチを作り、
山の名前も表札をぶら下げたりして、
わかるようにしたいです。
また1年間、近くの小学校に勤務できるようになったので、
山の管理者とも相談して、プラスになることをやりたいです。





