あの「マラソン」が、日本のドラマに
7月28日の投稿で書いた映画「マラソン」(2005年韓国)
いい映画でした。あのシャワーの中を走るシーンは今も鮮明です。
主人公の自閉症児を演じた俳優チョ・スンウさんが素晴らしかった。
この映画と同じ原作をドラマ化したものが明日放映されるとのこと。
主人公は二宮和也さん。どうかな?
忙しいけど、見てみたいドラマです。
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7月28日の投稿で書いた映画「マラソン」(2005年韓国)
いい映画でした。あのシャワーの中を走るシーンは今も鮮明です。
主人公の自閉症児を演じた俳優チョ・スンウさんが素晴らしかった。
この映画と同じ原作をドラマ化したものが明日放映されるとのこと。
主人公は二宮和也さん。どうかな?
忙しいけど、見てみたいドラマです。
私は”Clip Life”を使ったのは生まれて初めての体験でした。
未知のことに挑むのは、楽しいことです。
先の3連休の子どもたちに出した宿題は「生まれて初めてのことをする」でした。
私の予想以上に子どもたちはさまざまなことをしてきました。
「挑戦」といってもいいことをやってきた子も多かったです。
保護者の方の協力も感じました。ありがたいことです。
たとえばこんなのがありました。
「おばあちゃんと一緒にに新幹線に乗った」「一人でチャーハンをつくった」
「一人でホットケーキをつくった」「犬の散歩をした」
「一人で部屋で寝た」「ピザをお母さんとつくった」「カレーをつくった」
「初めてベーコンエッグをつくった」「ミシンを使った」「鳥をさわった」
「電車に乗ってバスに乗って動物園に行った」「寒天をつくった」
「おばあちゃんと一緒に買い物にいった」「包丁で梨の皮をむき、ゴーヤを切った」
「ミッキーのパズルをつくった」などなど。
1年生、日々生まれて初めてのことに,ちょっとの勇気をもって取り組んで、成長していくんだろうなあ。
18日。休み明けの国語の時間に、子どもたちは一人一人やったことを発表しました。