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2012年11月11日

2012年11月11日 (日)

やろうと思ったことを実行/喪中見舞い

 

今日は11月11日。

 

最近やろうと思いついたことを実行しました。

 

11月2日に、喪中はがきが来て、

新任の時にお世話になったK先生がお亡くなりになったことを知りました。

今年最初の「喪中はがき」/朝のコーヒーセット

 

何かしたいと思っていた時に、11月4日にCMで喪中見舞いのことを知りました。

喪中見舞いというのを初めて聞いた

 

喪中見舞いで、線香を送ることにしました。

インターネットで注文しようと思いましたが、送料がもったいないと思いました。

実際に仏具店に行くことに決めました。

 

11月7日。仕事がすんで仏具店へ。定休日でした。

 

11月8日。仕事がすんで仏具店へ。

午後7時くらいまで開いているかなと思って、6時45分頃に行きました。

予想が外れ、6時に閉まっていました。

 

11月9日。午後5時10分頃に行って、ついに仏具店で線香を買うことができました。

目の前で若い女性店員さんが、のしに筆で「御仏前」と私の名前を書いてくれました。

新鮮でした。

最近はパソコンで印刷することに慣れていて、目の前で書いてくれるのを見たのは久々。

「書いてくれるんですね」と言ったら、「御仏前くらいなら書けます」と答えてくれました。

書き慣れているとはいえ、お客の前で書くのはプレッシャーでしょう。

 

11月10日。K先生の奥さん宛に手紙を書き、線香に添えて、宅急便で送りました。

今日、奥さんからお礼の電話がありました。ありがたいことです。

 

思いついたことをやり遂げたときは気分よし。

人が絡むとさらに嬉しい。

人生、この繰り返し。

 

 

 

 

新しいコンビニはいつオープン?/アスファルト

 

今日は11月11日。

 

近くに建設中のコンビニのこと。

前回、このコンビニについて書いたのはここ。

コンビニはサークルKでした/小型杭打機(11月4日投稿)

昨日(11月10日)の写真です。

 

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またまた1週間分工事が進んでいるようです。

仮設トイレがなくなりました。

スタッフの面接も行われているようで・・・・でもいつオープンなのだろう。

駐車場のアスファルトも敷き詰め中でした。

 

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いつものように、重機の名前が気になりました。

調べました。  

 

アスファルトフィニッシャー

 

と言うそうです。

用事でこの横を通るたびに、舗装される面が増えていました。

手早くできるようです。

 

今日(11月11日)の撮影。

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新しいアスファルト面の上に、早くもトラックが乗り入れていました。

サークルKの大きな看板を運んできたようです。

これから以後、この看板を見続けることになると思いますが、

看板がクレーン車で吊り下げられた瞬間を見られたのは滅多にない体験だと信じます。

 

 

アスファルトについて少々調べました。

天然アスファルトは、古代から接着剤として使われていた記録があるようです。

あの、バベルの塔の建設にも使われていたようで、

4月にこだわったブリューゲルの「バベルの塔」と頭の中でつながって、

興味がさらに増しました。

※参考:「バベルの塔」2・・・絵の部分のアップ

 





9月の花々12/ホシアサガオ・ヒラミホシアサガオ・ノハラアザミ

 

今日は11月11日。

 

RIMG0800 9月14日撮影 通勤路

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ホシアサガオ

 

9月。マルバルコウソウとこの花は、こんなに毎年咲いていたっけと思いました。

通勤路で毎日見ていた花です。

この花とよく似ていますが、違うのがしたの花。

 

 

 

 

RIMG0518 9月7日撮影 通勤路

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ヒラミホシアサガオ(マメアサガオ)

 

花はよく似ています。

2種類とも、実は朔果(さくか)と呼ばれるものです。

 

【朔果】=2枚以上の心皮で包まれた果実で、成熟すると乾燥して裂開、

種子を飛散させる構造の果実である。

※引用:はてな窓 朔果

 

ちなみに次の言葉も引用します。勉強になったので。

 

【袋果(たいか)】=アケビなど、1枚の心皮で包まれた果実。

【莢果(きょうか)】=マメ科やアブラナ科など、二列に裂開する果実。

 

 

 

RIMG0830 9月16日撮影 豊川市(本宮山)

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ノハラアザミ

 

虫が集まってきていました。

アザミ、大人気でした。

本宮山の頂上で一休みしていた時に気づいた花です。

 

 



 

 

 

 

 



頚椎症は疼痛(とうつう)

 

今日は11月11日。

 

頚椎症はなかなか治らず。

※参考:頚椎症でした(10月30日投稿)

9日にも整形外科に行って、リハビリを受けました。

さらに、トリガーポイント注射なるものを、一番痛い場所に射ってもらいました。

トリガーポイントとは、押して痛い場所だそうです。

この注射は、そのトリガーポイントに射って、痛みをやわらげる麻酔剤というわけです。

しかし、効かない。

射ってもらった右腕つけ根付近が痛み、9日の晩は早々に寝てしまいました。

この痛みをどう表現したらいいか?

 

最初に浮かんだのが「鈍痛(どんつう)」です。調べてみました。

 

【鈍痛】=にぶく重苦しい痛み

 

これかなと思いましたが、調べていてもう一つの言葉に行き当たりました。

 

【疼痛】=ずきずき痛むこと。

 

うん、こっちのほうがいいなと思いました。

そのほか痛みの程度・様子を表す「○痛」は、

惨痛(さんつう)、苦痛、激痛、絶痛(ぜっつう)がありました。

幻肢痛(げんしつう)というのも見つけました。

意味は「すでに切断された手や足がまだあるように思われ、痛みを感じる状態」

この痛みに苦しんでいる人がいるから生まれた言葉。

ズシンと来ます。

 

病院に行けば直ぐに治ると思っていましたが、なかなか痛みが消えません。

お医者さんに、「時間がかかりますね」と言ったら、

「頚椎症は時間がかかるよ」と軽く言われました。

やっぱりそうなのか。厄介だ。

痛いけど、我慢、我慢。

飲み薬も効かないよう~。

 

 

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