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2011年1月

2011年1月31日 (月)

夏目漱石の言葉

   

今日は1月31日。

先日読破したばかりの「魔法の掃除 13カ月」(平田治著/三五館)より引用です。

   

夏目漱石については、こんな逸話があります。

赴任した松山の学校を去るにあたり生徒たちに語った言葉です。

「人のまちがいをすぐつかまえたり、

しらないことをしっているようなふりをする、

いやなにんげんになってはいけません。

先生にしかられても、

じぶんのねうちがさがったなどとおもってはいけません。

また、ほめられたからといって、ねうちがあがったと、

とくいになってもいけません。

人からほめられたり、

しかられたりすることによって、

じぶんのねうちをあげたり、さげたりするようではだめです。

人からほめられようとも、わるくいわれようと、

そんなことにはかまわず、自分の信ずる道を、

まっすぐすすむ人になってください」

そう語った漱石は、明治二十九年松山を去っていったそうです。(48p)

     

これは最近ちょくちょく話題にしてきた内発的動機で動くことを薦めていると思います。

さすが漱石!

Natume1 
 

2011年1月30日 (日)

雪の財賀寺

  

今日は1月30日。

娘の高校受検が迫ってきました。

今朝は文殊様を祀っている豊川市財賀寺に娘と行ってきました。

同じ市内にありながら、山深い財賀寺は雪が降っていました。

素晴らしい景色が待っていました。

RIMG0001仁王門入口 RIMG0035仁王門2
仁王門。

財賀寺の仁王像は有名ですよ。

それでは仁王像の写真を下に載せます。

RIMG0010 RIMG0009
   

    

仁王門から本堂まではひたすら登り。

プチ雪山登山みたいで自分はウキウキ登り、

娘は息切れしながら登りました。

RIMG0011 本堂への階段
    

RIMG0012 上から仁王門を見る

   

RIMG0014 さらに登ったところから見下ろす

    

RIMG0017 本堂への道

     

RIMG0020 また階段を登っていよいよ本堂

    

RIMG0022 本堂

    

RIMG0028 本堂前

    

RIMG0030 本堂への階段横にあった地蔵様

    

RIMG0031 文殊堂

    

RIMG0040 
文殊堂で買ったお守りと

御祈祷済みの鉛筆。

ほんのちょっとでも娘の心の支えになればいいなと思います。

    

いい景色に出会え、体も動かし、いい合格祈願でした。

幸運でした。受検も大丈夫!?










     

 

 

細切れに進めていたことが終了/「手紙」「自問清掃」

 

今日は1月30日。

昨日、細切れに見てきた映画「手紙」(2006年)をやっと最後まで見ることができました。

※見始めたきっかけはこの投稿に

http://mitikusa.typepad.jp/blog/2011/01/%E5%8E%9F%E4%BD%9C%E8%80%85%E3%81%AE%E6%9D%B1%E9%87%8E%E6%B0%8F%E3%81%AF%E8%87%AA%E8%BA%AB%E3%81%AE%E4%BD%9C%E5%93%81%E3%81%8C%E6%98%A0%E5%83%8F%E5%8C%96%E3%81%95%E3%82%8C%E3%82%8B%E3%81%A8%E3%81%8D%E5%9F%BA%E6%9C%AC%E7%9A%84%E3%81%AB%E4%BD%95%E3%82%82%E6%B3%A8%E6%96%87%E3%82%92%E5%87%BA%E3%81%95%E3%81%AA%E3%81%84%E3%82%89%E3%81%97%E3%81%84.html

  

細切れに見たにもかかわらず、

ラストの刑務所での慰安漫才の場面で泣けました。

弟の漫才のとっさのセリフと

兄の手を合わせ拝むシーン。

積み重なってきた映像を集約するようなシーンでした。

200611090000241insert_1 
     

     

細切れに読んできた本も読破しました。

88320380 

  

ちょっと前の投稿でも書いた「魔法の掃除 13カ月」(平田治著/三五館)です。

この本も勉強になりました。

  

担当している学年では、「がまん清掃」のレベルまで来つつあります。

他学年の先生にも認められるくらいになりました。

1年前に比べたらすごい進歩です。

    

本にはこんな記述があります。

「がまん清掃」

がまんとやる気という意志力を目標にする段階。

人の邪魔をしないで、どれだけがまんできるか挑戦します。

自分自身を試す時間です。

友だちに話しかけないで黙ることを、

あえて自分に課してみるのです。

がまん強い意志力を鍛えることはもちろんですが、

人に迷惑をかけないがまん強さ、

つまり「自由」の真意を体得させることもねらいます。

自由とは他人の迷惑を顧みない勝手気ままな放縦ではないのだということを、

掃除という活動を通して体得させ、

自律心を養うためです。(34-35p)

    

しゃべって人に迷惑をかけそうだったら休む。

そんな手段を自問清掃はとります。

そして自分の中にやる気を育てることができたら、

また掃除に取り組むのだと自分は理解しています。

     

     

それでは掃除以外でもこの考え方なのでしょうか。

   

平田先生は本の中で答えてくれています。

一方、授業では、それがどんなに自由な空気に満たされていたとしても、

勉強しなくてもよい自由など認められていません。

私も、「自問清掃」の時間以外には、

子どもに自由を与える必要はないとまで考えています。

授業にしても行事にしても、「やる・やらない」を

子どもに決めさせるようなことはしません。

しかしだからといって、

自由について学ばせる必要はないというのではありません。

自由は与える必要はないが、

自由について学ばせる必要があるというのは、

いささか矛盾しているように聞こえるかもしれませんが、

それはちがいます。(177-178p)

   

平田先生は、授業で「自由」について子どもたちに教えると書いています。

しかし理屈で学ぶだけであって、体験的に学んでいないと主張しています。

だから自由をまちがえる子どもやさらには大人がいるというのです。

   

こんな文があります。

机上の学びだけでは、自由をいうものを自分勝手や自由奔放と

取り違えたままで社会に出ていってしまいます。

そして、「何やったって個人の自由だ」と主張する大人だらけになってしまう。

道徳心を養うには、

なんとしても実践の場をくぐらせることが絶対条件なのです。(181p)

   

その場が「掃除の場」なのです。

今までの「掃除の場」のイメージを変える必要を私は感じました。

まだ多くの教師が持っているイメージを変えるべきでしょう。

今目の前にしている子どもたちの変化を見てそう思います。

 

次の引用文が、今回読んで一番印象に残ったところと言えます。

こうして掃除をいう場を、進度や成果を問わないものに仕立て直し、

自由について体験的に学べる実践の場へと展開したのが、

「自問清掃」です。

そこでは、自分と向き合い自問する心磨きが最優先されます。

どこをどれだけきれいにしたかという進度や成果は、

直接の目標ではなくなります。(181-182p)

     

学校生活の中で、掃除の場は貴重な時間なのです。

子どもたちが自由について実践し、

自分でやる気を育てることができる時間です。

教師が待てる時間です。

   

今の私の2大関心事は「学び合い」とこの「自問清掃」です。

実践しながら勉強中。

2011年1月29日 (土)

冬の定番「風来坊」

  

今日は1月29日。

お店で、「冬の定板、どて煮」と書いてありました。

定板」に違和感。

調べたところ、「定番」が正しい。

教えてあげようかどうしようか。

【定番/ていばん】=主に小売業界、ファッション業界などで使われる用語で、

流行や情勢にかかわらず安定した売り上げを確保できる商品のこと。

商品番号(品番)が一定であることに由来する。

これが転じて一般に広まり、当たり前となっていること、

決まりきっていること全般を指すようになる。(Wikipedia)     

     

ところで冬の定番とは?

「どて煮」「マフラーと帽子」「パンジー」「鍋」「みかん」等

調べたらいろいろありました。

冬の定番の曲はどうですか?

広瀬香美の曲は冬の定番として有名でした。

個人的に冬の定番曲というと、

ふきのとうの「風来坊」なんかがそうなるかな。

まだ青函連絡船があった頃に、船で北海道へ渡りました。

2月はじめの寒い時でした。

船中で知り合った人から、カセットテープを2本もらいました。

流氷を見ながらオホーツク海沿いの斜里町から稚内市まで歩きたいと言っていた自分に、

その旅行のBGMにとプレゼントしてくれました。

実際に旅行中、しっかり聴いていました。

1本がN.S.P.

もう1本がふきのとうで、その中にあったのが「風来坊」でした。

雪の中を一人歩く自分の姿に、風来坊を重ねていました。

あのテープはどこにいってしまったのだろう。

  

2番の歌詞。

この風どこまで強いのか

北の風 お前と防ぎたかった

ピュー ピュー 身体を刺す風

風来坊 うつむきがよく似合う

歩き疲れて 立ち止まり

振り向き振り向き 来たけれど

背中丸め 直すだけ

風は強く 強く

 

 

ほっと一息の土曜日の午前/雑記 

    

今日は1月29日。

せわしい日々ですが、ホッと一息の土曜日午前。雑記。

    

☐明るい人形店

RIMG00157日人形店 RIMG0016人形店前のアップ

1月7日。3学期始業式の日。

自転車で帰る時に、いつもとは違う道を選びました。

豊川稲荷の門前を走っていて、その明るさと華やかさに魅かれ、

一度通り過ぎたのを戻って、撮影しました。

     

   

☐窓を拭いてもらいました

RIMG001714日窓越しの校庭 

冬になって、太陽が低い位置を通過するようになると、

教室南の窓の汚れが、日の光に当たって目立ちます。

しかし、教室が3階で、ベランダがないので、

外側の窓ふきは命がけになります。ほぼ無理です。

1月14日。業者が窓ふきをくれました。

すっきり!

きれいになった窓越しの運動場と、遠景。

遊びに来た子どもたちがサッカーをやっていました。

    

   

☐教室の自分の机まわり

RIMG002514日の机周り

上記と同じ1月14日撮影。

パソコン、CDラジカセ、DVDプレーヤ―、VHSプレーヤーを身近に置いて、

すぐにいろいろ使えるようにしました。

最近は実物投影機も設置。

テレビ画面には撮影翌日1月15日授業参観で使ったフラッシュ教材。

その日の授業についてはここに。

http://mitikusa.typepad.jp/blog/2011/01/%E5%90%8C%E3%81%98%E5%AD%A6%E7%B4%9A%E3%81%AE%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%90%E3%83%BC%E3%81%AE%E5%90%8D%E5%89%8D%E3%82%AF%E3%82%A4%E3%82%BA.html

効果音CDが今のところうまく使えず苦戦中。

    

    

 

12月19日~1月16日(29日)のヒガンバナ/葉が刈りとられてしまった

  

今日は1月29日。

久々ヒガンバナの定点観察のこと。

昨年12月1日に撮影した写真はここに掲載しました。

※「12月1日のヒガンバナ」http://mitikusa.typepad.jp/blog/2010/12/%EF%BC%91%EF%BC%91%E6%9C%88%EF%BC%93%EF%BC%90%E6%97%A5%E3%81%AE%E5%A4%A7%E5%92%8C%E3%81%AE%E5%A4%A7%E3%82%A4%E3%83%81%E3%83%A7%E3%82%A6%EF%BC%91%EF%BC%92%E6%9C%88%EF%BC%91%E6%97%A5%E3%81%AE%E3%83%92%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%90%E3%83%8A.html

    

それ以後の様子。

12月19日のヒガンバナ。

RIMG000212月19日ヒガンバナ 
      

12月27日のヒガンバナ。

RIMG0055 

 

今年になって1月7日のヒガンバナ。

RIMG00061月7日ヒガンバナ 
    

こうやって順調に葉を茂らせていたヒガンバナ。

冬の光を浴びて、栄養を球根にそそいでいたと思いますが、

ここで大きな変化。

1月16日のヒガンバナ。

RIMG00271月16日ヒガンバナ 
   

なんと、ヒガンバナの大事な葉が刈られていました。

撮影した16日より2~3日前に刈られていたことに気づきました。

うっそうとしてきたので、庭の持ち主が刈ったのでしょう。

残念ですが、仕方のないこと。

ヒガンバナの球根への栄養が減りますが、

そこはきっとしぶといヒガンバナだから、

再び葉を伸ばし始めると思っています。

したがって今も通勤しながらの定点観察は続けています。

できたら、花が咲く2011年9月下旬まで見ていきたいです。

   

(追記)1月29日のヒガンバナ

RIMG00051月29日ヒガンバナ 

2011年1月27日 (木)

卒業式の歌

   

今日は1月27日。

もう1月も残りわずか。早いなあ。

3月18日は卒業式。

6年担任はせわしい。

    

卒業の歌の候補が2つ。

先日紹介した「最後のチャイム」が一つ。

そしてもう一つが、「翼を抱いて」です。

隣のクラスの先生推薦の候補曲です。

またいい歌を知りました。

明日音楽の先生に提案。ほぼこの2曲に決定です。

    

「翼を抱いて」 作詞: 海野洋司  作曲: 橋本祥路

小さな 鳥を そっと抱きしめるように
誰もが 夢を 抱いて待っている
つばさのない鳥が はばたく日を
誰もが 誰もが 待っている
いつかは 飛べる 自分の翼で
心を染める 空の青さを
つばさのない鳥が はばたく日を
誰もが 誰もが 待っている
人はなぜ そらを見上げる
鳥はなぜ かろやかに飛ぶ
カモメよ カモメよ おまえの
翼の 白いまぶしさ
この思い この願い つばさにのせて
この空をかけて行け
かけて行け
いつか ぼくの 
夢も 輝いて 輝いて はばたこう
この限りない空をかけてゆけ
いつか君の
夢も 輝いて 輝いて はばたこう
この限りない空をかけてゆけ

 

今回の選曲には、ムッシュさんの手助けを借りました。

「最後のチャイム」はムッシュさんからも後押ししてもらいました。

ムッシュさんのブログで知った歌が、「巣立ちの歌」です。

※「卒業式の歌」http://mussyusiawase.blog.so-net.ne.jp/2011-01-26#comments  

これまたいい曲です。

   

「巣立ちの歌」 作詞:村野 四郎、作曲:岩河 三郎 

 

     

卒業式で歌われる曲はたくさんあります。

その中から選らんだ2曲。

今度見送ることになる6年生にとって、

「最後のチャイム」「翼を抱いて」がよき思い出の曲になってほしいなと願います。

   

   

「最後のチャイム」については、ここに書きました。

http://mitikusa.typepad.jp/blog/2011/01/%E5%A4%9C%E6%98%8E%E8%89%B2%E3%81%8B%E3%82%89%E7%91%A0%E7%92%83%E8%89%B2%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8B.html

本当は憧れる「健啖家」

  

今日は1月27日。

健啖家という言葉があります。   

【健啖家】=けんたんか。食欲の旺盛な人。大食漢。

実は憧れています。

よく食べ、よく飲み、そしてよく活動する。そんな生き方。

健啖家の、濁点のない響きのいい語感が、そんな生き方を現わしているようです。

     

25年ほど前、教員採用試験に落ち、就職浪人中のこと。

夏に、長野県南牧村で住み込みの高原野菜作りをしました。

初日に、雇い主の方に、ラーメン屋に連れて行ってもらいました。

「大盛ラーメン」をたのもうとしたら、

「大盛をたのむなら、2杯食べろ」と言われ、2杯食べました。

その時に言われた言葉を今も覚えています。

食べない奴(人)は、働かない

    

住み込みで若者が働きに来るが、すぐに辞めていくとのこと。

辞めていく人の共通点は、好き嫌いが多かったり、小食だったりすること。

だから、こう言われました。

よ~し、と思いました。

首にされないように、よく食べ、しっかり働こうと。

40日間働いて、体重が10kg増えました。

しかし、増えたのは筋肉。

たくさん食べ、連日の力仕事で、我が人生最高の体格でした。

(その後筋肉は脂肪に・・・)

     

「食べない人は働かない」

この言葉はずっと頭の中にあります。

農家での体験で、定着しています。

だから憧れます、健啖家に。

よく食べ、よく飲み、そしてよく活動する。そんな生き方に。

それでいて太らないと最高ですが、そうはなかなかいきません。

2011年1月25日 (火)

「夜明色」から「瑠璃色」になる?

   

今日は1月25日。

2000本目の投稿は「夜明色」についてでした。

夜明けの色・・・・となると、すぐに思い出すのが、

若松歓作曲の「U&I」の出だし。

夜明けの東の空 瑠璃色に透き通っていく」

素晴らしい歌詞です。美しい。

歌っていてとても気分のいいところです。

※2年前に同じようなことを思っていました。

「歌の名前がわかった。”U&I”でした」http://mitikusa.typepad.jp/blog/2008/02/post-0021.html

「”U&I”の出だしの4つの言葉」http://mitikusa.typepad.jp/blog/2008/02/post-0900.html

 

    

夜明けなので、「夜明色」より少し青みがかかった瑠璃色なのかなと勝手に思っています。

また明朝見てみよう。

朝の空の色を楽しめるなんて、いいなあ。

夜明けが遅い今ならではの楽しみかも。

もう一つ、若松歓作曲の曲。

「最後のチャイム」

卒業式の歌の候補曲。

 

この曲の盛り上がりの部分「今 卒業のとき~」のメロディーは

平静な気持ちでは聴けません。

心を動かすメロディーです。

戦災前の東京駅

  

今日は1月25日。

日めくりカレンダーより。

※「知って得するおもしろ雑学365」(幻冬舎)

EPSON001touyoueki 
    

こういう話を読むと、それじゃあ、昔の東京駅を見てみようと思うのが人情。

調べました。

たとえば次のサイトにこんな写真がありました。

※「広島サッカー専用スタジアム構想委員会」http://hiroshima-kop.under.jp/wp/?p=547

    

080513_03_thumbnail昔の東京駅 
    

2つの八角ドームが目立ちます。

    

ところで設計者の辰野金吾さんが亡くなったのは1919年(大正8年)。

理由は当時世界で流行していたスペインかぜ。インフルエンザです。

人類が最初に遭遇したインフルエンザの大流行(パンデミック)の犠牲となりました。

そんなことも調べていて知ったので、ここに書いておきます。

   

 

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