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2007年10月28日 (日)

道の端にある不思議なもの

自転車通勤をしていると、道の端の方を走るためか、

自動車では目につきにくいものが、目に入ってきます。

その中には、いったいこれは何だ?と思えるものがあります。

その一つは、踏切の遮断機の棹の根元にぶらっと下がっている器具。

いったいこれは何だ?(その様子を映像で載せてみました。)

10月28日 踏切遮断機の不思議な器具

    

名古屋鉄道の踏切だけでなく、東海道本線、そして飯田線の踏切にもこの器具はありました。

踏切に止められると、私の目の前にはいつもこの器具がぶらっとしています。何だろうと思っていました。

何なのか、インターネットでいろいろ調べてみました。

「鉄道の部屋」というサイトにヒントがありました。

http://www.isok.jp/rail/system/rlcross.htm

「遮断機にはセンサが取り付けられていて,棹〈さお〉が正常に降りないときには異常信号を発生する。」とありました。

どうも、そのセンサーのようです。

試しに、ガムで貼り付けたら・・・・もちろん、そんなことはしません。

   

もう一つは、「止まれ」の交通標識の支柱についているもの。

写真を載せます。Pa140010 Pa140011

いったいこれは何だ?

これも何かのセンサーなのでしょうか。

こちらはまだ調べていません。暇みて、調べてみたいです。

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